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SUMMARY:Global Game Jam 2018 CRI Shibuya
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/64989
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nグローバル
 ゲームジャム\nグローバルゲームジャムは3日でその場
 でチームを作りゲームを作るイベントです。\nグロー
 バルゲームジャムの情報はこちらから\n\n公式HP: http://g
 lobalgamejam.org/\n日本運営公式HP: http://ggj.igda.jp/\n公式ハ
 ッシュタグ:#ggj18\n日本公式ハッシュタグ:#ggj18jp\nCRI渋
 谷会場のハッシュタグ:#ggjshibuya\n\nゲーム制作で参加さ
 れる方へ\n\nこのページの登録と\n本家GGJサイト（リン
 ク　https://globalgamejam.org/2018/jam-sites/cri-shibuya )先の「Join
  This Jam Site」からの登録もお願いします。（英語）\nな
 お、過去のアカウントでログインできない場合などは
 本家へ問い合わせください。\n（help@globalgamejam.org に英
 文でメールすればアカウント復帰できるとの情報あり
 ます。本家サイトへの登録方法がわからない場合はと
 りあえず保留でも構いませんが、チーム登録など必要
 になるので、なるべく事前にすませておくことをおす
 すめします。）\n\n見学の方はこのページの登録だけで
 OKです。\n\n見学の方は好きな時間に見学できます。（
 見学の方も手伝いなど参加可能ですし、発表だけ見に
 くるとかでもありです。差し入れ歓迎）\n開発中のテ
 ストプレイお願いしたり（されたり）して感想とかも
 らえると励みになります。\n素材が作れる人は他のチ
 ームの手伝ったりもあり。\n\nプロ枠、スペシャル参加
 \n\nゲームジャムを一緒に盛り上げたいと思うプロの方
 、一緒に盛り上げたい方も参加できます。\nアドバイ
 スやアセット作りなど、助かります。\n\nタイムテーブ
 ル\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n\n1/26（金）\n18:45~\n開場&受付
 \n\n\n\n19:05~\nGGJについて動画鑑賞＆テーマ共有\n\n\n\n19:4
 0~\n自己紹介(1人30秒)、チームわけ\n\n\n\n20:00~\n開発作業
 （3時間）\n\n\n\n23:00\n閉場\n\n\n1/27（土）\n9:00~\n開場、
 開発作業（6時間）、15時までにGGJサイトへチーム登録\
 n\n\n\n15:00~\n開発作業（8時間）\n\n\n\n23:00\n閉場\n\n\n1/28
 （日）\n9:00~\n開場、開発作業（6時間）\n\n\n\n15:00~\n作
 品登録開始、発表用の資料\n\n\n\n\nGGJサイトへ（スクリ
 ーンショット、動画撮影、youtube、ゲーム実行バイナリ
 、ソースなど）作品登録\n\n\n\n16:00~\n発表・全体集合写
 真撮影\n\n\n\n17:00~\n試遊会・懇親会\n\n\n\n21:00\n閉場\n\n\n
 \n合計23時間の開発時間があります。\n初日に企画とプ
 ロトタイプ作成\n2日目に遊べるもの（GGJページ登録、
 チーム名、ゲームタイトル名を決める）\n3日目に仕上
 げ作業（不具合修正、作品記録など）\nとできると良
 い\nこの会場の特色\n光ゲー、音ゲーなど尖ったゲーム
 や、普通のゲーム（Webブラウザで動くものやスマホ、P
 C\,Macなど）を作りたい人が集まる会場です。\n\nゲーム
 の演出に光（DMX制御）とか絡めたら面白そう\nレーザ
 ーとか持ってくる人がいそう\n一番輝いている会場 神
 々しい\n\nサウンドリアクティブなゲームもあり\n\n\nROL
 I BLOCKS Developer Kitの貸し出しあります。  (機材協力：エ
 ムアイセブンジャパン様)\n\n光るMIDIコントローラなど
 貸し出します。（BLOCKS、LaunchPad Pro/Mini、QuNexusなど）(
 機材協力:田中私物)\n\nHTC Viveの貸し出しあります。（1
 台）（PC は持ち込みください）（機材協力:CRI・ミドル
 ウェア）\n\n\nスペシャルゲストがサウンドアセットを
 作ってくれる \n\nADX2LEのサポートがある （協力:CRI・ミ
 ドルウェア）\n\n会場のについて注意事項\n\n会場は13F
 です。\n泊まり込みできません。\n20時以降はビル入り
 口が施錠されるため、出入りする場合は運営にあらか
 じめ連絡を入れてください。\n電源、電源タップ、Wifi
 、テレビ、プロジェクタ、スピーカー、付箋、ホワイ
 トボードあります。\nWifiは30台までつながります。開
 発の人優先でお願いします。\nネットワークの負荷軽
 減のため、ゲームエンジンなどの開発環境はあらかじ
 めダウンロードして準備しておくことをおすすめしま
 す。\n夜は施錠しますが、貴重品などは各自管理して
 ください。\n飲食可能です。汚さないように注意して
 ください。(飲み物、お菓子など用意する予定）\n\nセ
 ンサー類の干渉などについて\nさまざまなデバイスが
 持ち込まれる事が予想されます。\n激しい光などの発
 生で作業が困難にならないよう配置などは適宜調整し
 ます。（別室もあります）\n会の最中随時お気軽にお
 しらせください。\nチーム分けについて\n\nチームは初
 日に決めます。（ある程度のチーム分けはアンケート
 内容から運営側で決めておきます。）\n途中参加や遅
 れて参加される方はチームのバランスをみて、参加の
 タイミングで決めます。\n3~5人のチームを作る予定。
 （参加メンバーの状況により可変、状況によっては1人
 チームもあり）\n似た傾向のものを作ろうとしている
 人がチームになるように分ける予定です。\nチームの
 枠を超えて協力しましょう（掛け持ちOK）。テストプ
 レイお願いしたりして意見を聞いてみましょう。素材
 が作れる人は他のチームの手伝ったりもあり。\n\n従来
 のGGJのチーム分けと少し異なることをご了承ください
 。\n初日のオリエンテーションについて\n\nグローバル
 ゲームジャムはテーマ発表とともに簡単なビデオレタ
 ーのようなものをみんなで鑑賞します。\nGGJ18 Diversifier
 s　追加課題（テーマではなくて実績みたいなものです
 ）も確認しましょう\n\n[有志の方の翻訳]\n(https://docs.goo
 gle.com/spreadsheets/d/1Ww_d8ZEyu0QC_ia0R5YyceaNE9eacgHTGmwc3w1Ym_U/edit#
 gid=0)\nゲームジャムあるある\n\n時間は貴重です。例え
 ば5分かけても解決できない場合は相談したり別の案を
 考えましょう。\n品質よりも動くもの、触れるものを
 作りましょう。品質は後日でもあげられますが、アイ
 デアは当日生まれます。\n体調に気をつけて、適切に
 休みをとりましょう。\n開発環境を合わせる、バージ
 ョンを合わせる。\n忘れ物注意。電源ケーブル、マウ
 ス、ヘッドフォンなど。\nリーダーは進捗を確認しま
 しょう。（例:1時間ごとに情報共有など）\n役割を明確
 にしておくと作業を進めやすいです。できる人は臨機
 応変に。\n他の著作物などの権利を侵害しないように
 。素材集やアセットなど権利表記を確認しましょう。\
 n\nその他の注意事項\n\n参加の方はなるべく3日間出席
 が望まれますが、途中参加も可。（平日難しいなど考
 慮）\n３日間ありますが、作業時間は限られています
 。とくに初めての方は持ち込みPCでのツールの動作確
 認など十分な準備をお願いします。\nPCの貸し出しなど
 はありません。開発に必要な機材を持ってきてくださ
 い。\n\n撮影などで顔出しNGな方はマスクなどで隠して
 ください。\n\n\nイベントの模様はカメラで撮影し、イ
 ンターネットやテレビ放送などで、生中継したり、収
 録し後日配信、放送しますので予め御了承ください。\
 n\n\n本イベント中に制作されたソフトウェア等は、主
 催者ならびにIGDA日本、および本イベントの協賛者が、
 本イベントに関連するサービスや講演等を提供および
 プロモーションする目的で、何ら対価を支払うことな
 く、非独占的に当該コンテンツを展示・配信・頒布・
 翻訳(翻案)・引用・複製・改変・発表等することを御
 承諾ください。\n\n\nCRI Sibuya会場の公式ページへのリン
 ク\nhttp://blog.cri-mw.co.jp/adx2portal/cri-shibuya-ggj2018/　 (追加
 情報など更新予定です)\n参加者のやってみようと思っ
 ていること\n\n例）TouchDesigner\,MaxでDMX制御で光の演出、
 Logicで音作成、Unityでちょっとだけプログラム(OSC連携)
 、Blenderでモデリング、Gitで共有、ROLI BLOCKS使う\nviveで
 ジムのボクセサイズ系の音ゲー\n楽器の音拾って何か\n
 HTC VIVE Trackerを使ってのマッピングコンテンツ\nオプテ
 ィカルモーショントラッキング\nレーザーを使ったゲ
 ーム\n楽しむ\nUnity でVRゲームを作りたい\nabletonlive 9 sui
 te　（楽曲提供）\nBlenderで簡単なモデルを作るUE4エン
 ジニア\n機材をいろいろ組み合わせてみたい\n音楽とサ
 ウンドデザイン。ピアノキーボード、Reaperって言う音
 楽の編集のソフトウェア、色んな楽器のソフト、バイ
 オリン、ギター、マイクロフォン。\n３６０映像 PC+Unit
 y\nUI全部に音をつけたい。\nシャドウバースみたいなカ
 ードゲーム作りたいなあ～笑\nUnityを使った開発をした
 ことがあります。Unityに限らず色々なことに挑戦した
 いと思っています。\nARKitで楽しいゲーム作り\nストリ
 ーがいいゲームとユーザー体験が面白いゲームを作っ
 て見たい\n初心者です\nMacBookAir\, 3d/2dか効果音/foley/ボ
 イスオーバーが出来たらいいかな。\nみんなでわいわ
 い遊べるアナログな感じのゲームがつくりたい！\nパ
 ズルとコミュニケーションを組み合わせた知育ゲーム
 の開発\n友達が参加しますから、ちょっと行ってみた
 いんです。\n興味があることはスマホゲーム開発です
 が経験なし。どのように開発しているのか興味があり
 見学しようと思いました。C#経\n験ありのwindowsユーザ
 。\n音源と機材に興味を持っていてそれらをつ使った
 制作の流れを学びたいです。\nゲーム開発全般\nVR\n初
 めてこういったイベントに参加いたします。\n見学参
 加。初めて行くのでどんな風に作られていくのか楽し
 みです。\n友だちに誘われての参加ですが、よろしく
 お願いします。\nHTC Vive を使いたい。自分のパソコン
 を持っています\n
LOCATION:CRI・ミドルウェアC会議室 東京都渋谷区渋谷1-7-7(
 住友不動産青山通ビル13階)
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