BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Adobe Analytics担当になったら知っておくべきGoogl
 e Analytics
X-WR-CALNAME:Adobe Analytics担当になったら知っておくべきGoogl
 e Analytics
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:650146@techplay.jp
SUMMARY:Adobe Analytics担当になったら知っておくべきGoogle Ana
 lytics
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180214T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180214T173000
DTSTAMP:20260507T073939Z
CREATED:20171213T081604Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65014
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAdobe Analytics
 担当になったら知っておくべきGoogle Analyticsとの違い\n
 本セミナーは、Adobe Analyticsを学べる場が少なく、あっ
 たとしても敷居が高いと感じている方のために、新設
 した無料セミナーです。\nAdobe Analyticsに興味関心を持
 たれているウェブ担当者、マーケティング担当者にオ
 ススメの内容です！\n（※Adobe Analyticsを利用したこと
 のない、初心者の方対象の内容になります。）\nAdobe An
 alyticsでどんなことができるのかを知りたい方は、この
 機会に是非受講ください。\n下記のような課題がある
 方にご参加いただいています\n\nAdobe Analyticsがどんなツ
 ールか見てみたい方\n採用要項などにAdobe Analyticsとい
 う言葉を見かけるようになったが情報がないので知り
 たい方\n自分のスキルレベルで対応できるツールなの
 かどうかを確認したい方\nこれを機に、Adobe Analytics解
 析もサービスに取り入れたい方\n自社（自分）で対応
 した場合の業務負荷について確認しておきたい方\n既
 にAdobe Analyticsを導入しているが、使用方法や活用方法
 がわからない方\n※同業者様のご参加はお断りをして
 おります、ご了承ください。\n※企業担当者向けの講
 座ですので、個人でのお申込みはお断りさせていただ
 きますので、ご了承ください。\n\n学べること\n\n実際
 にAdobeAnalyticsを使用してわかったGoogle Analyticsとの違い\
 n導入メリットとデメリット\nAdobe Analyticsを使った分析
 手法の特徴とそのメリット\nAdobe Analyticsを使ったレポ
 ート作成のポイントとそのメリット\n導入前の準備/心
 構え/体制 ※項目や内容は一部変更になる場合があり
 ます。\n\nこんな方にオススメ\n\n導入済み顧客に運用
 対応を求められているコンサルタント/ウェブ制作ベン
 ダー\n導入予定顧客から実装/運用を求められているコ
 ンサルタント/ウェブ制作ベンダー\n未導入顧客が導入
 を検討しており、相談されているコンサルタント/ウェ
 ブ制作ベンダー\n\n【無料】資料ダウンロード\n\nAdobe An
 alytics　用語集（指標編）ダウンロード\n最初につまづ
 くであろうAdobe Analytics特有の用語を解説した\n用語集
 （指標編）をこちらからダウンロードできます。\nど
 れか一つでもAdobe Analyticsの運用のヒントになればと思
 います。\n無料でダウンロード可能ですので、ぜひご
 活用ください。\n＞＞資料ダウンロード\nブログ\n担当
 講師のAdobe Analyticsに関するブログも弊社Webサイトで執
 筆しています。\n■Adobe Analyticsを業務で1年使ってみて
 わかったこと\n■Adobe Analyticsのこれ何？　指標ベース
 レポート\nぜひご覧ください。\n講師\n嵯峨　宗忠（KAN
 、ウェブ解析士マスター）\n\n■プロフィール\nウェブ
 解析の面白さに惹かれ、ウェブディレクターから1年で
 ウェブ解析士マスターまで取得し、ウェブ解析士に転
 身。 \nデータをもとにしたウェブサイト活用の重要性
 をお伝えします。\n最近では、Adobe Analyticsを使った業
 務経験を活かして、\nKANオリジナルのAdobe Analytics講座
 を開発中。\n・大手新聞社や大手ソフトウェア会社な
 どのウェブ解析士企業研修\n・ここが違う! Google Analytic
 sとAdobe Analytics セミナー開催実績\n実務経験に基づき、
 初心者の方にも図などを活用してわかりやすく伝える
 ことを心がけています。\n試験に合格するテクニック
 も。\n■保有資格・参加セミナー\n-ウェブ解析士マス
 ター:2015年\n-GAIQ:2015年\n-宅地建物取引主任者（現宅地
 建物取引士）:1999年\n-Adobe Reports and Analytics Implementation 
 現在勉強中  \n主催者: KANについて\nKAN Corp.（株式会社
 環）（Webサイト）\n株式会社環（KAN）は、国内におけ
 るWebマーケティングの先駆けとして2000年に設立。\nIoT
 時代における企業のデータ活用を支援するため、デー
 タ分析に特化した教育サービスを提供しています。\nWe
 b解析事業の国内・海外における展開支援実績からBtoB
 、BtoC企業向けデジタルマーケティングリーダー研修、
 Webサイトのコンサルティング等など実践に基づく人材
 育成、企業支援を強みとしています。\n会場の様子\n[
 ソフトバンク・テクノロジー会議室（アクセス）\n※
 当ビル1FのエレベーターホールEAST側より17階受付まで
 お越しください。\n
LOCATION:ソフトバンク・テクノロジー会議室 東京都新宿
 区新宿6-27-30　新宿イーストサイドスクエア17階
URL:https://techplay.jp/event/650146?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
