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X-WR-CALDESC:SIの労働生産性向上を目指す、ITエンジニアの
 ためのコミュニティ「IaC活用研究会」キックオフイベ
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 ためのコミュニティ「IaC活用研究会」キックオフイベ
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SUMMARY:SIの労働生産性向上を目指す、ITエンジニアのため
 のコミュニティ「IaC活用研究会」キックオフイベント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65018
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n日本のIT産
 業はアメリカと比較して、生産性の面で大きく遅れ\n\n
 日本のIT産業はアメリカと比較して、生産性の面で大
 きく遅れています。\n例えばエンジニアの給与は2倍近
 くの差があると言われています。\nまた国内のIT産業に
 おいても、ゲームやWeb系の企業では先進的な手法をい
 ち早く取り入れ、生産性の向上に取り組んでいますが
 、一方エンタープライズ領域のIT企業においては旧来
 の仕事のやり方から脱却できずにいます。特にインフ
 ラ領域ではその傾向が顕著です。\nこれにより、エン
 ジニアのモチベーションも低下し、エンタープライズ
 系からWeb系へ人材の移動が増加しています。\n\nIaC（Inf
 rastructure as Code）を普及させることで、主にSIの労働生
 産性を向上\n\nそこで我々は、IaC（Infrastructure as Code）
 を普及させることで、主にSIの労働生産性を向上する
 ための活動を行います。\n具体的にはSIにおいて以下の
 ようなことを実現することを目指します。\n\n・無駄な
 作業の排除\n・長時間労働の削除\n・構成情報の共有化
 \n・ダブル・トリプルチェックの削減\n・人的ミス（ヒ
 ューマンエラー）の削減\n・その他、SIにおける生産性
 向上\n\nこのようなことを実現するため、IaC活用研究会
 を設立します。\n\n協賛企業\n\n本活動に賛同し、協賛
 していただいてる企業は以下の通りです。\n\n\nEMCジャ
 パン株式会社（Dell EMC）\n株式会社インターネットイニ
 シアティブ\n株式会社エーピーコミュニケーションズ\n
 さくらインターネット株式会社\n日本OpenStackユーザ会\n
 日本ヒューレット・パッカード株式会社\nネットアッ
 プ株式会社\n株式会社富士通エフサス\n株式会社リアル
 グローブ\nTIS株式会社\nサイオステクノロジー株式会社
 \n株式会社オープンソース活用研究所\n\n\nキックオフ
 イベント\n\n第一弾、キックオフイベントを下記のよう
 に開催します。\n\n「IaC活用研究会」では、参加するエ
 ンジニアが自身や各社の「IaC」や生産性向上の取り組
 みを共有するとともに、「IaC」関連ツールに関する技
 術や知識、ノウハウを習得しエンジニアの生産性の向
 上に寄与することで、働き方の変化を促していくこと
 を目的とします。同じ思いをもって一緒に活動をして
 いただける方をお待ちしております。\n\n\n\n項目\n内容
 \n\n\n\n開催日\n1月23日（火曜）\n\n\n時間\n18:30～20:30（開
 場18:00）、20:30-21:30・・・懇親会\n\n\n場所\n東京都港区
 南麻布2-12-3 サイオスビル 9F\n\n\n収容人数\n50人\n\n\nハ
 ッシュタグ\n#iacc-jp\n\n\n\nアジェンダ\n\n\n\n時刻\n項目\n
 内容\n登壇者\n時間（分）\n\n\n\n18:30～\nはじめに\n挨拶
 、諸案内\nF\n--\n\n\n～\n宣言\nコミュニティ概要＆キッ
 クオフ宣言\nTIS\n--\n\n\n18:35～19:05\nSession 1\nITエンジニア
 の労働環境/生産性の課題と、改善にかける想い\nTIS（T
 BD）\n30\n\n\n19:05～19:35\nSession 2\n（仮）Ansibleではじめる
 自動化入門\nRed Hat 平田様\n30\n\n\n19:35～20:05\nSession 3\n「
 実践ガイド著者が語る！DockerとIaCの活用 ～ 2020年に向
 けた次世代ITインフラと働き方改革 ～」\nHPE 古賀様\n30
 \n\n\n20:05～20:25\nグループディスカッション\n\n参加者\n2
 0\n\n\n～\n次回に向けて\n活動テーマ・実施日時・場所
 案内等\nF\n\n\n\n～20:30\nおわりに\n終わりの挨拶\nSIOS\n\n\
 n\n20:30～21:30\n懇親会\n同会場にて\n\n\n\n\n\n\n時間は大体
 の目安です。\n内容は予告なく変更されることがあり
 ます。予めご了承ください。\n\n\n日本ヒューレット・
 パッカード株式会社 古賀様\n\nタイトル\n\n「実践ガイ
 ド著者が語る！DockerとIaCの活用 ～ 2020年に向けた次世
 代ITインフラと働き方改革 ～」\n\n概要\n\n「国内外を
 問わず、コンテナ技術と自動化の積極的な採用により
 、ITを取り巻く環境が大きく変わろうとしています。\n
 本セッションでは、Infrastructure as Code（IaC）とDockerの活
 用を見据えた次世代ITインフラ、そして、\n技術者の働
 き方改革について、HPEの取り組みを交えながら紹介し
 ます。Docker実践ガイド、Mesos実践ガイドの\n著者がつい
 に登壇です」\n\nレッドハット式会社 平田様\n\nタイト
 ル\n\n概要\n\nグループディスカッションについて\n\n当
 日に参加人数によってグループディスカッションの時
 間をもうける予定です。当日にご案内いたします。な
 お、ハッシュタグ「#iacc-jp」にてご意見募集中。アン
 ケートと結果と共に当日の参考にいたします。\n\n諸案
 内\n\n\n当日にメディアの方もお招き予定\n\n\n共同運営\
 n\nTIS株式会社\n株式会社リアルグローブ\nサイオステク
 ノロジー株式会社\n\n協力\n\n株式会社オープンソース
 活用研究所
LOCATION:サイオステクノロジー株式会社 東京都港区南麻
 布2-12-3
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