BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:『Haskellによる関数プログラミングの思考法』
 オンライン勉強会#19
X-WR-CALNAME:『Haskellによる関数プログラミングの思考法』
 オンライン勉強会#19
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:650475@techplay.jp
SUMMARY:『Haskellによる関数プログラミングの思考法』オン
 ライン勉強会#19
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180112T220000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180112T233000
DTSTAMP:20260516T065558Z
CREATED:20171216T041423Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65047
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n勉強会の概
 要\n『Haskellによる関数プログラミングの思考法』（上
 記画像は洋書版）を，Skype を使用して管理者が内容の
 説明を試みつつ読み進めていきます。\n\n\n参加者で協
 力して学んでいくスタイルの勉強会にする予定です。\
 n\n\n「何故○○ということを考える必要があるのか」
 「何故○○という結果になるのか」ということに関心
 をできるだけ寄せつつ，進めたいと思っています（そ
 のため，進行はとても遅いです）。\n\n\n題材のURL\n\n\n
 出版社 (紙書籍): アスキードワンゴさん\n\n\n電子書籍: 
 達人出版会さん\n\n\n書籍は必ずご自分で購入してくだ
 さい。\n想定する参加者\n\n\n『関数プログラミング入
 門 ―Haskellで学ぶ原理と技法―』の内容を理解できな
 かった方（管理者が該当します）\n\n\n無限リストにつ
 いて，少し学んでみようと思う方または説明したいと
 思う方\n\n\n注意: 管理者のレベルの問題\n\n\nすごいHaske
 llerによる勉強会を期待する方または首都圏の方は，ヘ
 イヘイHasekll騎士団 さんの勉強会や Haskell-jp さんの勉
 強会に参加することが賢明かと思います。\n\n\n書籍を
 読み進めるにつれて，Haskellに関連する情報工学の内容
 （計算可能性問題）や数学的内容（CPO を背景とする内
 容）が見受けられるようになってきました。上記の内
 容に関して，管理者は十分に理解した上で勉強会を開
 催しているわけではありません。\n\n\n第18回の内容\n扱
 う内容\n\n\n9章 無限リスト\n\n\n9.3 極限としての無限リ
 スト\n\nP.210 与えられたリストの近似を生成する approx ~
 \n\n\n\n\n\n「9.3 極限としての無限リスト」において，証
 明が練習問題になっているものは，できるだけ勉強会
 中に証明して説明する予定 です。\n注意\n\n\n「9.3 極限
 としての無限リスト」の内容は，管理者が『関数プロ
 グラミング入門 ―Haskellで学ぶ原理と技法―』を読ん
 でいた際に理解しきれなかった内容です。\n\n\n今回の
 範囲に関しては，管理者が理解できずに悶々として読
 み進むことができなくなる恐れがあるため，予習して
 いただけると助かります。\n\n\n間違った説明を行なっ
 てしまった際に，その指摘をすることを歓迎します。\
 n\n\n参考文献\n「9章 無限リスト」 に関しては\, 以下の
 書籍を参考文献にして説明する予定です。わかりやす
 く説明する必要がある箇所や補足説明する箇所があれ
 ば\, 管理者が理解できる範囲で適宜説明するつもりで
 す (ただし\, あまり期待しないでください)。\nなお\, 
 参加する方が下記の書籍の購入する必要はありません 
 。\n\n\n『プログラム意味論』(横内寛文\, 1994\, 共立出
 版) \n\n「第3章 領域理論の基礎」\n\n\n\nタイムスケジュ
 ール\n\n\n\n時刻\n内容\n\n\n\n\n22:00 ~ 23:20\n読書・ 質疑\n\n
 \n23:20 ~ 23:30\n次回の案内\n\n\n\nその他\n\n\n参加者の半数
 に通信障害が生じ 10 分間その状況が継続しているなど
 ， 勉強会を継続することが困難または好ましくないと
 判断できる事由が生じた場合，その日の勉強会を終了 
 することがあります。\n\n\n質問の回答を，別の参加者
 の方にお願いすることがあります。\n\n
LOCATION:Skypeの暫定アドレス
URL:https://techplay.jp/event/650475?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
