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X-WR-CALDESC:【福岡】fukuoka.kt  × LINE  共同開催！Kotlin Night
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SUMMARY:【福岡】fukuoka.kt  × LINE  共同開催！Kotlin Night！
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65065
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nLINE Developer M
 eetup in Fukuoka#25\nLINE Developer Meetup in Fukuoka #25は、fukuoka.kt
  と共同開催します。\n今回はKotlinスタートブックの著
 者でもある長澤 太郎さんをゲストスピーカーとして迎
 え、お話をしていただきます。\n※ 現在エンジニアの
 方、またはエンジニア志望の学生など基本的にプログ
 ラミングに関わっているみなさまを対象としておりま
 す。\n日時\n2018年1月17日（水）19:00~21:30\n※開場は18:30
 ～\n場所\nLINE Fukuoka株式会社\n福岡県福岡市博多区博多
 駅中央街8-1 JRJP博多ビル12F\n予定\n\n\n\n時間\nコンテン
 ツ\n登壇者\n\n\n\n\n18:30\n開場\nフリードリンク\n\n\n19:00\n
 開演（乾杯＋挨拶）\nLINE Fukuoka 開発室  和田/wats\n\n\n19:
 05\nイマドキのKotlin 2018\nngsw_taro\n\n\n19:55\n小休憩\n―\n\n\
 n20:00\n【LT#1】ConstraintLayoutのDSLを作ってみる(Anko)\nseisuke
 \n\n\n20:10\n【LT#2】kotlinでAndroidのテストコードを書く\nsh
 ikajiro\n\n\n20:20\n【LT#3】Room with Kotlin\nkazukinr\n\n\n20:30\n懇
 親会\n参加者・登壇者・弊社エンジニア\n\n\n21:30\nCLOSE\n
 ―\n\n\n\n※参加費無料。軽食をご用意します。\n・イマ
 ドキのKotlin 2018／ngsw_taro\nKotlinと言えばJavaと比較しモ
 ダンで簡潔、安全なプログラミング体験をもたらして
 くれるものだという認識からスタートし、それなりに
 使いこなしている人も多くいらっしゃるでしょう。\n
 この発表では、最新のKotlin事情を紹介し、さらにKotlin
 と仲良くなっていただくのが狙いです。\n具体的には
 、先日サンフランシスコで開催されたカンファレンス
 「KotlinConf」のレポート、\nKotlin 1.1と1.2の新機能、Androi
 dやWebアプリケーションでの活用方法などをお伝えする
 予定です。\n・ConstraintLayoutのDSLを作ってみる(Anko) seisuk
 e\nAndroid開発において今後ConstraintLayoutが主流になって
 いくと予想されますが、\n現バージョンのAnkoはConstraint
 Layoutを使うことができません。そこで、ConstraintLayoutを
 Ankoで違和感なく使うための方法を考えてみました。\nk
 otlinでAndroidのテストコードを書く shikajiro\nKotlinでAndroid
 のテストコードを書いてみました。\nkotlin用テストフ
 レームワークSpekの使い方や、kotlinで書く時のTipsなど
 をご紹介します。\nRoom with Kotlin kazukinr\nAndroid Architecture
  ComponentsのRoom Persistence Libraryの紹介と、Kotlinで使う際
 のちょっとした注意点などをお話します。\nSushi&Beerの
 簡単な軽食をご準備いたします。また、懇親会を行い
 ますので、ぜひ弊社社員だけでなくご参加のエンジニ
 アの皆さんとご交流ください。
LOCATION:LINE Fukuoka株式会社 福岡県福岡市博多区博多駅中
 央街8-1 JRJP博多ビル12F
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