BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:DroidKaigi 2018 Reject Conference
X-WR-CALNAME:DroidKaigi 2018 Reject Conference
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:650689@techplay.jp
SUMMARY:DroidKaigi 2018 Reject Conference
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180217T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180217T180000
DTSTAMP:20260512T150044Z
CREATED:20171218T081559Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65068
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n更新情報\n\n
  1/5 タイムテーブルを変更しました。（開始時間を遅
 らせています) \n 1/15 一般参加枠を増枠しました。（70
 人→80人）\n 1/29 タイムテーブルを変更しました。（プ
 ログラムを記載しました）\n 2/13 当日の会場入館につ
 いてを追加しました。 \n\n開催概要\nDroidKaigi 2018 Reject C
 onferenceは、DroidKaigi 2018 のCFP採用から惜しくも漏れてし
 まった発表を是非聞いてみたいとの思いから、有志が
 集まって企画するイベントです。  (こちら非公式イベ
 ントになります)\nDroidKaigi という素晴らしいイベント
 をさらに盛り上げるためにも、みなさまふるってご参
 加いただければです。  \n講演内容について\n\n発表さ
 れる方は出来ればリジェクトされた題材での発表をお
 願いいたします。\nただし強制ではありませんので、
 変更の場合には参加登録時のアンケートに記載願いま
 す。  \n発表枠はDroidKaigi本体に応募した発表が30分枠の
 場合は15分、50分枠の場合は25分とします。\n全発表終
 了後に懇親会を開催いたします。\n\n発表枠に応募いた
 だいたリスト\n\nRxJavaを使った単方向データフローアー
 キテクチャの実践\nアプリのプロダクトマネージャー
 からみるScrum開発\nAndroidエンジニアがiOS開発でも即戦
 力になる方法\nSTEP BY STEP↑↑ - OkHttp & Okio\n初めてのKotli
 nコントリビュート\nAndroid Architecture Blueprints で学ぶ 標
 準的なアプリの作り方\nAPI仕様書から自前でコード生
 成して運用した話\n\nリジェクトされた講演リスト(参
 考)\nhttps://docs.google.com/spreadsheets/d/1RvPqBSf0Wb9C_st6iY8nTd_Dxd0
 NrxBvEIQs13G9wSU/edit\n当日の会場入館について\n当日の会場
 入館ですが、休日のため自動ドアが施錠されておりま
 す。\n受付開始前にはカードキーを持ったスタッフを
 入口に待機させる予定です。\n参加者のみなさまにお
 きましては、なるべく受付時間内での会場入りをお願
 いいたします。  \n受付について\n\n当日は休日という
 こともあり、セキュリティの観点から各人お名刺1枚を
 いただきたく思います。\nお名刺の用意がない場合に
 は身分証のご提示でも構いません。\n\nタイムテーブル
 \n\n\n\n時刻\n内容\n担当\n\n\n\n\n13:00 - 13:30\n受付\n-\n\n\n13:
 30 - 13:40\nあいさつ\n-\n\n\n13:40 - 13:55\n『初めてのKotlinコ
 ントリビュート』\n富田健二\n\n\n14:00 - 14:15\n『アプリ
 のプロダクトマネージャーからみるScrum開発』\n里山南
 人\n\n\n14:20 - 14:45\n『STEP BY STEP↑↑ - OkHttp & Okio』\n河野
 頌平、佐藤隼\n\n\n14:45 - 15:00\n休憩15分\n-\n\n\n15:00 - 15:15\
 n『Android Architecture Blueprints で学ぶ 標準的なアプリの作
 り方』\n山戸茂樹\n\n\n15:20 - 15:45\n『Androidエンジニアがi
 OS開発でも即戦力になる方法』\nkikuchy\n\n\n15:50 - 16:05\n
 『RxJavaを使った単方向データフローアーキテクチャの
 実践』\nKazuya Okamoto\n\n\n16:10 - 16:25\n『API仕様書から自前
 でコード生成して運用した話』\n鷲田基\n\n\n16:25 - 18:00\
 n全体質疑応答/懇親会\n-\n\n\n\nその他注意事項\n\n発表
 枠が大幅に埋まらない場合には開催を延期または中止
 する場合があります。   \nご不明な点などありました
 ら、ご遠慮なくお問い合わせいただければです。\n\n会
 場提供およびイベント後援\n\n株式会社サイバーエージ
 ェントさまにご提供いただきました。\n
LOCATION:株式会社サイバーエージェント クリエイティブ
 ラウンジ 東京都渋谷区円山町19番1号4階
URL:https://techplay.jp/event/650689?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
