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SUMMARY:東京大学・本郷キャンパスで開催！LoRaWANによるIoT
 ハンズオンセミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65076
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n実際にLoRaWAN
 を触って動かせる！ ArduinoでLoRaWANモジュールを使う方
 法と、MQTTデータをNode-REDで活用する方法のハンズオン
 を実施\n■概要\n本ハッカソンでは、柏の葉キャンパス
 を中心とした東京・本郷～つくばのTX沿線エリア一帯
 に LoRaWAN 環境を構築し、過去最大規模のIoTハッカソン
 を、2017年11月15日～1月22日にかけて開催しています。
 また本ハッカソンでは、柏の葉キャンパスのまちづく
 りにおける課題（インフラ、自然環境、暮らし、など
 ）をIoTによって解決することをテーマとし、実際のサ
 ービス化を視野に評価します。賞金もご用意しており
 ますので、ぜひご参加ください。\n1月5日（金）は、LoR
 aWANを活用する為のハンズオンを行います。今回はArduin
 oでLoRaWANモジュールを使う方法と、MQTTデータをNode-RED
 で活用する方法をみっちりレクチャーします。\n場所
 はLoRaWANのアンテナが2基設置済みの東京大学・本郷キ
 ャンパスで実施します。\n初めての方も是非ご参加く
 ださい。\n■当日のプログラム\n14:45～15:00　　受付\n15:
 00～15:30      開始のご挨拶とハッカソンの概要説明\n15:3
 0～16:00　　LoRaWAN技術の説明\n16:00～16:15　　LTタイム\n16
 :15～18:15　　ハンズオン　arduinoでLoRaWANモジュールを動
 かす方法\n　　　　　　　　　ハンズオン　MQTTデータ
 をNode-REDで活用する方法\n18:15～19:00　　もくもく　＆
 　技術相談\n\n■場所\n東京大学・本郷キャンパス　工
 学部２号館　２３３号講義室\n\nイベント会場の２３３
 号講義室は、安田講堂側から入って正面の階段を上り
 、左側に進むと303～305となっているのが233号講義室と
 なります。\n\n■ご持参いただくもの\nPCを持ってきて
 ください。Node-REDをインストールしていただくとハン
 ズオンがはかどります。\nまた、LoRaWANモジュールとardu
 inoはハッカソン期間中貸与を致します。是非応募にご
 活用ください。\n■対象者\n東京・本郷～柏の葉～つく
 ば地域の大学の学生、研究機関の研究員、及びご関心
 のある一般の方どなたでもご参加いただけます。\n■
 参加費用\n無料\n■ハッカソン応募の賞金\n\n最優秀賞
 ＜柏の葉まちづくり賞＞　（３０万円・１作品）\n　
 【副賞：31VENTURES コワーキングスペース（KOIL、Clipニホ
 ンバシ、幕張 共通）利用権　1名様1年分】\n優秀賞（
 ２０万円・１作品）\n　【副賞：31VENTURES コワーキング
 スペース（KOIL、Clipニホンバシ、幕張 共通）利用権　1
 名様1年分】\nウィングアーク1st賞（１０万円・１作品
 ）\nウフル賞（１０万円・１作品）\nアイディア賞（Ama
 zonギフト券3万円分・５作品）\n技術賞（Amazonギフト券
 ３万円分・５作品）\n(配分等は審査にて厳正に協議い
 たします。）\n\n■ハッカソンへの参加登録・応募方法
 \n＜ハッカソンのテーマ＞\n応募者は、以下の中から応
 募するテーマを１つ選び、その内容に沿った提案をし
 てください。\nテーマ①：柏市の交通課題\nテーマ②：
 柏市の企業誘致に係る課題\nテーマ③：HEMSの新しいか
 たち\nテーマ④：すぐそこの未来の住宅\nテーマ⑤：「
 まちを歩く」を誘導する情報提供\nテーマ⑥：自然と
 共生する都市空間－グリーンマネジメント\nテーマ⑦
 ：農業とIoT\nテーマ⑧：柏の葉に対する自由な提案\n\n
 なお、テーマの詳細については、こちら（ http://senseway
 .net/iot-hackathon/ ）から11/15のキックオフ会の動画をご覧
 いただき、ご確認ください。\n＜応募要領＞\n本ハッカ
 ソンへ応募をされる方は、以下の内容を２０１８年１
 月２２日（月）１７：００までに、柏の葉IoTハッカソ
 ン実行委員会＜iot-hackathon@senseway.net＞までメールにて
 お送りください。\n①応募チーム名（※入賞の場合に
 は公開させていただきます）\n②代表者名\n③代表者メ
 ールアドレス\n④代表者電話番号\n⑤提案内容を簡潔に
 説明するプレゼンテーション資料（パワーポイントま
 たはPDF）\n⑥写真や動画による実際の作品の説明（写
 真の場合は５枚まで、動画の場合はYouTubeなどに　アッ
 プいただき、そのURLをご教示ください。）\n入賞は、
 ２０１８年２月１３日（火）１０：００にウェブサイ
 トにて公開し、賞金等の授与については２０１８年２
 月１日～２月１２日の間に、メールまたは電話にて当
 選者にご連絡させていただきます。\n\nLoRaWANモジュー
 ルは共催・後援の大学生・関係者には先着200名は無償
 貸与します。一般の方も会場にて販売をさせていただ
 く予定です。\n■審査\n審査は以下のメンバーで厳正に
 行います。審査の公開の予定はございません。\n＜審
 査メンバー＞\n・柏市　経済産業部　商工振興課　石
 名坂賢一\n・三井不動産株式会社　柏の葉街づくり推
 進部　部長　加藤智康\n・TXアントレプレナーパートナ
 ーズ（TEP）　理事　村井勝\n・柏の葉アーバンデザイ
 ンセンター（UDCK）　ディレクター　後藤良子\n・東京
 大学IoTメディアラボラトリー　ディレクター　西和彦\
 n・ウイングアーク１ｓｔ株式会社　　＜調整中＞\n・
 株式会社ウフル　執行役員　杉山恒司\n・センスウェ
 イ株式会社　取締役　後藤富雄\n・柏の葉IoTハッカソ
 ン実行委員会　ドローンワークス株式会社　代表取締
 役　今村博宣\n＜審査基準＞\n審査は以下の基準を総合
 的に判断して行います。\n①LoRaWANの機能を活かした提
 案となっているか。\n②まちづくりのテーマに沿った
 提案となっているか。\n③革新性のある提案となって
 いるか。\n④実証実験にとどまらない、実現性が高い
 提案となっているか。\n\n■主催\n柏の葉IoTハッカソン
 実行委員会（センスウェイ株式会社および共催・後援
 ・協力各社の有志）\n■共催\n東京大学大学院工学系研
 究科機械工学専攻IoTメディアラボラトリー、柏市、柏
 の葉アーバンデザインセンター（UDCK）、TXアントレプ
 レナーパートナーズ（TEP）、三井不動産株式会社\n■
 後援\n東京大学フューチャーセンター推進機構(柏キャ
 ンパス)、筑波大学グローバル教育院 エンパワーメン
 ト情報学プログラム（EMP）、千葉大学、江戸川大学、
 流通経済大学ほか \n■協力\nウイングアーク１ｓｔ株
 式会社、株式会社ＭＡＧＬＡＢ、明成通信株式会社、
 ドローンワークス株式会社、IoTビジネス共創ラボ、IoT 
 ALGYAN（あるじゃん）、株式会社ウフル、株式会社スカ
 イアーチネットワークス、日本マイクロソフト株式会
 社
LOCATION:東京大学 〒113-8656 東京都文京区本郷 7-3-1
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