BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【福岡開催】運用自動化は何をどう「自動化
 」すれば効果がでるのか？監視データをどう「分析・
 活用」するべきか？～Zabbixパートナーによる、「運用
 自動化」と「監視データの分析・予測」～
X-WR-CALNAME:【福岡開催】運用自動化は何をどう「自動化
 」すれば効果がでるのか？監視データをどう「分析・
 活用」するべきか？～Zabbixパートナーによる、「運用
 自動化」と「監視データの分析・予測」～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:651053@techplay.jp
SUMMARY:【福岡開催】運用自動化は何をどう「自動化」す
 れば効果がでるのか？監視データをどう「分析・活用
 」するべきか？～Zabbixパートナーによる、「運用自動
 化」と「監視データの分析・予測」～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180130T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180130T173000
DTSTAMP:20260407T061638Z
CREATED:20171221T041955Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65105
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n増え続ける
 仮想ノードと、増え続ける管理者の負担\n\n近年、仮想
 化環境や、AWSやAzureなどのパブリッククラウドの普及
 、ビッグデータなど大量のサーバを必要とする処理の
 増加などによって、仮想ノードは増え続けています。
 また、企業はマルチクラウド、ハイブリッドクラウド
 といった複雑な環境でシステムを構築・運用するよう
 になっています。\n\nたしかにクラウドの活用によって
 、情報システムのインフラは短期間での構築が可能と
 なり、構成変更も柔軟に行えるようになりました。し
 かし一方、システム運用の負担や課題は増大していま
 す。\n\nたとえば、、、\n\n複数のクラウドやオンプレ
 ににまたがった環境において、監視やジョブ管理はど
 う統合したらよいのか？\n\n仮想ノードが頻繁に増減す
 るが、運用管理システムにその情報を反映するのが大
 変・・・\n\n環境が複雑すぎて、障害調査が時間がかか
 る・・・\n\nシステム運用に関する２つのトレンド「運
 用自動化」と「監視データの分析・予測」\n\nこのよう
 な状況の中、注目されているのが「運用自動化」と「
 監視データの分析・予測」です。\n\n「運用自動化」は
 、統合的なジョブ管理や、構成変更、その他運用業務
 を自動化することで、運用担当者の負担を減らすこと
 が期待されています。\n\n「監視データの分析・予測」
 は、運用監視ツールに集約される膨大な監視データ（
 ビッグデータ）を分析し、システムの状態や障害を素
 早く確認できると期待されています。さらに統計的な
 手法を用いることで、システムの障害を予測しようと
 いう動きもあります。\n\n運用自動化は本当に効果がで
 るのか？何をどのように「自動化・効率化」すればよ
 いのか？\n\nしかし「運用自動化」といってもどこを自
 動化すればよいのでしょうか。\nまた、以前より「運
 用自動化」が叫ばれていますが、実際効果はでている
 のでしょうか。\n\n監視データはどのように活用・分析
 するべきか？実際にはどう使われているのか？\n\n「監
 視データの分析・予測」についても、「ビッグデータ
 を解析して活用すれば役に立ちそうだけど、具体的に
 どのような効果があるの？」と疑問を持たれる方も多
 いでしょう。\n\nZabbixパートナーが解説\n\n本セミナー
 では、Zabbixパートナーが様々な「運用自動化」と「監
 視データの分析・予測」について、その手法ご紹介す
 るとともに、その効果について事例と共に解説します
 。\n\nIoT機器の監視、設備の故障予測にも応用\n\nなお
 、「監視データの分析・予測」ですが、これを拡張す
 るとIoTによる設備の監視もできるようになります。\nIo
 T機器を監視している統合監視システムに情報が集約さ
 れ、この情報を分析することで、設備全体の可視化や
 故障を予測するといったこともできるようになります
 。\n\n本セミナーでは、このような取り組みについても
 解説します。\n\n進化するZabbix\n\n最後に、Zabbix Japan LLC
 　寺島 広大 氏より、Zabbix 3.0から追加されている予測
 機能と、次期バージョンZabbix 4.0や今後のZabbixの方向性
 について解説します。\n\nプログラム\n\n13:30～14:00　受
 付\n\n14:00～14:20　運用自動化は何をどう「自動化」す
 れば効果がでるのか？監視データをどう「分析・活用
 」するべきか？\n\n株式会社オープンソース活用研究所
 　寺田 雄一\n\n「運用自動化」が注目されていますが
 、どこをどのように自動化すればよいのでしょうか。
 実際効果はでているのでしょうか。また、「監視デー
 タを分析・可視化し、予測する」というトレンドもあ
 りますが、具体的には何をやって、どのような効果が
 あるのでしょうか？本セッションでは、そのような疑
 問について考えていきます。\n\n14:20～14:45　「Zabbixエ
 ンタープライズ利用浸透における課題への対策」～ジ
 ョブ管理ソフトウェアLoadStar Schedulerのご紹介～\n\nイン
 フォコム株式会社　吉田 和也\n\nクラウド化、統合運
 用の利用浸透が進むと、「運用コストの削減」、「必
 要な機能がない」といった様々な課題が発現します。Z
 abbixだけでは解決できないこれらの課題に対し、イン
 フォコム株式会社からはジョブ機能に焦点をあて、ジ
 ョブ管理ソフトウェア「LoadStar Scheduler」をご紹介致し
 ます。\n\n14:45～15:10　Zabbixによる統合運用の実現 ～AWS
 監視、ジョブ管理、RPAの活用～\n\n株式会社ヴィンクス
  　赤松 正浩\n\n多くの企業がZabbixを監視業務に導入し
 ています。監視業務はZabbixで実現できますが、統合運
 用の実現には、他にも機能が必要です。「Integrated Viewe
 r for Zabbix」（略称：IVZ）は、Zabbixに統合運用に必要な
 機能をアドオンしたパッケージです。統合ビューア、
 エージェントレス監視の拡張、静観設定、ジョブ管理
 、レポート出力、IBMi（旧AS/400）監視、AWS監視等、様々
 な機能を実現します。さらに、ロボティック・プロセ
 ス・オートメーション（Robotic Process Automation\, RPA）の
 活用についても解説いたします。\n\n15:10～15:35　自動
 化への投資はありか？\n\n株式会社インターネットイニ
 シアティブ 福原 亮\n\nマルチクラウドが浸透しシステ
 ムコストは着実に下がってきています。一方で運用管
 理コストはでしょうか？「働き方改革」「自動化」「A
 I」が叫ばれる昨今。システム運用管理者はいったいど
 こに投資すべきなのでしょうか？\nIIJの取り組みと合
 わせて「SaaS型 統合運用管理サービス」をご紹介しま
 す。\n\n15:35～15:45　休憩\n\n15:45～16:10　OSSで実現！　ク
 ラウド環境運用の自動化と可視化・分析　～デモ実演
 とWebで対応OSSサポートサービスもご紹介します～\n\nCTC
 システムマネジメント株式会社　三宅徹芳\n\n各種OSSを
 組み合わせて実現するクラウド環境運用の自動化と可
 視化・分析を実演デモを交えてご説明。さらに、弊社O
 SSエンジニアによるWebミーティングを活用した全国対
 応サービスについてもご紹介します。\n\n16:10～16:35　Za
 bbixによるIoT監視とその活用\n\n九電ビジネスソリュー
 ションズ株式会社　大塚 隆\n\n弊社ではZabbixによるICT 
 機器の監視に加え、IoT 機器から発信されるデータに着
 目し、設備全体の稼働状況の見える化や監視データを
 基にした予兆監視に取り組んでいます。\n本セッショ
 ンでは、これまでのZabbixを活用したIoT機器の監視事例
 と今後の取り組みについてご紹介します。\n\n16:35～17:0
 0　Zabbixの予測機能解説と、今後のZabbixの方向性\n\nZabbi
 x Japan LLC　寺島 広大\n\nOSSの統合監視ツールとして、日
 本国内／グローバルで普及が進んでいる「Zabbix」。\n
 本セッションでは、3.0以降機能追加されている予測機
 能と、次期バージョンZabbix 4.0や今後のZabbixの方向性に
 ついて解説します。\n\n17:00～17:30　質疑応答\n\n主催\n\n
 オープンソース活用研究所\n\n\n協賛\n\nZabbix Japan LLC\nイ
 ンフォコム株式会社\n株式会社ヴィンクス\n株式会社イ
 ンターネットイニシアティブ\nCTCシステムマネジメン
 ト株式会社\n九電ビジネスソリューションズ株式会社\n
 \n※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソー
 ス活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 
 および共催企業のZabbix Japan LLC、インフォコム株式会社
 、株式会社ヴィンクス、株式会社インターネットイニ
 シアティブ、CTCシステムマネジメント株式会社、九電
 ビジネスソリューションズ株式会社、及び各講演企業
 に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報
 は株式会社オープンソース活用研究所および協賛企業
 、協力企業の各社にて厳重に管理し、サービス、製品
 、セミナー、イベントなどのご案内に使用させていた
 だきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基づ
 いた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があっ
 た場合を除き、第三者には提供いたしません。\n〔お
 問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　株式会社オ
 ープンソース活用研究所 個人情報保護管理者　連絡先
 ：03-6809-1257\n\n※競合もしくは競合になる可能性のある
 事業者様や、個人としての方は、当社判断によりご遠
 慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。
LOCATION:電気ビル共創館３Ｆ 福岡市中央区渡辺通2-1-82
URL:https://techplay.jp/event/651053?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
