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SUMMARY:脆弱性診断のカギは、『報告書』にあり。
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65116
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n株式会社ウ
 ェブレッジは、2018年1月25日(木)に、株式会社UFI FUTECHと
 共催でセミナーを開催いたします。\n「セキュリティ
 診断をやりたいが、何から手を付けたらいいのかわか
 らない」 「セキュリティ診断を外注したが、レポート
 納品後にどうしたらいいのかわからない」など、 セキ
 ュリティ診断の導入でお困りの方も多いのではないで
 しょうか。\n今回のソフトウェア品質セミナーでは、
 そんなお悩みを持った方に「セキュリティ診断」の全
 体像の紹介から、セキュリティ診断後に納品される「
 報告書」で抑えるべき点とその生かし方について解説
 いたします。\nまた、ゲストスピーカーに株式会社UFI F
 UTECH（旧会社名 株式会社ファミマ・ドット・コム）の
 渡辺部長にご登壇いただき テスト専門会社に「受け入
 れテスト」を外注した経緯や外注する上でのポイント
 などについてご講演いただきます。\nこんな方におす
 すめ\n\nコンシューマー向けのシステムを担当されてい
 る方\nセキュリティ診断を検討・運用されている方\n受
 け入れテストでお困りの方\n品質向上施策を検討され
 ている方\n対象部署：システム部門、開発部門 関係者
 様\n\n講演内容\n第1部 「Web / アプリ担当者に知ってほ
 しい」上手な脆弱性診断の活用法\n～脆弱性診断の全
 体像と診断報告書の使い方～\n脆弱性診断の必要性は
 理解しているが、どこから手を付ければいいのかわか
 らない。会社で運営しているWebサイトが多くてその全
 てを診断するのは現実的ではない。とお困りの方も多
 いのではないでしょうか。 そういった方のために脆弱
 性診断サービスの全体像の解説や、効率よく脆弱性診
 断を実施する方法をご紹介します。 また、サンプル報
 告書を使って脆弱性の簡単な説明とその脆弱性がもた
 らす被害についても解説します。\n第2部 プロにまかせ
 る受け入れテスト！\n～しっかりテストするためのプ
 ロの活用法～\n実店舗を活用したO2Oアプリの開発プロ
 セスの特徴とテスト計画について\n\n受入テストのテス
 ト設計を誰ができるのか？\n開発会社とテスト会社と
 の情報連携\nテスト端末の選定と確保\n店舗でのテスト
 に関して　\nアプリリリースに向けたスケジュール調
 整\n開発予算の策定とテストについて\n\nイベント概要\
 n◆セミナー詳細ページ： https://webrage.jp/semieve180125/\n◆
 お申込みはこちらから
LOCATION:浅草橋ヒューリックホール　ROOM4 東京都台東区浅
 草橋1丁目22-16 ヒューリック 浅草橋ビル
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