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X-WR-CALDESC:越境し、現場を前進させるための人の巻き込
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SUMMARY:越境し、現場を前進させるための人の巻き込み方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65143
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n人を巻き込
 み、現場を前進させるためにやってきた人の話\n\n最初
 に何かやろうとする時の一歩は誰しも不安を覚えるも
 のです。\n「うまくできるだろうか」「誰かに何か言
 われたらどうしよう」と。\n仮に一歩が歩めたとして
 も、いつまでも1人では心が折れてしまうこともままあ
 ります。\n\nこのような時に共に歩む仲間の存在はとて
 も心強いものです。\n\n周りを巻き込み、自分も巻き込
 まれつつ歩んでいく中で共に歩む心強い仲間と出会え
 るかもしれません。\n1人よりも周りを巻き込みながら
 の方が楽しいですし、現場の前進も早くなります。\n\n
 一言で”巻き込む”と言っても、その方法は様々です
 し、うまく行かないこともあります。\n\nそこで今回の
 DevLOVE関西は、”巻き込みながら、越境し、現場を前進
 させてきた”事例を聞き、皆さんそれぞれの現場でど
 のように巻き込むとうまくいきそうか？といったこと
 を考えてみようと思いました。\n\n※画像：https://visualh
 unt.com/photo/4719/silhouette-of-teenagers-carrying-skateboards-at-sunset
 /\n\nこんな方はぜひお越しください\n\n1：上司や同僚を
 巻き込みたい方\n2：他の人がやってきた巻き込み方を
 知りたい方\n\n少しでも興味をお持ちいただければ、ご
 参加ください！\n\nコンテンツ(予定)\n\n1：セッション(
 各25分ずつ程度の予定)\n\n1−1：周りを巻き込み、周り
 に巻き込まれながら歩んできた現場コーチの話(仮)\n\n
 中村 洋（@yohhatu）\n\n\nギルドワークス 現場コーチ / 認
 定スクラムマスター\n「正しいものを正しくつくる現
 場を増やす」ことを目指している現場コーチ\n\n正しい
 ものを正しくつくる現場を増やすために、チームビル
 ディングやプロセス改善、技術支援などを行っていま
 す。\n様々な規模の SIer、事業会社でのシステム開発を
 経て現職へ。\n\n「ええと思うなら、やったらよろしい
 やん」を口癖に日々活動中。\n\n<概要>\n今では現場コ
 ーチとして現場がアジャイルになる背中を押すなどし
 て"巻き込む"ことが多くなっています。\nうまく巻き込
 み、その熱量を継続されるために大事ないくつかのこ
 とがあります。\nいくつかのことには、パッションやWh
 yといったマインドセット的なことや、誰にどのように
 伝えて進めるか？などのテクニック的なこともありま
 す。\n\n今回のセッションでは、これまで自分がうまく
 巻き込むことができた、巻き込まれた事例、そこから
 学んだことをまとめてお話できればと思います。\n\n※
 参考スライド\n・周りを巻き込みながら歩んできた関
 西人スクラムマスターの自分戦略\n・「うねり」を産
 んだ言葉と 自分なりの越境のやり方\n\n1−2：【検討
 中】\n【調整中】市谷 聡啓（@papanda）\n\nシステム企画
 案やサービスのアイデアからのコンセプトメイキング
 （プロダクトオーナー支援）や、アジャイル開発の運
 営・マネジメントを得意としています。\nプログラマ
 ーからキャリアをスタート。SIerでのプロジェクトマネ
 ジメント、大規模インターネットサービスのプロデュ
 ーサー、アジャイル開発のマネジメントを経て、ギル
 ドワークス代表に。それぞれのフィールドから得られ
 た実践知で、ソフトウェアをお客様・開発チームと共
 創します。\n\n<概要>\n【検討中】\n\n1−3：【検討中】\n
 金 翔海（@kimumusan）\n\n\nTIS株式会社\n\nSIer歴10年。シス
 テムの企画、開発、保守を幅広く、様々な現場で経験
 してきました。\nSIerが顧客事業を発展させると強く信
 じており、社内外のコラボレーションが加速器になる
 と考えています。\n\n「出会って、高めあって、カタチ
 にしていこう」と、社内有志のコミュニティを1年前に
 発起。\n毎週、大阪・東京・名古屋の３拠点をテレビ
 会議で接続してわいわいガヤガヤしています。\n\n<概
 要>\n【検討中】\n\n2：ダイアログ\nみなさんと共に”巻
 き込む”をキーワードに話し合います。\n\n今回のテー
 マの対象領域\n\n現場の前進\n\n受付開始\n\n19時からで
 す。\n\nスタッフ\n\n中村 洋（@yohhatu）\n\nハッシュタグ\
 n\nDevKan\n\n注意事項\n\n参加費に対する領収書は原則発
 行いたしません。ご了承ください。\n\n\n※イベントの
 情報については、DevLOVEなMLでも案内します。\nこれを
 機会に是非、MLへのご参加下さい。\nDevLOVE LINK\n\n問い
 合わせ、ご連絡は以下でお気軽にどうぞ。\n1：ハッシ
 ュタグ #DevKan を付けてつぶやいていただく\n2：右上の
 「主催者にお問い合わせ」からメールを送る\n\nDevLOVE
 関西のFacebookグループはコチラ！ぜひご参加下さい。\n
 DevLOVE関西
LOCATION:TIS株式会社 大阪本社 大阪府大阪市北区堂島浜1-2-
 1　新ダイビル 19階
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