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X-WR-CALDESC:【人気につき更に10名増枠！】【スタートアッ
 プで働くエンジニア必見！】サービス分析Platformを創
 るサイバーZのエンジニアが語る！コストを最小にして
 収益を最大にするサービス開発＆エンジニア組織づく
 りとは
X-WR-CALNAME:【人気につき更に10名増枠！】【スタートアッ
 プで働くエンジニア必見！】サービス分析Platformを創
 るサイバーZのエンジニアが語る！コストを最小にして
 収益を最大にするサービス開発＆エンジニア組織づく
 りとは
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SUMMARY:【人気につき更に10名増枠！】【スタートアップ
 で働くエンジニア必見！】サービス分析Platformを創る
 サイバーZのエンジニアが語る！コストを最小にして収
 益を最大にするサービス開発＆エンジニア組織づくり
 とは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65147
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【スタート
 アップで働くエンジニア必見！】\nサービス分析Platform
 を創るサイバーZのエンジニアが語る！\nコストを最小
 にして収益を最大にするサービス開発＆エンジニア組
 織づくりとは\n\n概要\nスタートアップで働いている、
 または新規サービス開発をしているエンジニアのみな
 さん、日々様々なサービス設計や開発、はたまた組織
 作り、などスタートアップや新規サービス開発ではや
 ることが山積み。そんなエンジニアの方々必見の勉強
 会です。\nコストを最小にして収益を最大にするサー
 ビス開発と、スタートアップのエンジニア組織づくり
 についてtips共有を致します。\n\n第一部\n広告効果を最
 大化するためにはサービスKPIが密接に関わっており、
 プロモーション前段階から予め設計を行い、データを
 貯めておく必要があります。\nサービスがスケールし
 たタイミングではなく、サービスをスタートさせてい
 る今から正しくデータを貯め、いざというときに適切
 な広告出稿ができる準備をしませんか。市場をリード
 するトップアプリに多数導入されている「F.O.X」のプ
 ロデューサーから、サービスKPI設計のヒントになる情
 報をtips共有にて公開致します！\n\n第二部\nスタートア
 ップにおいて、サービスを開発する「体制」はどのよ
 うな形が最適なのでしょうか？\nサイバーエージェン
 トでは多数の新規サービスを立ち上げており、開発責
 任者もその中で立ち上げに関わった経歴を持っていま
 す。\n過去を振り返りつつ体験談を交えて最適な組織
 の形についてお話させていただきます。\n\nF.O.Xとは\n
 スマートフォン広告の効果把握・分析が可能なソリュ
 ーションツールです。アプリのダウンロード、アクシ
 ョン計測はもちろん、LTV計測まで、ユーザーの行動特
 性に基づいた効果計測で貴社のプロモーションをサポ
 ートしていきます。\nhttps://www.forceoperationx.com/\n\n登壇
 者\n\n    \n        \n        \n            門田 矩明 氏\n         
        \n                    @nottegra\n                \n            \n 
            F.O.Xサービスマネージャー\n            2012年サイ
 バーエージェント中途入社。14年に子会社のCyberZに出
 向しF.O.Xジョイン。F.O.X内でサーバエンジニア、開発責
 任者を経て、現在はサービスに関する責任者ポジショ
 ンと、全職種の採用活動を行っている。\n        \n    \n 
    \n        \n        \n            玉川 奨 氏\n                \n  
                   玉川 奨\n                \n            \n           
  F.O.Xプロデューサー\n            2014年サイバーエージェ
 ント新卒入社、株式会社CyberZ配属。F.O.Xのアクセス解
 析・UIUX・AI系プロジェクトのエンジニアリーダーとし
 て機能企画・開発を経て、現在はプロデューサーとし
 て戦略・企画を担当している。\n        \n    \n    \n       
  \n        \n            黒木 亮太 氏\n                \n           
          黒木 亮太\n                \n            \n            F.O.X
 開発責任者\n            2012年サイバーエージェント中途
 入社。15年に子会社のCyberZに出向しF.O.Xジョイン。サイ
 バーエージェントにて新規サービス(BtoC)の立ち上げを
 いくつか経験し、現在はサーバサイドエンジニア兼F.O.
 Xの開発責任者。\n        \n    \n\n\nタイムスケジュール\n
 \n\n    \n        時間\n        内容\n    \n    \n        19:00\n    
     受付開始\n    \n    \n        19:30〜19:40\n        \n          
   オープニング\n            F.O.Xサービスマネージャー 門
 田 矩明 氏\n            ForceOperationX(F.O.X)は、日本でトッ
 プシェアのスマホアプリ分析サービスです。F.O.Xがど
 のようなサービスで、市場においてどのようなインパ
 クトを持っているのかについて簡単にご説明させてい
 ただきます。\n        \n    \n    \n        19:40〜20:10\n        
 \n            伸びるサービスを更に伸ばす秘訣\n            
 F.O.Xプロデューサー 玉川 奨 氏\n            サービスを伸
 ばすためにはKPIを設計し、数字と向き合っていくこと
 が必要不可欠です。しかし、KPIはサービスの状態や職
 種、ミッションなどによって変動していくため、「そ
 んなデータ取っていないから出せない！」「追加でア
 クセス解析ツール入れる工数なんて無い！」なんてこ
 ともしばしば起こりがちです。そうした状況に陥らな
 いためのデータ設計とデータの活用方法のテクニック
 を実際の事例を基にご紹介します。\n        \n    \n    \n 
        20:10〜20:40\n        \n            変化に強いチームを
 作る\n            F.O.X開発責任者 黒木 亮太 氏\n            
 サービス規模が大きくなるにつれて、運用負荷も高く
 なるため開発チームにも変化が求められます。サイバ
 ーエージェントでのいくつかのサービス立ち上げ開発
 をした経験から、F.O.Xの開発チームにどのような課題
 を感じ、どう変化してきたかを成功と失敗の実例とと
 もに共有します。\n        \n    \n    \n        20:40〜20:55\n  
       アンケートタイム＋α\n    \n    \n        20:55〜21:30\n 
        懇親会\n    \n\n\n※ 当日予告なく時間配分、内容
 が変更になる可能性がございます。\n\n参加費\n無料\n\n
 ハッシュタグ\n#fox_meetup\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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