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X-WR-CALDESC:DragonBoardハンズオンセミナー：DragonBoardの歩き
 かた#3：WebCam表情分析
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SUMMARY:DragonBoardハンズオンセミナー：DragonBoardの歩きかた
 #3：WebCam表情分析
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65158
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n　DragonBoard
 ハンズオンセミナー：DragonBoardの歩きかた #3　　DragonBo
 ard(w/Win10IoTcore)で、WebCamを使ってAzureに顔画像をアップ
 し、表情分析！【最後はAzure Functionでemotion！！動く完
 結編】\n　　　DragonBoard 410cを無償貸出！\n\nIoT ALGYAN （
 あるじゃん ）は、会員1200人超の、極めてアクティブ
 な技術コミュニティです。\n セミナーや全国ハンズオ
 ンキャラバンをはじめ、他のコミュニティや団体、企
 業とのコラボを積極的に進めています。\nhttp://algyan-web
 .azurewebsites.net\n\nさて今回はIoTに欠かせないデバイス側
 のツールであるマイコンボードをテーマに、量産組込
 にそのまま使えるという噂の【DragonBoard】のハンズオ
 ンをやります！\n\nDragonBoardと格闘する先人達が、経験
 者にしか分からない心得を伝授します。\nいわば、Drago
 nBoardの広大なインナースペースを安全に旅するサバイ
 バルガイドです。\n注目の見所や地雷源の位置など、Dr
 agonツアーの楽しみと生き残りに必要な危険回避ノウハ
 ウをこっそり教えちゃう企画です！\n\nDragonBoardを無償
 貸出します。\nアロー・エレクトロニクス・ジャパン
 株式会社様( http://www.arrowjapan.com/ )、ご協賛ありがとう
 ございます。\n（注意：持ち帰りは出来ません）\n\nALGY
 ANが初めての方も大歓迎です。\nこれを機にみんなで集
 合知を結集しながら、一緒にIoT技術の「今」と「未来
 」に熱い思いを馳せましょう！\n\nIoT ALGYAN（あるじゃ
 ん）理事長　小暮敦彦\n\n【イベント概要】\n　DragonBoar
 dをお貸した上で（注意：持ち帰りは出来ません）、各
 講師がそれぞれの知見を共有します。\n\n・参加費無料
 \n　→アルコール飲料・ソフトドリンク、おつまみを
 出します。　\n　　（フードスポンサー：　アロー・
 エレクトロニクス・ジャパン株式会社様　ご提供）\n
 　→懇親会も含めて無料です。\n・ALGYANのイベントへ
 のご参加は、ALGYAN本会FBグループのメンバーになるこ
 とが最低条件です。\n　ALGYAN本会FBグループ→　https://w
 ww.facebook.com/groups/ioytjp/ \n　（ALGYAN本会FBグループのメ
 ンバーには、固定会費負担や何らかの義務負担などは
 一切ありませんのでご安心ください）\n\n場所：岩崎学
 園　情報科学専門学校(横浜駅徒歩1分)\n　　　　横浜
 駅「きた西口」１分（注意→「西口」ではなく「きた
 西口」です）\n　　　　http://isc.iwasaki.ac.jp/school/access.ht
 ml \n　　　　（東京方面から乗車の場合は一番後ろの
 車両が便利です）\n　　　　岩崎学園　情報科学専門
 学校１階ロビー奥のエレベーターで6階に上がってくだ
 さい。\n　　　　ちなみに、情報科学専門学校の入口
 は２箇所あります。\n　　　　6階にアクセスするため
 に、駅から見て奥のほうの入口（郵便局の先）から入
 ってください。\n　　　　6階セミナールーム前で受付
 して下さい。\n　　　　(学校に迷惑がかかるので、学
 校には問い合わせないでください)\n\n\n\n【貸出するも
 の】\n①DragonBoard本体 http://sp.chip1stop.com/dragonboard410c/ \n
 ②電源\n③変換プラグ\n→②③については以下URL参照\nh
 ttp://sp.chip1stop.com/dragonboard/peripheral-equipment/ \n④HDMIケー
 ブル（ALGYANより）\n⑤PS2/USB変換ケーブル（ALGYANより）\
 n⑥モニター（情報科学専門学校様より）\n⑦キーボー
 ド＆マウス（情報科学専門学校様より）\n⑧WebCam\n\n【
 必要な持ち物について】\n\n・ノートパソコン（Win機。
 たぶんMacも可）\n　→DragonBoard でWindows10 IoT coreを利用
 するためには、Windows10のインストールが必要になりま
 す。\n　→Visual Studio2017をインストールしておいてくだ
 さい。\n　　　ComunityでOKですが、以下のワークロード(
 コンポーネント)をインストールしておいてください。
 \n　　　・ユニバーサルWindowsプラットフォーム開発\n
 　　　・.NETデスクトップ開発\n　　　・Azureの開発\n　
 →※重要※Azureアカウントをお持ちでない方は、取得
 してください。\n　　　Azure Subscription無料お試しURL\n　
 　　https://aka.ms/iotalgyan_2018Feb24 \n\n  →環境系は、参加
 登録者に追ってお知らせします。\n\n　ご不明な点はFB
 グループをご参照ください\n　https://www.facebook.com/groups/
 algyanDragon/\n\n・Micro USBケーブル(充電専用はNG!!)\n　Window
 s 10 IoT coreのインストール・デバッグ時に必要となりま
 す。\n　DragonBoard では何かと必要になるので、\n　せっ
 かくなんでMicro USBケーブルをご用意ください。\n\n・一
 緒に楽しむ優しい気持ち。\n・熱い情熱。\n\n　会場に
 はwifiがあり電源もあり自由に使えます。\n　学校から
 パソコン教室のHDMI対応モニターとキーボード・マウス
 をお借りします\n　→学校の大切な備品ですので、傷
 つけたり壊したりしないよう、取り扱いにはくれぐれ
 もご注意ください。\n\n\n\n\n\n時　　刻\n進行内容( 2018
 年2月24日土曜日 ) 敬称略\n\n\n\n\n13:20〜13:55 受付\n→時
 間厳守にご協力ください。岩崎学園　情報科学専門学
 校１階ロビー奥のエレベーターで6階に上がってくださ
 い。ちなみに、情報科学専門学校の入口は２箇所あり
 ます。駅から見て奥のほうの入口（郵便局の先）から
 入ってください。6階セミナールーム前で記帳受付して
 下さい。\n\n\n14:00〜開始\n開演ご挨拶 IoT ALGYAN理事長　
 小暮\n\n\n14:05〜\nHow to DragonBoard410c＠次章(仮)：注目の見
 所と旅の基本をおさえよう！講師：　長谷川　裕・Drag
 onBoard410cとは？・Snapdragonの組み込み向けとは？・DragonB
 oardの使い方/出来ること/出来ないこと。Yocto(Openembedded)
 のお話も添えて。・DragonBoardとRaspberry Pi3の違い・DragonB
 oard上でのGstremaerの使い方\n\n\n14:50  〜\n休憩10分\n\n\n15:0
 0〜\nDragonBoardハンズオン(前半)：DragonBoard(w/Win10IoTcore)を
 使ってWebCamアプリでAzureに顔画像をアップ講師：IoT ALGY
 AN 大栄豊Win10IoTcoreで、VS2017を使ってWebCam画像をAzureに
 アップするアプリの開発＆デバッグを体験。資料を事
 前準備しておきますので、各自がそれぞれの資料を元
 に、アプリ開発をモクモクといただくイメージです。
 その場で質問対応しながら適宜サポートします。失敗
 を恐れず、どんどん体感しましょう！\n\n\n15:50  〜\n休
 憩10分\n\n\n16:00〜\nDragonBoardハンズオン(後半)：Azure Functi
 onで、アップした画像のemotion分析、表情分析をやろう
 講師：IoT ALGYAN 大栄豊Azure Functionでアップした顔画像を
 使って、表情分析までを体験。資料を事前準備してお
 きますので、各自がそれぞれの資料を元に、アプリ開
 発をモクモクといただくイメージです。その場で質問
 対応しながら適宜サポートします。失敗を恐れず、ど
 んどん体感しましょう！\n\n\n17:30  〜\n休憩10分\n\n\n17:40
   〜\n懇親会\n\n\n\nアルコール投入開始！乾杯用のビー
 ルかソフトドリンクとおつまみを無料ご提供。会場の
 移動など進行にご協力ください。\n\n\n18:30  〜　終了予
 定\nレイアウトの原状回復とゴミの分別にご協力くだ
 さい。\n\n\n\n\n【注意事項】\n※岩崎学園　情報科学専
 門学校様に会場をご厚意でお借りしています。学校に
 ご迷惑をおかけしないよう、また設備などの扱いにつ
 いて、細心の注意を払ってください。\n※運営スタッ
 フは全員ボランティアです。速やかな進行にご協力く
 ださい。\n※メディアの取材記事や当コミュニティのFa
 cebookグループページや告知ページ、Twitterツイート、ご
 参加者のブログなどに顔等が写りこんでしまう可能性
 があります。あらかじめご了承ください。\n\n【個人情
 報の扱いについて】\n個人情報は関係法令に従って管
 理いたします。他の用途では使いません。\n\n\n主催 IoT
  ALGYAN(あるじゃん)運営委員会\n協賛・協力\n　日本マイ
 クロソフト株式会社様\n　岩崎学園　情報科学専門学
 校様\n　アロー・エレクトロニクス・ジャパン株式会
 社様\n　全国あるじゃん有志の皆さん\n　当日参加者し
 てくださる、あ・な・た！　\n
LOCATION:情報科学専門学校６F 神奈川県横浜市神奈川区鶴
 屋町2-17 相鉄岩崎学園ビル６F
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