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X-WR-CALDESC:SEA北陸 Forum in Feb 2018 「ソフトウェア品質保証
 とテスト ～基本と最新動向～」
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 とテスト ～基本と最新動向～」
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SUMMARY:SEA北陸 Forum in Feb 2018 「ソフトウェア品質保証とテ
 スト ～基本と最新動向～」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65166
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nソフトウェ
 ア品質保証とテスト ～基本と最新動向～　　　　　　
 　　　　　　　主催： ソフトウェア技術者協会\n1. 趣
 旨\n\n　AI、IoTが話題となっている昨今ですが、ソフト
 ウェアの品質をどのようにして保証するのか、テスト
 を網羅的かつ効率的に行うにはどうすればよいかは、
 依然として課題となっています。\n\n　ソフトウェア技
 術者協会 (SEA、http://sea.jp) は、企業や大学に所属する
 ソフトウェア技術者や研究者が、組織の壁を越えて各
 自の経験や技術を自由に交流しあうための「場」とし
 て1985年に設立された団体です。2000年には金沢で、2005
 年には富山で、「ソフトウェアシンポジウム」を開催
 しました。\n\n　このたびソフトウェア技術者協会は、
 北陸地域でのソフトウェア技術の更なる発展を願って
 、「ソフトウェア品質保証とテスト」をテーマとした
 フォーラムを富山市で開催することとなりました。今
 後、ソフトウェア技術者協会に北陸地域から多くの方
 に入会頂くことを目指し、今回の参加費は無料とさせ
 て頂きました。\n\n　多くの方のご参加をお待ちしてお
 ります。\n\n2. 開催要領\n\n　2.1 日時　2018 年 2 月 20 日 
 (火曜日) 　14:30-17:45\n\n　2.2 プログラム\n\n　　14:00 - 14:
 30   受付\n　　14:30 - 15:30   奈良 隆正氏（NARAコンサルテ
 ィング代表）による講演 \n　　　　「ソフトウェア品
 質保証の基本」\n　　15:30 - 16:30   西 康晴氏（電気通信
 大学 講師）による講演 \n　　　　「納得し共感できる
 ソフトウェアテスト」\n　　16:30 - 16:45   休憩\n　　16:45
  - 17:45 　パネル討論\n　　　　「現場における品質保
 証とテストの取組みと課題」\n　　　　コーディネー
 ター： 落水 浩一郎氏\n      　　 　　　　　　　　　
 　　（北陸先端科学技術大学院大学 名誉教授）\n　　
 　　パネリスト：株式会社インテック \n　　　　　　
 　　　　　　北陸地区本部 北陸品質保証部　部長 中
 陳 実佳氏、\n　　　　　　　　　　株式会社金沢エン
 ジニアリングシステムズ\n　　　　　　　　　　　　
 製品企画部 兼 開発部　部長 小林 康博氏、\n　　　　
 　　　　　　株式会社日本オープンシステムズ \n　　
 　　　　　　　　　　ITサービス本部　システム品質
 検証部　部長　星 彰氏、\n\n　　　　　　　　　　奈
 良 隆正氏、\n　　　　　　　　　　西 康晴氏\n\n　2.3 
 会場\n\n　　　タワー111ビル 3F スカイホール\n　　　　
 　（https://www.skyintec.co.jp/tower111/s_skyhall.html）\n　　　　
 　富山市牛島新町５−５ インテックビルタワー111 3F\n\
 n　2.4 定員\n　　　　100 名　\n　　　　（お申し込み順
 です。定員になり次第受け付けを締め切ります）\n\n　
 2.5 参加費\n　　　　無料\n\n\n3. 講師よりのメッセージ\
 n\n* NARAコンサルティング　奈良 隆正\n\n　品質保証と
 いう言葉を聞いて皆さんは、日頃の業務を通じてどん
 なことを、思い浮かべるでしょうか。無理難題を押付
 ける品質保証部門・膨大なテスト、そしてテスト・ど
 の様に使われるか良く解らない数多くのデータ取得・
 チェックリストを埋めるためのチェックなど。この疑
 問の答えを、みなさんと一緒に考えたいと思います。\
 n\n\n　最初に、40年以上続く品質保証の歴史を振り返り
 ます。その歴史の中で生み出された様々なソフトウェ
 ア品質保証のための技術も、理由が分からないと実質
 が伴わず、形式だけが残ります。今回、一緒に歴史を
 振り返りながら、意味づけをしていきます。\n\n\n* 電
 気通信大学　西 康晴　\n\n　現場で最も困っているこ
 との一つは、今も昔も変わらずテストです。工数とコ
 ストは削られる中、テストすべき範囲は広がり責任は
 重くなる。人海戦術で何とか出荷しても納得感も達成
 感も得られない。自動化なんて夢のまた夢。オフショ
 アに出そうにも、日本側のテストが行き当たりばった
 りというのが現実です。何から手を付けてよいのか皆
 目見当がつきません。\n\n\n　40年の品質保証の歴史を
 経て、ソフトウェアテストの技術はずいぶんと進化し
 ました。この講演では納得感の共感をキーワードに、
 ソフトウェアテストに関する最新の実践的な取り組み
 について解説します。何か少しでも皆さんの現場が楽
 しく、楽になれば幸いです。\n\n　　\n4．講師略歴\n\n* 
 奈良 隆正　（NARAコンサルティング　代表）\n\n　株式
 会社 日立製作所入社　1965年以降 ソフトウェア開発事
 業部、情報システム事業部および関連会社において、
 ソフトウェアの品質保証、ソフトウェアテスト、ソフ
 トウェアプロセス改善、PM技法の開発・普及などに従
 事。2006年株式会社日立ソリューションズ を退社。2007
 年 NARAコンサルティングを立ち上げ、現在はソフトウ
 ェア開発マネジメントのコンサルタント業務を展開。\
 n\n\n* 西 康晴　（電気通信大学 講師）\n\n　国立大学法
 人電気通信大学　大学院情報理工学研究科情報学専攻 
 経営・社会情報学プログラム 講師。NPO法人ソフトウェ
 アテスト技術振興協会（ASTER）理事長、国際規格ISO/IEC 
 JTC1/SC7/WG26（ソフトウェアテスト・ISO/IEC/IEEE29119）国内
 委員会主査、財団法人日本科学技術連盟ソフトウェア
 品質委員会（SQiP）副委員長、などを務める。電気通信
 大学にてソフトウェアのテストや品質保証、開発組織
 の品質経営などについて研究や教育、コンサルティン
 グを行う傍ら、テストのビジョナリーとして「現場に
 笑顔を」をキーワードに飛び回っている。\n\n\n\n5. お
 問い合わせ先\n\n　SEA北陸Forum 事務担当 新森昭宏（sea-h
 okuriku(at)sea.jp、080-1957-8501）\n　　　　　　　　　　　
 　　注： 送信時に、(at)を@に変えてください。\n\n以上
 \n\n\n\n
LOCATION:タワー111ビル 3F スカイホール 富山市牛島新町５
 −５ タワー111
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