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X-WR-CALDESC:1日で学ぶ “人工知能” で失敗しないプロジ
 ェクト発注の仕方
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 ェクト発注の仕方
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SUMMARY:1日で学ぶ “人工知能” で失敗しないプロジェク
 ト発注の仕方
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65197
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n2018年1月29
 日（月）にて再び開催。1日で学ぶ “人工知能” で失
 敗しないプロジェクト発注の仕方～経営・企画層にと
 って必須な人工知能時代の正しい知識とは～\n\n【本セ
 ミナーについて】\n\nありとあらゆる業界・職種におい
 て、「人工知能 (AI) の利活用」「AI の導入でビジネス
 を加速させる」といったことが、盛んに叫ばれていま
 す。もちろん人工知能（あるいは “機械学習” や “
 深層学習／ディープラーニング” といった手法）が、
 目的に対して正当に活用されている事例も多数ありま
 すが、正しい知識や技術への理解がない状態で「とり
 あえず流行っているから AI 活用（導入）を」と、一見
 不要にも思える事業や業務に対してまで「人工知能」
 や「AI」といった言葉が振りかざされているビジネス
 事例も散見されます。\n\nでは、本当の意味で人工知能
  (AI) 導入を検討すべき事業や業務目的とは、どういっ
 た内容を指すのでしょうか。また、仮に AI の自社ビジ
 ネスへの導入を検討するとして、妥当だと言える予算
 規模を考えるにあたり、現在の相場はどの程度なので
 しょうか。こうした問いへ、正しい知識や技術的理解
 に基づいてきちんと答えることのできるビジネスパー
 ソンは、現状まだそう多くはありません。そこで角川
 アスキー総合研究所は今回、こうした疑問を1日のご参
 加で解消するための研修的セミナーをご用意いたしま
 した。\n\n講師を務めるのは、現状 “人工知能 (AI) の
 利活用” として取り上げられる様々な開発案件を、長
 年にわたって網羅的に経験し、業界内で多数の AI 導入
 プロジェクトに携わり続けている、株式会社ウサギィ
 の町裕太氏・五木田和也氏の両名。AI をビジネスに導
 入することで自社に利益をもたらす、その責任をもっ
 ている経営層や企画職、営業職などの方々にとって「
 これだけ知っておけば人工知能で失敗することはない
 ！」という視点と見識を、このセミナーでは学んでい
 ただけます。\n\n【講師陣からのメッセージ】\n\n昨今
 の AI ブームにより、様々なベンダーが色々な思惑を持
 ち、業界に参入してきました。マーケティングとして
 の『AI』を喧伝するベンダーは多いのですが、情報学
 の基礎知識すらないベンダーも多いと耳にします。『A
 I』の開発によって企業を成長させるために、どのよう
 な効果を AI に求め、どのようなベンダーや技術を選定
 すべきなのでしょうか。11 年間、AI と向き合い様々な
 論文を読みながら開発を行ってきた弊社が、ベンダー
 の見分け方や契約面での注意点も含めエッセンスをお
 伝えします。（町氏）\n\nAI はたしかに便利かつ素晴ら
 しいものですが、過大評価されがちなものでもありま
 す。ビジネスの場においては、「AI ならできると思っ
 たのに……」という悩みを抱えてしまう話をよく耳に
 します。なぜ AI 関連のプロジェクトはうまくいかない
 のでしょうか。AI はなにができ、なにができないので
 しょうか？現場で AI 関連のプロジェクトを多くこなし
 てきた経験と、人工知能研究で培った理論をあわせた
 、より実践的なお話ができればと思います。（五木田
 氏）\n\n【セミナー開催概要】\n\n■セミナータイトル\n
 1日で学ぶ “人工知能” で失敗しないプロジェクト発
 注の仕方\n～経営・企画層にとって必須な人工知能時
 代の正しい知識とは～\n\n■開催日時\n2017年1月29日（月
 ）13:00～19:00（12:30 受付開始、終了は予定時刻）\n\n■
 会場\n角川第3本社ビル（東京都千代田区富士見1-8-19）\
 n\n■参加費\n60\,000円（税込）\n\n■募集予定人数\n20名\n
 \n■講師\n町 裕太 氏（株式会社ウサギィ 代表取締役）
 \n五木田 和也 氏（株式会社ウサギィ 取締役）\n\n■セ
 ミナー総合司会\n遠藤 諭（株式会社角川アスキー総合
 研究所 取締役主席研究員）\n\n■主催\n株式会社角川ア
 スキー総合研究所\n\n■対象\n自社の既存／新規事業や
 ビジネスプラン、今後の経営企画策定などにおいて、
 人工知能 (AI) や機械学習、深層学習（ディープラーニ
 ング）といった事業要素の導入を検討されている方。
 現在、具体的な AI 導入に際し、開発ベンダーの選定や
 発注に関して、業務上検討や判断を行う必要のある立
 場にある方。そのほか、営業や投資などの分野におい
 て「人工知能に対する正しい知識に基づく判断」がで
 きる必要を感じられているビジネスマンの方。\n\n※セ
 ミナー内容は予定です。都合により変更となる場合が
 あります。\n※定員となり次第申込受付終了とさせて
 いただく場合がございます。\n\n【当日の内容】\n\n［
 講義 × 2］\n\n『人工知能 (AI) とは何か、そしてどのよ
 うなビジネスにこそ活用を検討すべきか』\n\n＜こんな
 ことが学べます＞\n- 具体的な技術デモを参考に、AI が
 現在どのような業務へ利活用されているかを知る\n- AI 
 の得意なこと／不得意なことを過不足なく理解する\n-
 「その業務目的にとって本当に AI が必要なのか？」を
 判断するための知識を身に付ける\n- その他、AI の現状
 を基礎から学ぶための内容を徹底解説\n\n『人工知能 (A
 I) で失敗しない、プロジェクト発注・契約の仕方』\n\n
 ＜こんなことが学べます＞\n- AI 開発ベンダーへ発注す
 る際に、失敗しない発注・契約方法を学ぶ\n- 現在の AI
  開発における具体的な予算規模や費用（相場）を知る
 \n- “できる” 開発ベンダーを見極めるチェックポイ
 ントを知る\n\n［技術レクチャー × 2］\n\n『現在の人工
 知能 (AI) 利活用の概況とビジネス事例』\n\n＜こんなこ
 とが学べます＞\n- 人工知能 (AI) そのものが現在どのよ
 うな開発ステージにあるか\n- 国内外の事例から学ぶ AI
  技術進展のこれまでとこれから\n- AI ビジネスの成功
 的事例や注目すべき動き\n- 汎用 AI の到来がビジネス
 にどのような影響をもたらすか\n\n『自社で AI 導入を
 検討。プロジェクトを成功に導くために知っておくべ
 きこととは？』\n\n＜こんなことが学べます＞\n- 今、
 各社ではどういう経緯で AI 導入が検討されているのか
 \n- 現在の AI を利活用して、本当に成功が見込めるビ
 ジネス分野とは？\n- なぜ AI を導入すべきか（あるい
 はすべきでないか）を、建設的に語れるようになるた
 めに最低限必要な技術的知識\n\n［ワークショップ］\n\
 n上記の講義や技術レクチャーを踏まえつつ、参加者の
 皆さまそれぞれにとっての目的や状況に応じて、\n「
 自社が AI 導入をするなら」を具体的に考え、発表し合
 っていただきます。\n皆さまそれぞれの事例に落とし
 込んで、セミナーの内容をより明確にご理解いただく
 ことで、\n実際に日々の業務や今後のビジネスプラン
 検討へご活用いただくことを目的にしたワークショッ
 プです。\n\n※セミナー内容は予定です。都合により変
 更となる場合があります。\n\n【講師のご紹介】\n\n町 
 裕太 氏（株式会社ウサギィ 代表取締役）\n\n\n\n2003年
 に灘中・高等学校を卒業後、東京理科大学理学部に進
 学。大学在学中は中高教育職員免許状(数学・情報)の
 取得を行いつつ、 2006年に株式会社ウサギィを設立。\n
 同大学を2007年に卒業した後は、代表取締役として自ら
 プログラミングや設計を行う。\n\n- 株式会社DeNA主催『
 ビッダーズ プログラミングコンテスト2005』優秀賞受
 賞\n- 楽天・早稲田大学主催『プログラミングコンテス
 ト ～最強のAIを作ろう！～』優勝\n- HTML5 Japan Cup 2014 で
 複数賞を受賞\n- Microsoft Innovation Award 2015 で「 優秀賞 
 」を受賞\n\n五木田 和也 氏（株式会社ウサギィ 取締役
 ）\n\n\n\n2011年千葉工業大学卒業。\n大学では機械学習
 、画像認識など人工知能関連技術の研究を行う。\n2012
 年株式会社ウサギィに入社。\n自然言語処理、画像認
 識を中心とした機械学習まわりの開発などを行ってい
 る。\n現在は株式会社ウサギィの取締役を務める。\n著
 書に『コンピューターで『脳』がつくれるか（技術評
 論社）』がある。\n\n---------------------------------------------
 \n\n■当日スムーズにご入場いただく為、下記の準備を
 事前にお願いいたします。\n\n・お名刺を1枚ご準備く
 ださい。\n\n・スマートフォンをお持ちの方\nお手持ち
 のデバイスへ【Peatixアプリ】をダウンロードしてくだ
 さい。\n＜iPhoneをお使いの方＞ http://ptix.co/RzBX6A\n＜Andro
 idをお使いの方＞ http://ptix.co/ZHKkS8\nアプリ内に入場チ
 ケット（QRコード）がございますので、そちらが表示
 された画面を受付にてご提示ください。\n\n・スマート
 フォンをお持ちでない方もしくはアプリをダウンロー
 ドできない方\n購入完了メール内の "ウェブで確認" よ
 り表示されるQRコード、\nあるいはQRコードが印刷され
 た用紙を受付にてご提示ください\n\n・携帯電話（フィ
 ーチャーフォン）でお申し込みの方\nお申込み時にご
 登録いただくメールアドレスが携帯電話の場合、\n迷
 惑メール防止の為に受信設定をしていると、\nチケッ
 トに関するご案内メールを受け取れない場合がありま
 す。\n受信設定をしている場合は「@peatix.com」からのメ
 ールが\n受け取れるよう設定の上、支払い手続きを行
 ってください。\n\n---------------------------------------------\n\
 n■領収書について\n\n原則としてクレジットカードの
 利用明細書、またはコンビニ決済時のレシートを領収
 書としてご利用いただけます。その他、Peatixでは領収
 書の代わりに支払いの証明として利用いただける領収
 データ（PDF）をダウンロードいただくこともできます
 。領収データに関する詳しい情報は、Peatix ヘルプセン
 ターの該当記事をご参照ください。\n\n\n■チケット受
 渡方法\nチケットお申込み後、登録されたメールアド
 レスにQRコード付Eチケットメールをお届け致しますの
 で、イベント当日、開場受付にてメールの画面をご提
 示いただくか、またはプリントアウトした用紙をお持
 ちください。上記でご説明しているPeatixのスマートフ
 ォンアプリが便利です。\n\n------------------------------------
 ---------\n\n■お申込み前にお読みください（会場への入
 退室などについて）\n\n会場がオフィスビル会議室を使
 用しているため、セキュリティ上の都合上、途中外出
 ／再入館は原則としてご遠慮いただいております。\n
 ご都合により途中退場される方はスタッフまでお声が
 けください。\n開演1時間後（14:00）には受付を締め切
 らせていただきます。\n\n---------------------------------------
 ------\n\nイベントに関するお問い合わせ先：\n株式会社
 角川アスキー総合研究所\n出版・リサーチ事業部\nTEL：
 03-5840-7800\nメール：seminar@lab-kadokawa.com\n
LOCATION:角川第3本社ビル 東京都千代田区富士見1-8-19
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