BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:第7回 JASMINプラクティショナーセミナー
X-WR-CALNAME:第7回 JASMINプラクティショナーセミナー
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:652120@techplay.jp
SUMMARY:第7回 JASMINプラクティショナーセミナー
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180220T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180220T200000
DTSTAMP:20260517T222431Z
CREATED:20171230T141741Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65212
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n第７回 ＪＡ
 ＳＭＩＮプラクティショナーセミナー\nテーマ：「製
 品のサービス化が加速する先にあるもの」\n■日時：20
 18年2月20日（火）18：00～20：00　（開場17:45）\n\n■場所
 ：キャンパス・イノベーションセンター東京 1階 国際
 会議室\n　　http://www.cictokyo.jp/access.html  \n　　〒108-0023 
 東京都港区芝浦３－３－６\n　　　ＪＲ山手線・京浜
 東北線　田町駅（徒歩１分）\n　　　都営三田線・浅
 草線三田駅（徒歩５分）\n\n■主催：経営情報学会\n■
 協賛：一般社団法人日本情報システムユーザー協会(JUA
 S) \n　　　一般社団法人情報サービス産業協会(JISA) \n
 　　　特定非営利活動法人ＩＴコーディネータ協会(ITC
 A) \n\n■プログラム：\n　18:00～18:10　開会の挨拶\n\n　18
 :10～18:50　講演１：\n　「プラットフォーム競争戦略の
 真骨頂 ～シリコンバレーIT企業は敵か味方か～」\n　
 　 加藤 和彦 様（名古屋商科大学大学院 マネジメント
 研究科 教授）\n\n　18:50～19:30　講演２：\n　「製品の
 サービス化を支える、メーカーIT部門の新たなミッシ
 ョンを考える」\n　 　大熊 眞次郎 様（カシオ計算機
 株式会社 情報開発部長）\n\n　19:40～20:00　パネルディ
 スカッション\n　　司会：三谷慶一郎\n　　 （株式会
 社NTTデータ経営研究所パートナー・情報戦略コンサル
 ティングユニット長）\n\n■参加費：無料\n\n■定員：10
 0名（connpass外での受付15名を含む）\n　※connpass外のお
 申込み多数の場合、connpass申込を早く締め切る場合が
 あります。\n\n＜お願い＞\n　・connpassを使っての申込
 が出来ない方は、こちらからお申込みください。\n　
 　　https://goo.gl/EkDMYU \n　　　（できるだけconnpassにて
 お申込みをお願いします）\n\n　・お問合せ先e-mail： ja
 smin-post@bunken.co.jp \n\n　・ITコーディネーターの方は当
 日名刺をご持参下さい。\n　　知識ポイント付与処理
 に使用します。\n\n\n\n経営情報学会では、外部に向け
 た情報発信の一環として\n「第７回 ＪＡＳＭＩＮプラ
 クティショナーセミナー」を開催いたします。\n当セ
 ミナーは、経営情報に関わるテーマについて、企業経
 営者の立場と、\n学術研究者の立場の双方から問題提
 起しディスカッションを行います。\n当学会会員のみ
 ならず広く一般の方々に参加いただき、\n是非、経営
 情報学に関する議論の輪に加わっていただければと思
 います。\n\n今回のテーマは、「製品のサービス化が加
 速する先にあるもの」です。\nクラウドやIoTに代表さ
 れる技術や社会インフラの進化と発展により、\n旧来
 の製品だけではない競争の世界が待ち受けています。
 海外では、\n新たなITを用いた様々なビジネスモデルも
 出現しております。\nこの環境変化は、国内優良企業
 にどのような影響もたらすでしょうか。\n本セミナー
 では、実業界からカシオ計算機株式会社 大熊様、\n学
 術界から名古屋商科大学大学院 加藤様の2名をお招き
 して\nディスカッションを進めていきます。\n\n\n講師
 略歴\n大熊　眞次郎（カシオ計算機株式会社　情報開
 発部長）\n1986年カシオ計算機に入社。海外営業部門に
 配属後、1990年から北米販売会社に駐在し、電子楽器や
 時計などの販売企画業務を担当。1997年から北米販売会
 社の基幹システム（ERP/SCM）構築・導入のリーダーを務
 める。\n2002年に本社に帰任、情報システム部門（当時
 ：業務開発部）に異動。業務システム構築、データ統
 合や情報活用、部内人材育成などのテーマ開発と実行
 を統括。2012年より現職。2013年に部門名を「情報開発
 部」に改称後、社内向けITに加え、お客様／事業サー
 ビス向けの共通プラットフォーム構築を強化。\n\n加藤
 　和彦（名古屋商科大学大学院　マネジメント研究科
 　教授）博士（商学）早稲田大学）\nDDI（現在のKDDI）
 にて、国内営業企画等に従事の後、豪州現地法人のシ
 ニア・マネージャーを務める。帰国後、米国シリコン
 バレーIT企業であるサン・マイクロシステムズの競合
 戦略室（WarRoom）や、シスコシステムズでIPベースの新
 規ソリューションの日本市場普及等、世界的IT企業の
 日本法人での役職を歴任。医工連携・産学官連携のコ
 ーディネイトに従事の後、2016年より現職。早稲田大学
 大学院博士後期課程修了（博士(商学)早稲田大学）。
 専門は「経営戦略」「経営情報論」「国際経営戦略」
 「ベンチャービジネス論」等。IT企業のプラットフォ
 ーム競争戦略や産学官連携のベンチャー育成に関する
 講演・論文等多数。著書に「IoT時代のプラットフォー
 ム競争戦略（中央経済社）」。\n\n\n本セミナーに参加
 された経営情報学会非学会員の方は、\n2018年3月8日、9
 日 筑波大学 茗荷谷キャンパスにて開催される\n2018年
 春季全国研究発表大会に正会員と同じ参加費でご参加
 いただけます\n(当日受付のみ、本プログラムをお持ち
 の方)。\n春季全国大会HP  http://www.jasmin.jp/activity/zenkoku_t
 aikai/2018_spring/ \n
LOCATION:キャンパス・イノベーションセンター東京 東京
 都港区芝浦３－３－６
URL:https://techplay.jp/event/652120?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
