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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65220
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「み
 んなのPython勉強会」では、Pythonを中心としてプログラ
 ミングを仕事、研究、趣味など様々なシーンに生かす
 方法を一緒に学びます。プログラマ、WEBエンジニアに
 限らず、初心者からマスターまで様々なレベルの、い
 ろいろな分野の人が集まるので、「みんな」の勉強会
 です。お気軽にご参加ください。\nイベント要領\n日時
 ：　2018月3月7日（水）\n　　　受付：18:30〜19:00\n　　
 　勉強会：19:00〜21:00\n　　　懇親会：21:00〜22:00\n会費
 ：\n　・一般　1\,000円（懇親会費込み）\n　・学生　無
 料（先着20名）※受付時に学生証を提示してください\n
 　※関係者以外の方は「スタッフ・講師」枠を選択し
 ないでください。\n持ち物：\n　・名刺（受付の際に１
 枚、ご提供ください）\n　・受付票（本サイト右側の
 「受付票を見る」から印刷してください）\n対象者：\n
 　・Pythonに関心のある方\n　・プログラミングに関心
 のある方\n会場：\n　　株式会社クリーク・アンド・リ
 バー社　2F　レインボーホール\n　　〒100-8111 東京都千
 代田区麹町２丁目１０−９ C&Rグループビル\n　　http://
 bit.ly/1F3nJ32　\n協賛：　リーディング・エッジ社\n\n勉
 強会プログラム\n「プログラミング『超入門書』から
 見るPythonと解説テクニック」 大津雄一郎（リブロワー
 クス）\nここ数年のプログラミング入門ブームを受け
 て、市販のプログラミング入門書は「超入門書」の時
 代に突入し、各社しのぎを削っています。その中で、P
 ythonとその他のいくつかの言語がどう見られているの
 かを編集プロダクションの立場からお話しします。ま
 た、入門書で使われる「図解」や「ステップバイステ
 ップ写経」といった解説テクニックのポイントも簡単
 に紹介します。 \n会社Webページ：http://libroworks.co.jp/ \nA
 mazon著者ページ：https://www.amazon.co.jp/-/e/B0055MLRNM \n大槻
 名義の著者ページ：https://www.amazon.co.jp/-/e/B004LT9S5Y/\n「
 入門書を読み終わったらなにしよう？ 〜Python と WebAPI 
 の使い方から学ぶ次の一歩〜」岩崎 圭 (@laughk\, 株式会
 社SQUEEZE)\n今やプログラミング入門書の種類は豊富で、
 その気さえあれば誰でも手軽にプログラミングの学習
 を始めることができます。\nしかしながら「入門書を
 読んでみたけれど、自分で何ができるのか今ひとつわ
 からない」「じゃあ何をしよう？がうまく見つからな
 い」なんてことはありませんか？\n今回は WebAPI を扱う
 ことを例に、プログラミングの入門書を読んだ次の1歩
 を踏み出すための課題の見つけ方と手の動かし方を紹
 介します。\n「Pythonを学んだ人にWebもオススメしたい
 理由」清原 弘貴 （DjangoCongress JP 2018 代表）\nPythonを学
 んだ、学んでいる方に、Webの学習をオススメしたい理
 由を話します。\nPythonは今、機械学習やAIの分野で注目
 されています。データ処理やスクレイピングなども併
 せてすべてをPythonでできる利点があります。Pythonを学
 んだ、学び始めたという方がいらっしゃると思います
 が、次のステップとして、なぜPythonでのWebを学んで欲
 しいかという理由をお伝えします。\nまた、PythonでWeb
 アプリケーションを作るときの方法やフレームワーク
 の比較。Djangoを例としたWebフレームワークの概要と動
 向をお伝えします。\n\n懇親会（ビアバッシュ）\n会場
 にてビアバッシュ。\nLT（ライトニングトーク）のネタ
 がある方はぜひどうぞ。
LOCATION:クリーク・アンド・リバー社 〒100-8111 東京都千
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