BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:高知シビックテックハッカソン
X-WR-CALNAME:高知シビックテックハッカソン
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:652821@techplay.jp
SUMMARY:高知シビックテックハッカソン
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180120T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180121T180000
DTSTAMP:20260507T221937Z
CREATED:20180105T141046Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65282
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n日々の暮ら
 しで感じるお悩みや困りごとから地域の課題をとらえ
 、ITやデータで課題の見える化や解決をはかるための
 アイデア出しと開発を行うイベントです。データ活用
 の全国コンテスト「アーバンデータチャレンジ2017」(
 以下、UDC2017)に、高知ブロックから応募したアイデア
 をもとに、そのブラッシュアップやアプリ開発に挑み
 ます。\n\nそれ以外のお題の持ち込みや、UDC2017に他地
 域や個人でエントリーをした方で、締切直前の追い込
 みをかけたい参加も大歓迎！初日のみor2日目のみなど
 の部分参加も歓迎いたします。\n\n日時\n2018年1月20日(
 土)10:00-21日(日)18:00（途中参加歓迎）\n会場\n高知市内
 で調整中\n定員\n20名\n※申込締切：2018年1月19日(金)\n※
 締切以降にお申し込みご希望の方はご相談ください。\
 n※connpass以外からの申込多数の場合は早期締切の場合
 もありますのでご了承ください。\n参加費\n無料（2日
 目 ミートアップ参加費別途1\,000円程度）\n主催・協力\
 n主催：アーバンデータチャレンジ2017高知ブロック実
 行委員会\n協力：高知大学 須藤順研究室、エイチタス
 株式会社\nプログラム（予定）\n1月20日(土)\n 10:00-10:10 
 開会メッセージ・趣旨説明\n 10:10-10:30 テーマ紹介（UDC
 高知ブロック）\n 10:30-12:00 ショートアイデアソン\n 13:0
 0-18:00 作品制作（アイデアブラッシュアップ＆ハッカ
 ソン）\n1月21日(日)\n 10:00-10:30 ショートセッション「地
 域課題と自分事、そしてIT」(仮)\n 10:30-16:00 作品制作\n 
 16:00-16:30 成果発表＆コメントタイム\n 16:30-18:00 ミート
 アップ\n参加対象者\n・地域課題の解決に関心のある方
 \n・ITやデータの活用に関心のある方\n・オープンデー
 タの利活用に関心のある方\n・地域の活動に携わって
 いる自治体職員の方\n・UDC2017に作品応募予定の方（全
 国問わず歓迎します）\n・その他、本イベントに関心
 のある方\nファシリテーター\n原　亮（はら りょう）\n
 エイチタス株式会社 代表取締役\n編集者を経て、2004年
 に仙台でITベンチャーに参画。その後、フリーランス
 に転じ、2016年、エイチタス株式会社を設立、代表取締
 役に就任。「共創」をテーマに掲げ、地域で自走する
 人や組織、社会を作るための活動を展開している。近
 年は、アイデア創発の場づくりとして、アイデアソン
 ・ハッカソンの開催を全国で幅広くサポート。地域で
 の課題解決から企業の新規商品企画まで、あらゆるテ
 ーマを扱っている。著書に「アイデアソン！」(2016年
 ／徳間書店)など。\n\n【アーバンデータチャレンジ2017(
 UDC2017)について】\n地域課題の解決を目的に、地方自治
 体を中心とする公共データを活用した年間のイベント
 開催を伴う一般参加型コンテストです。2017年度は40の
 地域拠点（都道府県ブロック・予定）を活動の核とし
 ながら、地理空間情報の流通や利活用を日本各地でさ
 らに促進する予定です。高知ブロックは今回の開催で
 初の参加となります。\n※参照サイト⇒ http://urbandata-ch
 allenge.jp/\n\n【UDC2017高知ブロックからのエントリー作品
 について】\n高知ブロックでは、2017年9月に高知市内で
 開催したアイデアソンで出たアイデアをもとに、以下
 の5つの作品アイデアをエントリーしています。本イベ
 ントご参加のみなさまには、こちらの各作品のアイデ
 アのブラッシュアップやデータ作成、アプリ開発にチ
 ームの一員としてお入りいただきます。\n※（　　）
 内の部門はエントリー時のもので、ハッカソン当日の
 チーム編成により変更可です。\n※他地域からのエン
 トリーの応募作品の持ち込みや、UDC2017にエントリーさ
 れていない課題にチャレンジしたい方も歓迎いたしま
 す。\n\n\n\n\nNo.\nテーマタイトル\n部門\n概要\n\n\n\n\n1\n
 詳細トイレデータ\nデータ部門\nトイレ設置の有無の情
 報だけではなく、利用者の課題や欲求に沿った詳細な
 ニーズを項目化し、実際の利用に資するトイレ情報の
 データセットの作成にトライします。\n\n\n2\nタバコ臭
 防衛マップ\nアプリケーション部門\n嫌煙は煙よりも場
 所に染み付いたタバコの匂いの有無がポイントとなる
 ため、喫煙可の場所を可視化することで、タバコの匂
 いから身を守るためのマップの作成にトライします。\
 n\n\n3\n空き状況発信デバイス\nアプリケーション部門\n
 店舗、病院、駐車場など、空き状況の把握にニーズが
 あるあらゆる施設を対象に設置。当該施設の空き状況
 をオープンデータとして生成、発信してくれるデバイ
 スのプロトタイピングにトライします。\n\n\n4\n駐車場
 オンタイム\nアクティビティ部門\n駐車場に的確に駐車
 できないことで発生する時間や金銭のロス、駐車まで
 の移動で生まれる道路の混雑をなくすための駐車情報
 を整備と活用を促進する活動を起こすことを試みます
 。\n\n\n5\n乳幼児安心おでかけ情報\nアクティビティ部
 門\n乳幼児を連れての外出先で必要な情報を、子育て
 ママ･パパとともに検討する場をつくり、彼らととも
 に情報の収集、発信を行う活動を起こすことを試みま
 す。\n\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/652821?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
