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X-WR-CALDESC:「インセプションデッキ」を実際に作ってみ
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SUMMARY:「インセプションデッキ」を実際に作ってみる(正
 しいものを正しくつくるワーキンググループ vol4)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65303
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nチームは揃
 った！プロダクト開発をはじめよう、とその前に。\n\n
 プロダクトの方向を明らかにし、ステークホルダーで
 共有するために、インセプションデッキはあります。\
 n\nインセプションデッキは、プロダクト開発を始める
 前に、プロジェクトのミッションやビジョン、状況や
 背景についての共通理解をプロジェクトに関わるステ
 ークホルダーと作りあげるためのツール(問い)です。\n
 以下の10個の問いで構成されています。\n\n　\n(インセ
 プションデッキを詳しく知りたい方は書籍「アジャイ
 ルサムライ」を読みましょう。)\n\nまた「誰か一人だ
 けが考えるのではなく、関係者全員で考える」「1回作
 って終わりではなく、定期的に見直すようにする」と
 いった特徴もあります。\n\n今回の正しいものを正しく
 つくるワーキンググループでは、このプロダクトの方
 向を明らかにし、ステークホルダーで共有するための
 インセプションデッキを仮想のプロダクト、プロジェ
 クトを設定し実際に作ってみます。\n\n\nインセプショ
 ンデッキを作る際にはどのような視点が必要で、どの
 ような問いが必要か？\nインセプションデッキを作っ
 ていく過程でどのようなことが起きるか？\n\n\nこれら
 について体験し、議論したいと思います。\n\n参加して
 いただきたい人\n\n\n現在携わっているプロジェクトの
 インセプションデッキを作る人\nこれから携わるプロ
 ジェクトのインセプションデッキを作る予定の人\n\n\n
 アジェンダ\n\n※13時前に集合してください(受付開始は
 12時半です)\n13:00 - 13:15 自己紹介&グループ分け\n13:15 - 1
 3:45 はじめに&インセプションデッキとは何か<レクチャ
 ー>\n13:45 - 14:15 仮想プロダクトをデザインする<チーム
 ワーク>\n14:30 - 15:30 「われわれはなぜここにいるのか
 」を作る\n15:30 - 16:10 「エレベータピッチ」を作る\n16:2
 0 - 17:00 「やらないことリスト」を作る\n17:00 - 17:30 「
 トレードオフスライダー」を作る\n17:30 - 18:00 本日のふ
 りかえり\n※作成するデッキは他のデッキと変わる場
 合があります。\n\nファシリテーター\n\nギルドワーク
 ス 市谷 聡啓 \n\n\nギルドワークス株式会社 代表取締役
 \n一般社団法人 越境アジャイルアライアンス 代表理事
 \n株式会社エナジャイル 代表\nシステム企画案やサー
 ビスのアイデアからのコンセプトメイキング（プロダ
 クトオーナー支援）や、アジャイル開発の運営・マネ
 ジメントを得意としています。プログラマーからキャ
 リアをスタート。SIerでのプロジェクトマネジメント、
 大規模インターネットサービスのプロデューサー、ア
 ジャイル開発のマネジメントを経て、ギルドワークス
 代表に。それぞれのフィールドから得られた実践知で
 、ソフトウェアをお客様・開発チームと共創します。
 訳書に「リーン開発の現場」がある。\n\nギルドワーク
 ス 中村 洋\n\n現場コーチ / 認定スクラムマスター。\n
 「お客様含めたチームがより良い仕事をできるように
 」を第一に考え、チームビルディングやファシリテー
 ション、アジャイル開発のマネジメントを得意として
 います。様々な規模の SIer、事業会社でのシステム開
 発を経て現職へ。\n「それをなぜするのか？」という W
 hy の探究心と、「えんと思うなら、やったらよろしい
 やん」という越境することを口癖に、昨日より少しで
 も良い仕事ができることを大切にしています。\n\nご連
 絡事項\n\n\n申込者数、申込アンケートの内容によって
 は開催を見送る場合があります。ご了承ください。\n
 開催する場合、前回「プロジェクトの全体像をみ
 んなで考える「インセプションデッキの参加者は優先
 して参加していただけるようにします。\n\n\n\n\nこのワ
 ーキンググループについて\n\n正しいものを正しくつく
 るとは？\n\n正しいものを正しくつくる = Do the Right thing
 s Right。略してDRR。\nギルドワークスで捉えている「正
 しいものを正しくつくる」について以前、まとめた内
 容はこちらです。\n正しいものを正しくつくる\n\nDRRワ
 ーキンググループ\n\n一つのテーマについて、実践を交
 えながら、意見を交わし、さらに学びにつなげていけ
 るような場となります。\n\n\n定期的な開催。月1回か2
 ヶ月に1回程度。\n毎回テーマを決める。「テスト」「
 バックログづくり」「自動化」といった粒度。\n活動
 期間を設ける。ひとまず半年〜1年。\n本イベントはオ
 ープンとし、以降は集まった人たちによる、集中的な
 討議の場。\n各自の実践、実体験、現場課題を取り扱
 いたく、毎回ふりかえりを実施する。\n毎回、Y(やった
 こと) W(分かったこと) T (つぎにやること)を出し合いま
 す。\n\n\nこんな方にお越し頂きたいと思います\n\n\n開
 発のあり方をより良い方向へと変えていきたいと考え
 ている方。\n実践し、その学びを有志のワーキンググ
 ループで分かち合える方。\n\n\n\n\nお問い合わせ、ご連
 絡先\ninfo@guildworks.jp\nウェブサイト\nhttp://guildworks.jp/
LOCATION:【大阪市内で調整中】
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