BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【東京 1/13】みんなのIoTハンズオン(3時間でIoT
 を体感しよう) #8
X-WR-CALNAME:【東京 1/13】みんなのIoTハンズオン(3時間でIoT
 を体感しよう) #8
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:653075@techplay.jp
SUMMARY:【東京 1/13】みんなのIoTハンズオン(3時間でIoTを体
 感しよう) #8
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180113T090000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180113T120000
DTSTAMP:20260516T065513Z
CREATED:20180108T061025Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65307
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n\n
 「IoTをはじめたいけどよくわからない」「話題のマイ
 コンESP32を買ったけど、どうやって使えばいいの？」 
 「AWS IoT気になるけど使い始めるきっかけがない」こん
 な声をよく聞きます。\nそこで実際にESP32とAWS IoT、IoT
 プロトタイピング用OSのMongoose OSを使ってIoTを体感でき
 るイベントを企画しました。使用した開発ボードやブ
 レッドボードはお持ち帰りできますのでふるってご参
 加ください！\n対象となる方\n\n\nIoTについて知りたい
 方\nIoTに興味に興味はあるけど、何から始めればいい
 かわからない方\nESP32を使ってクラウドと連携してみた
 い方\nAWS IoTに興味のある方\nIoTプログラミングに興味
 のある方\nIoTのプロトタイプを迅速に作りたい方\n\n※
 電子工作やプログラミングが未経験でも大丈夫です。\
 nイベント内容\n\nレクチャーとハンズオンの2部構成で
 す。\nレクチャー\n\n\nESP32、電子工作部品、MQTT、AWS、AW
 S IoTを解説し、マイコン、電子工作、通信プロトコル
 、クラウドサービスの理解を深めます。\nESP32をJavaScrip
 tで制御できるIoTプロトタイピング用OSのMongooseOSの解説
 を行います（日本初！）。\nJavaScriptの解説を行います
 。\n\n\nハンズオン\n\n\n前半はクラウド(AWS IoT)にMQTTでメ
 ッセージを送信するIoTボタンを作成します(ESP32開発ボ
 ード使用)。\nESP32にはMongooseOSをインストールし、AWS IoT
 への接続を行います。\n後半はAWS IoTからMQTTでメッセー
 ジを受信してチリン♪と鳴るIoTベルを作成します(ESP32
 開発ボード使用)。\n最後にAWS Lambdaから全員のベルを同
 時に鳴らせることを確認します。\n\n\n※ESP32開発ボー
 ド2台、ブレッドボード、作成したボタン、ベル、プロ
 グラムはすべてお持ち帰りいただけます。\n獲得でき
 るIoTスキル\n\n\nマイコン(ESP32)の知識\n比較的電流を消
 費するリレーやソレノイドのマイコンでの駆動方法\nMQ
 TTによるPublish/Subscribeの方法\nAWSのプロビジョニングとA
 WS IoTの知識 \nESP32、MongooseOS、AWS IoTを使ったIoTラピッド
 プロトタイピング技法\n\n\n参加費と持ち物\n\n\n\n9\,500
 円（税込、テキスト・材料費含む）　\n\n\nノートPC（Ma
 c、Windows、もしくはLinux）\n\n\nAWSへの申込みを希望され
 る方はクレジットカードもしくはVプリカ等のプリペイ
 ドクレジットカード（AWSへの申込みは必須ではありま
 せん）\n\n\nユーザーコミュニティ\n\nIoTラボ Facebookコミ
 ュニティ \nInternet of Things Tokyo \nタイムスケジュール\n\n
 順番と内容は変わる可能性があります。\n\n\n\n\n時間\n
 発表者・参加者\n内容\n\n\n\n\n9:00\n\nスタッフ集合＆開
 場\n\n\n  9:10\n  Steve\n  オープニング（アマゾンエコーか
 らIoTベルを操作）\n\n\n9:10 - 9:15\n全員\n自己紹介\n\n\n9:15
  - 10:00\nSteve\nレクチャー\n\n\n10:00 - 10:05\n\n休憩\n\n\n10:05 
 - 10:45\n\nハンズオン IoTボタン\n\n\n10:45 - 10:50\n\n休憩\n\n\
 n10:50 - 11:40\n\nハンズオン IoTベル\n\n\n11:40 - 12:00\n希望者
 のみ\n質問・相談タイム\n\n\n12:00 - 13:00\n希望者のみ\n懇
 親会（英語勉強法、技術ドキュメント読み方、など）\
 n\n\n\n\nサンプルコード\n\n//Load Mongoose OS APIs\nload('api_mqtt
 .js')\;\nload('api_gpio.js')\;\n\nlet pin = 0\ntopic = 'topic'\;\n\n//MQT
 T subscribe\nMQTT.sub('topic'\, function(conn\, topic\, msg) {\n  print('
 Topic:'\, topic\, 'message:'\, msg)\;\n}\, null)\;\n\n//MQTT publish\nGPI
 O.set_button_handler(pin\, GPIO.PULL_UP\, GPIO.INT_EDGE_NEG\, 200\, funct
 ion() {\n  let res = MQTT.pub(topic\, JSON.stringify({ bell: 1})\, 1)\;\n
   print('Published:'\, res ? 'yes' : 'no')\;\n}\, null)\;\n\n\nリンク\
 n\nIoT時代におけるICT産業動向分析（総務省） \nESP32 Reso
 urces \nESP32 Community \nMongoose OS Installation \nMongoose OS API \n
 主催\n\nIoTラボ\n\n2015年時点でインターネットにつなが
 るIoTデバイス(モノ)の数は154億個で、2020年までにその
 数は倍の304億個まで増えるとされています。\nこのよ
 うな中、個人レベルでも実際にIoTデバイスを作ったり
 使ったりすることを通じ、日本のIoTの活性化に貢献で
 きればとの想いからIoTラボを立ち上げることにしまし
 た。\n所在地はものづくりのまち東京都大田区です。
 ご要望に応じて法人様への出張レクチャー・ハンズオ
 ンも可能です。\nスタッフ\n\nSteve\n米国の大学・大学院
 を卒業後、日本電子株式会社(JEOL)入社。電子顕微鏡や
 核磁気共鳴装置、質量分析計の販促、中国駐在、IT企
 画等を担当。退職後、まい泉創業者の小出千代子氏の
 もとでとんかつ修行、フライトスクール、世界一周旅
 行、Javaプログラミングスクール、ピザベンチャー立ち
 上げ、SIを経てメーカーへ入社。現在ICT企画を担当。20
 17年5月、サイドプロジェクトとしてIoTラボを立ち上げ
 。趣味は電子工作と家電ハック。\nAlbert\n国内の大学を
 卒業後、日本電気株式会社(NEC)入社。FA事業領域にて電
 気設計、システム設計を担当。米国駐在中はシカゴで
 のプロジェクトに従事。退職後はJavaプログラミングス
 クール、ピザベンチャー立ち上げを経てフリーランス
 のITエンジニアとして独立。現在各種プロジェクトに
 従事。2017年5月、サイドプロジェクトとしてIoTラボを
 立ち上げ。趣味は食べ歩き。\nお問い合わせ先\n\nsupport
 @iotlab.me\n050-7128-6590
LOCATION:エセナおおた 東京都大田区大森北4-16-4
URL:https://techplay.jp/event/653075?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
