BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:UXトライアウト・2時間で学ぶ観察調査とニー
 ズ分析【2/16渋谷】
X-WR-CALNAME:UXトライアウト・2時間で学ぶ観察調査とニー
 ズ分析【2/16渋谷】
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:653098@techplay.jp
SUMMARY:UXトライアウト・2時間で学ぶ観察調査とニーズ分
 析【2/16渋谷】
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180216T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180216T210000
DTSTAMP:20260409T032153Z
CREATED:20180108T083837Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65309
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n\n  ブロ
 グ書く枠募集！\n\n\n\n\n  このページでは「ブログ書く
 枠」として本講座のイベントレポートをブログに書い
 ていただける方を募集しています。一般枠で参加され
 る方は以下URLよりお申し込みください。 http://ptix.at/aED
 Pij\n\n\n\n\n【この講座について】\n\n「UX（ユーザーエク
 スペリエンス）」という言葉は、昨今はIT業界以外で
 も耳にするようになり、関連書籍も数多く出されるよ
 うになりました。しかし実際のものづくりの現場でのU
 Xデザイン実践の具体的なイメージをつかめず、実践に
 踏み切れないケースも散在しています。\n\n「UXトライ
 アウト」は、UXデザイン手法をワークショップ形式で
 学ぶ体験型講座です。実際に手法を使って成果物を完
 成させることで、具体的なイメージをつかみ、実際の
 ものづくりの現場で実践していただくことを目的にし
 ています。\n\n今回はユーザー自身自覚していない困り
 ごとや願望を行動観察から見つける手法「観察調査」
 と「上位下位関係分析」を学びます。\n\n本講座はUXに
 ついて体系的に学ぶ機会の少ないIT系中小企業・フリ
 ーランス・学生の方を主に想定しています。初心者の
 方も改めて学び直したいとお考えの方も、ぜひ本講座
 にご参加下さい。\n\n上位下位関係分析とは\n\nKJ法に似
 た質的データ分析手法で、インタビューや観察などの
 結果を個々のエピソードに断片化した上で「このよう
 な行動をとるのは〇〇したいからである」という切り
 口で構造化し、行動〜具体的ニーズ〜抽象的ニーズの
 全体構造を明らかにする手法です。\n\n\n\nUXデザインと
 は\n\nUXデザインとは、商品やサービスはお客様に心地
 よさを提供する手段であるという認識のもと、計画的
 に心地よさを作り出し、かつ心地よさを品質として管
 理するものづくりの方法論です。UX (User Experience) の正
 確な定義は国際規格ISO9241-210:2010によって規格化されて
 います。\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n【当日の流れとタイムスケジ
 ュール】\n\n当日はワークショップ形式で一連の課題を
 行っていただきます。ワークは4人程度のグループに別
 れ、個人作業と相互発表で理解度を深めていきます（
 全2時間）。\n\n\n講義：観察評価について\n講義：上位
 下位関係分析について\nワーク：観察と上位下位関係
 分析\nまとめと質疑応答\n\n\n【こんな方を対象として
 います】\n\n\n革新的な新製品新サービスを企画したい
 設計者・ディレクター・マネージャー\nスキルアップ
 したいがUXについて学ぶ場の少ないフリーランス、学
 生\n\n\n【期待できる成果】\n\n\nUXとはなにかを理解で
 きる\nこれまで気づかなかったユーザーの困りごとや
 願望に気づくことができる\nユーザーの本質的なニー
 ズを満たす企画を立てることで商品やサービスの満足
 度が上がる\n\n\n【参加当日のご注意】\n\n\n筆記用具だ
 けお持ちください。教材は当日無料配布します。\n最
 少催行人数は３人です。最少催行人数に満たない場合
 、講座は中止となります。中止の際は事前にご連絡し
 ます。\nプログラムは予告なく変更される場合があり
 ます。\nイベント当日は、参加者の皆様を撮影し、開
 催報告としてWebサイト等に掲載させていただきます。\
 n\n\n【講師紹介】\n\n\n\n森山 明宏（ユーリカ株式会社
 代表、UXデザイナー）\n\n\n大手電機メーカーにて商品
 企画、リサーチ、ユーザビリティを担当し、2012年に独
 立してユーリカ株式会社を設立。経歴を生かし、宣伝
 からアフターサービスまでを含めた総体としての商品
 がお客様に提供する心地よい体験「UX」をデザインす
 る「UXデザイナー」として活躍。主にWebサイトおよび
 スマートフォンアプリの新規開発や改善に参加。最近
 の興味対象は「UX手法による共感のデザイン」。\n\n\n
 【支払に関するご注意】\n\n参加費：お一人様4\,000円（
 税込）\n\n\n場所代・配布資料代等すべて込みの価格で
 す。\n支払方法として銀行ATM支払、コンビニ支払、お
 よびクレジットカード支払が可能です。決済にはPeatix
 様の決済サービスを使用しております。\n弊社よりの
 領収証発行はありません。領収証の必要な方はPeatix様
 の領収証発行機能をご利用ください。\nキャンセル受
 付の期限はチケット販売期限と同一です。チケット販
 売期限終了後は、参加の如何によらず参加費用の全額
 を請求いたします。キャンセルされる場合は、Peatix様
 の定める所定の手続きに従ってください。また、キャ
 ンセルされる場合はPeatix様の定めるキャンセル手数料
 をお支払いください。\n\n\n【ブログ書く枠募集！】\n\n
 本講座のイベントレポートをブログに書いていただけ
 る方を募集します。\n\n条件：\n\n以下の３つの条件す
 べてを満たす方\n\n\n自分のブログを運営している方（F
 acebookやGoogle+などの個人アカウントでも可）\n過去に自
 分のブログにIT勉強会やセミナーのイベントレポート
 を投稿したことがある方\n本講座のイベントレポート
 をブログに書いていただける方（イベントについての
 率直なご意見をブログとしてお書きください。好評・
 悪評は問いません。ただし事実に反する内容はNGです
 ）\n\n\n特典：\n\n参加費無料\n\n募集数：\n\n全１名（抽
 選制）\n\n申込方法：\n\n画面の「イベントに参加する
 」ボタンをクリックし、フォームに必要事項を記入の
 上、お申込み下さい。\n\n備考：\n\n一般枠での参加に
 ついてはPeatixにて募集しております。以下URLより申し
 込みをお願いします。http://ptix.at/aEDPij\n\n【開催概要】
 \n\n\n講座名称：UXトライアウト・2時間で学ぶ観察調査
 とニーズ分析【2/16渋谷】\n日　　時：2018年2月16日（金
 曜）受付開始18:30 開催19:00～21:00\n場　　所：渋谷区文
 化総合センター大和田 2F 区民学習センター 学習室4\n
 住　　所：東京都渋谷区桜丘町23-21\n最寄り駅：JR渋谷
 駅（西口徒歩5分)\n司会進行：森山 明宏 (ユーリカ株式
 会社代表、UXデザイナー)　\n定員人数：10名 (先着順)\n
 対　　象：社会人および学生のUXデザイン初心者\n申込
 方法：申し込みは以下ページ内専用フォームよりお願
 いします。\nhttp://ptix.at/aEDPij\n参加費用：4\,000円\n\n\n\n\
 n\n\n\n
LOCATION:渋谷区文化総合センター大和田 2F 区民学習セン
 ター 学習室4 東京都渋谷区桜丘町23-21
URL:https://techplay.jp/event/653098?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
