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SUMMARY:Serverless "Extreme" Meetup Tokyo #1
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65336
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\nはじめに(
 重要事項)\n\n大きなシャッター音はスピーカーの話に
 集中する環境を壊しがちです。撮影する場合は「Microso
 ft Pix」のような無音カメラを使うなど周囲への配慮を
 しましょう。\n電源、Wifiともにありません。\n\nServerles
 s Meetupとそのスコープについて\nServerless Meetup は全世界
 の110箇所以上で運営されているServerless Architectureやそ
 の周辺技術のITコミュニティであり、その数は今も増
 え続けています。日本では「東京」「大阪」「札幌」
 「福岡」がすでにスタートし、その他の地域も順次ミ
 ートアップが開始されつつあります。\n※それぞれのMe
 etupグループはそれぞれ地元のメンバーで構成されてお
 り、世界的に集約、協力しあっています。\nどのMeetup
 グループも毎月のようにアプリ開発者／プラットフォ
 ーマー／フレームワークメンテナーなどが知見を共有
 し合っています。\n\nAnt Stanley - Being Serverless\n\nGlue Code
 をFaaSに載せてイベントアクションプラットフォームと
 して利用する\nWebシステム群をMicroservices化するためにA
 PI Gatewayでエンドポイントを統合する\n認証やデータベ
 ース、検索、ジョブマネージャーにFunctional SaaSを利用
 する\nSPAやモバイルアプリをリッチに実装することで
 サーバー側の実装を軽減する\n\nこういったサーバーレ
 スなアプリケーションを開発するときに役に立つ知見
 をオープンに議論する場です。\nFaaSを主軸にして認知
 が広まったServerless は現在上記のスライドで示されて
 いるように、FaaSをもちいたMicroservicesやイベントアク
 ションプラットフォームのみでなく、SPAやモバイルア
 プリをNoOpsで支えるFunctional SaaSも加えて #serverless とカ
 テゴリされる流れもあり、定義の曖昧さゆえに日々活
 発な議論が繰り返されています。\nServerless Architectures
 に関してコンセンサスを得ている説明としては以下の 
 Mike Roberts による martinfowler.com への寄稿が最も有名です
 。\nServerless Architectures\n日本語による解説は、Aki(nekoruri
 )さんによる「サーバレスの薄い本」が非常に分かり
 やすく、的確にまとめられていてオススメです。\n\nSer
 verless "Extreme" Meetupについて\n「サーバーの管理から解
 放されることこそがサーバーレスの本質です！」とい
 う文脈に違和感を持ってしまう、ちょっとやさぐれた
 人々の集いです。\n以下のような方々にぴったりな会
 にすることを目標としています。\n\nホントはいろいろ
 言いたいんだけど○○ベンダー勤務だから過激になり
 きれない\nオンプレでサーバーレス？なに言ってんの
 ？\nクラウドだからサーバーレスなの？意味わかんな
 いんだけど\n過激派が言ってることを穏健に否定した
 い\n中道派ならではのブレンド意見を表明したい\nとに
 かくストレスが多い職場だから発散したい\n\nAgenda\nMeet
  the Expert!!\n\n\n\nTimeline\nTitle\nSpeaker\n\n\n\n\n19:00-20:00\nRegis
 tration and Social\n／\n\n\n20:00-20:10\nOpening Talk\nYasuhiro HARA\n\n
 \n20:10-21:00\nTalks\nYatima\, quartette\, mazgi\n\n\n21:10-21:50\nMeetup
 \n\n\n\n-22:00\nMeet up!! Closing!\n\n\n\n\n\n22:00には会場を片づ
 けて撤収しましょう。\n\n※タイムテーブルは予告なく
 変更になることがあります\nBig Thanks to our Sponsors\nVenue: 
 CREATIVE Lounge (サイバーエージェント)\n\nSpeakers\n（準備
 中）\nOrganizer\nYasuhiro Hara (SUPINF)\n\n\n大手ERPパッケージ
 ベンダーのR&Dチームにてソフトウェア・エンジニアと
 して設計・開発に従事。縦書き財務諸表(巻き物)を企
 画・立案したが、上司に酷評され開発は不許可に。そ
 の後、UI自動テスト製品開発会社の立ち上げを経て現
 職へ。コミット警察の名を欲しいままにし、日夜怪し
 げなコミットメッセージを見つけては厳しい取り締ま
 りを行なっている。\nサーバーレス・アーキテクチャ
 ーに可能性を感じて組んだ外形監視ツール pingbot、リ
 リース1ヶ月で本家AWSから似たようなものが出てきた gi
 thub-codebuild-integration、COBOLをAWS Lambda上で動かす cobolambda
  などをOSSとして開発。\nTwitter\, GitHubで活動しています
 。\n\nSocial (after Meetup)\n人数が多くなりがちでお店取れ
 ないので何人かに幹事をお願いしようかなと思います
 。興味のある方はお手伝いよろしくお願いします。\nSe
 rverless Community(JP) にジョインしよう！\nコミュニティメ
 ンバー募集\n\n\nサーバーレスの活用について情報交換
 ができるグループを作りました。サーバーレスアーキ
 テクチャを活用する知見などの情報交換にご活用くだ
 さい。\nServerless Community(JP)\n\n
LOCATION:CREATIVE Lounge@渋谷プライムプラザ 〒150-0044 東京都
 渋谷区円山町19番1号 渋谷プライムプラザ 4階
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