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SUMMARY:Raspberry Pi ではじめる「IoTスマートホーム101」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65360
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n～IoT開発キ
 ットとRaspberry Piではじめるスマートホーム～\nIoTマイ
 コンとスマートホームサーバ―OpenHAB2を使ったハンズ
 オンです。\n※「IoTホームオートメーション101」から
 名称変更しました。\n\nOpenHAB 2とは・・・\nOpenHAB 2 は、
 鍵の開閉、照明や空調の制御、家電や音響システムの
 制御など、スマートホーム用途に開発が進むオープン
 ソースのサーバーソフトウェアです。 WindowsやOSX、Linux
 機にインストールして動かします。OpenHAB 2を使うとこ
 とで、IoT機器「モノ」からのセンサー値をスマホに表
 示させたり、「モノ」に合図を送ったり、「モノ」と
 「モノ」や「モノ」とサービスの連動ができるように
 なります。\n\nハンズオンでは、MQTTブローカーやOpenHAB 
 2をRaspberry Pi 3にインストールして使います。\nこんな
 方にお勧めします\n\n自作IoT機器などで使う、プライベ
 ートMQTTブローカーを立ち上げたい方\nIoT開発キットに
 人感センサーや温度湿度センサーをつなぐ方法を知り
 たい方\n自作IoT機器からのデータをスマホやパソコン
 に表示させたい方\nスマホやパソコンで自作IoT機器を
 制御したい方\nOpenHAB 2の概要を知りたい、また実際に
 使ってみたい方\n\n※モノクロスITの「社会人のためのI
 oT入門」をご受講済の方、またはArduinoやMQTTの使用経験
 がある方を対象としたハンズオンです。\nこの講座で
 習得するスキル\n\nMQTTブローカーmosquittoをインストー
 ルして使うことができる。\n人感センサーや温度湿度
 センサーをIoTマイコンESP8266へ接続し、簡単なプログラ
 ムを動かせる。\nOpenHAB 2をインストールできる。\nMQTT
 でつながるIoT機器からの情報をグラフィカルに表示さ
 せることができる。\nスマホなどの画面上のスイッチ
 からMQTTでつながるIoT機器を操作することができる。\nI
 oTゲートウェイの共通基盤のひとつであるOSGIについて
 説明できる。\n\n受講内容\n概要\n\nIoTとMQTT概要\nIoT開発
 キット概要\nOpenHAB2概要\n\nMQTTブローカーの構築と使用\
 n\n\nMQTTブローカー mosquittoのインストールと設定手順\n 
    Raspberry PiにオープンソースのMQTTブローカー mosquitto
 をインストールする手順を確認します。また、暗号化
 接続に対応したプライベートMQTTブローカーの立ち上げ
 手順を確認します。\n\n\n人感センサー値のブローカー
 へのパブリッシュ\n    人感センサーの検知信号をブロ
 ーカーへパブリッシュするプログラムを動かし、デジ
 タル入力を実証します。\n\n\n温度湿度センサー値のブ
 ローカーへのパブリッシュ\n    温度湿度値をブローカ
 ーへパブリッシュするプログラムを動かし、シリアル
 通信によるセンサー接続を実証します。また、JSON形式
 のMQTTメッセージのパブリッシュや、特定センサー用の
 Arduinoライブラリの探し方や追加方法に触れます。\n\n\n
 OpenHAB 2の構築と使用\n\n\nOpenHAB 2のインストール手順の
 確認\n    OpenHAB 2をRaspberry PIにインストールして立ち上
 げるまでの手順を確認します。\n\n\nセンサー値の表示\
 n    OpenHAB 2の拡張機能、MQTT通信とJSON解析機能を追加し
 て、MQTTブローカーから配信されるセンサー値をグラフ
 ィカルに表示させます。また、センサー値に応じてア
 イコンが変わるようにopenHAB 2を設定してみます。\n\n\n
 グラフ表示\n    OpenHAB 2のデーター維持機能を使い、温
 度湿度の変化を時系列でグラフ表示させます。\n\n\nス
 イッチ機能\n    Webブラウザに表示されるスイッチでIoT
 開発キットに接続されたLEDをON/OFFします。\n\n\nIoT開発
 キットとOpenHAB 2の応用例\n    お持ち帰りいただくIoT開
 発キットでどのようなことができるのかをお話します
 。\n\n\nOpenHAB 2に似た他の、オープンソースプラットフ
 ォームやサービスについて触れます。\n\n\nキットに含
 まれるもの\n\n\n\nチケット\nキット内容\n\n\n\n\nRaspberry P
 iお持ち帰り\nRaspberry Pi 3 Model B （RSコンポーネンツ日本
 製）、AC電源アダプタ、microSD、人感センサー、温度湿
 度センサー\n\n\nmicoSDのみお持ち帰り\nmicroSD、人感セン
 サー、温度湿度センサー\n\n\n\n※Raspberry Piケースはキ
 ットに含まれません。\n受講料\n\n\n\nRaspberry Pi 3お持ち
 帰り\nmicroSDカードのみお持ち帰り\n\n\n\n\n23\,000円（税
 込、追加センサー、Raspberry Pi3、microSD含む）\n17\,000円
 （税込、追加センサー、microSD含む）\n\n\n\n※「社会人
 のためのIoT入門」を受講されていない方は、IoTキット
 代として3\,000円が別途必要です。\n開講日時\n1月27日（
 土）10時00分～16時00分 12:00～13:00休憩\n※同日16:30より
 「IoTスマートホーム102」が開催されます。＝＞スマー
 トホーム102の詳細はこちら\n場所\n江東区産業会館\n定
 員\n５名 （各サイトの合計数）\n持ち物\n「社会人のた
 めのIoT入門」などでお持ち帰りのIoTキット一式をお持
 ちください。\n講座で使うパソコンとmosquittoやOpenHAB 2
 を動かすRaspberry Piはご用意いたします。\nお問い合わ
 せ\ninfo@monoxit.com
LOCATION:江東区産業会館 東京都江東区東陽4-5-18
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