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X-WR-CALDESC:【1/27】Raspberry Pi ではじめる「IoTスマートホー
 ム101」　- OpenHABとMQTTで作るホームサーバー
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 ム101」　- OpenHABとMQTTで作るホームサーバー
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SUMMARY:【1/27】Raspberry Pi ではじめる「IoTスマートホーム10
 1」　- OpenHABとMQTTで作るホームサーバー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65361
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n～IoT開発キ
 ットとRaspberry Piではじめるスマートホーム～\n\n \n\nIoT
 マイコンとスマートホームサーバ―OpenHAB2を使ったハ
 ンズオンです。\n\n\nOpenHAB 2とは・・・\n\nOpenHAB 2 は、
 鍵の開閉、照明や空調の制御、家電や音響システムの
 制御など、スマートホーム用途に開発が進むオープン
 ソースのサーバーソフトウェアです。WindowsやOSX、Linux
 機にインストールして動かします。OpenHAB 2を使うとこ
 とで、IoT機器「モノ」からのセンサー値をスマホに表
 示させたり、「モノ」に合図を送ったり、「モノ」と
 「モノ」や「モノ」とサービスの連動ができるように
 なります。\n\n\nハンズオンでは、MQTTブローカーやOpenHA
 B 2をRaspberry Pi 3にインストールして使います。\n\n※「R
 aspberry Pi お持ち帰り」と、「microSDカードのみお持ち帰
 り」の2種類のチケットをご用意していますので、お手
 持ちのRaspberry Pi 3 Model Bにご自分でスマートホームサー
 バーを立ち上げたい方は、「microSDカードのみお持ち帰
 り」チケットをお選びください。\n\nこんな方にお勧め
 します\n\n\n自作IoT機器などで使う、プライベートMQTTブ
 ローカーを立ち上げたい方\nIoT開発キットに人感セン
 サーや温度湿度センサーをつなぐ方法を知りたい方\n
 自作IoT機器からのデータをスマホやパソコンに表示さ
 せたい方\nスマホやパソコンで自作IoT機器を制御した
 い方\nOpenHAB 2の概要を知りたい、また実際に使ってみ
 たい方\n\n\n※モノクロスITの「社会人のためのIoT入門
 」をご受講済の方を対象としたハンズオンです。＝＞I
 oT入門の詳細はこちら\n\nこの講座で習得するスキル\n\n
 \nMQTTブローカーmosquittoをインストールして使うことが
 できる。\n人感センサーや温度湿度センサーをIoTマイ
 コンESP8266へ接続し、簡単なプログラムを動かせる。\nO
 penHAB 2をインストールできる。\nMQTTでつながるIoT機器
 からの情報をグラフィカルに表示させることができる
 。\nスマホなどの画面上のスイッチからMQTTでつながるI
 oT機器を操作することができる。\nIoTゲートウェイの共
 通基盤のひとつであるOSGIについて説明できる。\n\n\n受
 講内容\n\n概要\n\n\nIoTとMQTT概要\nIoT開発キット概要\nOpen
 HAB2概要\n\n\nMQTTブローカーの構築と使用\n\n\nMQTTブロー
 カー mosquittoのインストールと設定手順\nRaspberry Piにオ
 ープンソースのMQTTブローカー mosquittoをインストール
 する手順を確認します。また、暗号化接続に対応した
 プライベートMQTTブローカーの立ち上げ手順を確認しま
 す。\n人感センサー値のブローカーへのパブリッシュ\n
 人感センサーの検知信号をブローカーへパブリッシュ
 するプログラムを動かし、デジタル入力を実証します
 。\n温度湿度センサー値のブローカーへのパブリッシ
 ュ\n温度湿度値をブローカーへパブリッシュするプロ
 グラムを動かし、シリアル通信によるセンサー接続を
 実証します。また、JSON形式のMQTTメッセージのパブリ
 ッシュや、特定センサー用のArduinoライブラリの探し方
 や追加方法に触れます。\n\n\nOpenHAB 2の構築と使用\n\n\nO
 penHAB 2のインストール手順の確認\nOpenHAB 2をRaspberry PIに
 インストールして立ち上げるまでの手順を確認します
 。\nセンサー値の表示\nOpenHAB 2の拡張機能、MQTT通信とJS
 ON解析機能を追加して、MQTTブローカーから配信される
 センサー値をグラフィカルに表示させます。また、セ
 ンサー値に応じてアイコンが変わるようにopenHAB 2を設
 定してみます。\nグラフ表示\nOpenHAB 2のデーター維持機
 能を使い、温度湿度の変化を時系列でグラフ表示させ
 ます。\nスイッチ機能\nWebブラウザに表示されるスイッ
 チでIoT開発キットに接続されたLEDをON/OFFします。\n\n\nI
 oT開発キットとOpenHAB 2の応用\n\n\nIoT開発キットとOpenHAB 
 2の応用例\nお持ち帰りいただくIoT開発キットでどのよ
 うなことができるのかをお話します。\nOpenHAB 2に似た
 他の、オープンソースプラットフォームやサービスに
 ついて触れます。\n\n\nキットに含まれるもの\n\n\n\n　
 チケット\n　　キット内容\n\n\n\nRaspberry Piお持ち帰り\nR
 aspberry Pi 3 Model B （RSコンポーネンツ日本製）、AC電源
 アダプタ、microSD、人感センサー、温度湿度センサー\n\
 n\nmicoSDのみお持ち帰り\nmicroSD、人感センサー、温度湿
 度センサー\n\n\n\n※Raspberry Pi ケースはキットに含まれ
 ません。\n\n受講料\n\n\n\nRaspberry Pi 3お持ち帰り\nmicroSD
 カードのみお持ち帰り\n\n\n\n23\,000円（税込、追加セン
 サー、Raspberry Pi3、microSD含む）\n17\,000円（税込、追加
 センサー、microSD含む）\n\n\n\n開講日時\n\n1月27日（土）
 10時00分～16時00分 （12:00～13:00 休憩）\n\n※1月17日(水)
 、「社会人のためのIoT入門」が開催されます。＝＞詳
 細はこちら\n※同日16時30分より、「IoTスマートホーム1
 02」が開催されます。＝＞詳細はこちら\n\n場所\n\n江東
 区産業会館\n\n定員\n\n5名\n\n持ち物\n\n「社会人のため
 のIoT入門」などでお持ち帰りのIoTキット一式をお持ち
 ください。\n\n講座で使うパソコンとmosquittoやOpenHAB 2を
 動かすRaspberry Piはご用意いたします。\n\nお問い合わせ
 \n\ninfo@monoxit.com
LOCATION:江東区産業会館 東京都江東区東陽4-5-18
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