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X-WR-CALDESC:『非機能テスト 入門編』 【注目度急上昇のテ
 スト領域】2月16日（金）ヒンシツ大学
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SUMMARY:『非機能テスト 入門編』 【注目度急上昇のテス
 ト領域】2月16日（金）ヒンシツ大学
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65370
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n※受講料
 は、受講後の請求書払いです。表示は会場払いとなっ
 ておりますが、ご注意をお願い致します。\n\n○ 講座
 概要：\n～～　ソフトウェアテストのプロ集団である
 「㈱SHIFT」の教育機関「ヒンシツ大学」には\n　　　不
 具合を狙い撃ちし、不具合摘出率を高め、更にコスト
 も抑える「方法論」があります　～～\n当講座では、
 品質保証の「方法論」の一つである「非機能テスト」
 を学んでいただきます。 \n★大注目★\n非機能テスト
 は近年非常に注目されています。\n理由は「トータル
 品質」に対するユーザー要求が非常に厳しくなってき
 ている為です。\nパフォーマンス、ストレス、セキュ
 リティー、ユーザービリティなどの「非機能テスト」
 は、ソフトウェア品質を担保するうえで「機能テスト
 」とともに非常に重要な考えです。ですが、開発者が
 テストを実施する場合、どうしても仕様に基づいて「
 機能テスト」を優先させてしまい、「非機能テスト」
 は疎かになってしまいます。その結果、リリース前に
 ユーザーからクレームが発生！というケースが多くな
 っています。\n当講座では、「非機能テスト」の重要
 性と全体像、及びその合格基準の決め方など、基礎知
 識を学び、実戦演習で技能を習得して頂き「スキル」
 を身につけます。\n「負荷テスト」のケーススタディ
 では 「JMeter」（負荷ツール）を用いて実際に負荷を
 発生させた演習を行い分析結果を議論します。「ユー
 ザビリティーテスト」では、NE比分析（ユーザビリテ
 ィーテストの分析手法）を、ケーススタディを通じて
 定量化が難しいユーザビリティテストの可視化を体感
 して頂きます。\n○ 受講対象\n独学では難しい「負荷
 テスト」と「ユーザビリティーテスト」を詳しく取り
 上げますので、経験の浅いエンジニアの方は勿論、管
 理者の方もレビュー等、即業務でご活用出来る講座と
 なっています。\n特に、ユーザビリティテストおよび
 負荷テストの具体的な実施方法を会得したい方には絶
 対オススメです！是非一度ご受講下さい！\n　◎未経
 験者\n　◎エンジニア\n　○リーダー\n　○マネージャ
 ー\n○ 今後のオススメ講座\n＜入門講座＞\n本講座を受
 けた後は以下の講座を受講いただきますと、より効果
 的にテストスキルが身につきます。\n・「ソフトウェ
 アテスト入門」\n・「実践！テスト自動化（入門）」\n
 ＜テスト設計ステップアップ講座＞\n本講座を受けた
 後は以下の講座を受講いただきますと、より効果的に
 テスト設計スキルが身につきます。\n・「テスト設計
 設計編（設計テスト）」\n・「テスト設計実践編（シ
 ナリオテスト）」\n・「★ヒン大5周年★新講座『テス
 ト設計！実践ドリル』」\n＜エンジニアステップアッ
 プ講座＞\n本講座を受けた後は以下の講座を受講いた
 だきますと、より効果的にエンジニアスキルが身につ
 きます。\n・「仕様書インスペクション　実践編」\n・
 「実践！テスト自動化」\n・「実践！セキュリティ脆
 弱性検証」\n○ アジェンダ\n1.　非機能テストの種類と
 実施方法\n　　　・非機能テストとは？\n　　　・非機
 能テストと品質特性\n　　　・非機能テストの種類\n　
 　　・非機能テストの種類実施方法\n　　　・（演習
 ）非機能テストの実施方法\n2.　非機能テストの合格基
 準の設定\n　　　・非機能テストの問題点\n　　　・非
 機能テストの合格基準\n　　　・非機能テストの合格
 基準の設定方法\n　　　・（演習）非機能テストの合
 格基準の設定\n3.　非機能テストの実技（負荷テスト）
 \n　　　・負荷テストとは\n　　　・負荷テストを行う
 目的\n　　　・負荷テストのよくある問題点とそれに
 対する対策\n　　　・JMeter とは\n　　　・（演習）JMete
 rを用いての負荷テスト\n4.　非機能テストの実技（ユ
 ーザビリティテスト）\n　　　・ユーザビリティーと
 は\n　　　・ユーザビリティテストの必要性\n　　　・
 ユーザビリティテストの種類\n　　　・ユーザビリテ
 ィテスト実施の流れ\n　　　・（演習）ユーザビリテ
 ィテスト実施（NE比分析）\n※内容は変更になる場合も
 あります\n○ 詳細\n日時：　2018年2月16日（金）10:00~17:0
 0 （受付開始 9:40~）\n会場：　株式会社SHIFT　本社11F　
 セミナールーム 　　　　　東京都港区麻布台2-4-5　メ
 ソニック39MTビル　11F\n　　　　　※東京メトロ日比谷
 線神谷町駅　1番出口より徒歩6分 / 都営大江戸線赤羽
 橋駅　中之橋口より徒歩7分\n講師：　杉原　茂忠（予
 定）\n　　　　　株式会社SHIFT 「ヒンシツ大学」トレ
 ーニングセンター長 /  　　　　　元・国内大手会計ソ
 フト品質保証リーダー　 \n費用：　1人　3万円（消費
 税別) \n支払：　講義終了後に、支払い期限を翌月末と
 している請求書をお渡し致します。\n　　　　※会場
 払いではありません。\n定員：　connpass参加枠　10名　
 （先着順）  \n　　　　　※connpass以外からの募集枠が
 ございます。\n　　　　　※開催1週間前までに5名以上
 の申込がない場合は開講を中止することがありますの
 でご了承ください。\n○ お申込み方法\nconnpass（当サイ
 ト）よりお申し込みください。\n○ 問い合わせ先\n<ヒ
 ンシツ大学事務局>  hinshitsu-univ@shiftinc.jp\n○ お願い・
 注意事項\n● 当日、お名刺のご持参をお願いします。
 受講票は事前にご送付ください。\n● 予告なくプログ
 ラムの内容を変更させていただく場合がございます。\
 n● お申込み後のキャンセルは、なるべくお早めにお
 願いします。\n● 講義前日のお昼12時以降にキャンセ
 ルの場合は、キャンセル料として全額を頂戴致します
 のでご了承ください。\n● 弊社が、講座開催の報告等
 の掲載をHP等で行う際に特定の個人がフォーカスされ
 ないような形で撮影した写真を\n　使用する場合がご
 ざいますのでご了承ください。\n○ その他人気スキル
 アップ講座のご案内\n～～　ソフトウェアテストのプ
 ロ集団である「㈱SHIFT」の教育機関「ヒンシツ大学」
 には\n　　　不具合を狙い撃ちし、不具合摘出率を高
 め、更にコストも抑える「方法論」があります　～～\
 n\n「ヒンシツ大学」の講座スケジュール一覧です。http
 ://hinshitsu-univ.connpass.com/\n\n最新情報は、この connpass を
 ぜひご覧ください！講師一同お待ちしております。\n
 ○ ご案内「ヒンシツ大学」を受講された皆さまの声\n
 ・キングソフト株式会社様\n「設計段階から品質に対
 する意識を持つようになり、開発が合理的にできるよ
 うになりました」\n ・株式会社LIXILインフォメーショ
 ンシステムズ様\n「社内勉強会などで定期的に開催を
 検討していきたいです」\n ・株式会社レピカ様\n「品
 質というものに対する意識の大切さについて改めて知
 る、とてもいい機会になりました」
LOCATION:株式会社SHIFT　本社11F　セミナールーム 東京都港
 区麻布台2-4-5
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