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X-WR-CALDESC:データサイエンスセミナー&交流会@Osaka Innovatio
 n Hub～関西で拡がるデータ関連分野の新たな取り組み
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X-WR-CALNAME:データサイエンスセミナー&交流会@Osaka Innovatio
 n Hub～関西で拡がるデータ関連分野の新たな取り組み
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SUMMARY:データサイエンスセミナー&交流会@Osaka Innovation Hub
 ～関西で拡がるデータ関連分野の新たな取り組み～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65391
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催趣旨\n\n
 　AI、IoT分野では、自社内のリソースにこだわらず、
 企業や組織間の壁を超えたデータ連携や技術・人材・
 ノウハウ共有のオープンな枠組みづくりが欠かせませ
 ん。日本でもここ最近急速に大学や企業間の合従連衡
 の動きが拡がり出しましたが、こうした取り組みはま
 だまだ一部の先進企業に限定され、その他多くの企業
 にとってはどこか頭越しに展開され、蚊帳の外といっ
 た感が否めません。\n\n　とりわけ資本力や情報量に劣
 る中小企業が置き去りにされたまま技術革新が進展す
 ることは、数多くの中小企業が地域経済を支える日本
 の産業構造にとって決して望ましいものではありませ
 ん。むしろ意思決定が早く、小回りの利く中小企業こ
 そが先鞭をつけて自社の製品、サービスにこれら新技
 術を組み込み新たな事例やノウハウを蓄積し、それを
 他企業と戦略的に共有することで良い循環を生み出せ
 ていくはずです。またそこに大胆な発想・行動力を持
 った個人の起業家が加わることとで、良質の事業基盤
 を有する中小企業とのハイブリッドなイノベーション
 を創出できる可能性もあります。\n\n　こうした良い循
 環を関西から発信すべく、「神戸大学 数理・データサ
 イエンスセンター」、関西電子情報産業協同組合( KEIS
 ）、大阪イノベーションハブとソレイユデータ道場と
 の連携プロジェクトとして、AI、IoT分野における新た
 なソリューション開発を目指すアクセラレータープロ
 グラム「kansAI0.6」を実施します。\n\n　本セミナーでは
 、この4月に発足する「神戸大学 数理・データサイエ
 ンスセンター」と、大阪大学を代表機関とし神戸大学
 も参画する「データ関連人材育成関西地区コンソーシ
 アム」の取り組み、さらに人工知能分野における最新
 の研究・技術動向についてご紹介するとともに、「ア
 クセラレーターkansAI0.6」の募集概要をご説明させてい
 きただきます。\n\n　AI、IoT分野における事業創出をお
 考えの起業家や経営者、企業内の新規事業担当者（企
 業規模の大小は問いません。）、技術者、研究者、学
 生など多数の方のご参加をお待ちしております。また
 セミナー終了後には、参加者同士の交流会も開催しま
 すので、こちらもふるってご参加くださいませ。\n\nプ
 ログラム\n\n\n\n時間\nプログラム\n講演者\n\n\n\n14:30～15:
 00\n受付開始\n\n\n\n15:00～15:30\n『神戸大学　数理・デー
 タサイエンスセンターとデータ関連人材育成関西地区
 コンソーシアムの取り組み』\n神戸大学副学長／数理
 ・データサイエンスセンター長　齋藤 政彦 氏\n\n\n15:30
 ～15:50\n『アクセラレーターkansAI0.6の開催趣旨』\n神戸
 大学 科学技術イノベーション研究科副研究科長・教授
  忽那 憲治  氏\n\n\n16:00～17:00\n『人工知能分野における
 最新の研究・技術動向』\n神戸大学数理・データサイ
 エンスセンター 教授　小澤 誠一 氏\n\n\n17:00～17:20\n『
 アクセラレータkansAI0.6の実施説明』\nソレイユデータ
 道場事務局\n\n\n17:30～18:30\n交流会\n講演者＆参加者\n\n\
 n\n※交流会参加お申込みの方で、万が一キャンセルさ
 れる場合は、開催日3日前までにキャンセル処理してい
 ただくか、info@soleildatadojo.comまでご連絡ください。（
 ケータリング注文の関係で、何卒ご協力のほどお願い
 申し上げます。）\n\nアクセラレーターkansAI0.6とは？\n\
 n・関西圏で、AIやIoT技術を生かしたソリューションの
 社会実装を目指します。\n・社内においてAI、IoT技術を
 生かしたソリューション開発を目指す「社内プロジェ
 クト型」とAI、IoT分野における新事業・新マーケット
 の創出を目指す「スタートアップ型」の２類型を募集
 します。\n・ 3ヶ月間の事業開発講座（全11回）、3ヶ月
 間のプロトタイプ開発期間を経て、バージョン0.6程度
 のデモ版の完成を目指します。\n・最後に大阪イノベ
 ーションハブでデモ・デー（2018年10月予定）を開催し
 、事業性を高く評価された者は最大300万円のシードマ
 ネーの投資を受ける権利を得ます。\n・その後事業化
 支援フェーズに移行し、ハンズオンでの支援を行いま
 す。\n〇定員及び参加費\n　募 集 定 員：社内プロジェ
 クト型５社、スタートアップ型５チームを目安としま
 す。\n　プログラム参加費（税抜）：社内プロジェク
 ト型・60万円、スタートアップ型・20万円\n   ※1社ない
 し1チーム最大3名までエントリー可\n\n※詳しくはアク
 セラレーターkansAI0.6特設サイト（近日公開予定）をご
 覧ください。\n\n講師プロフィール\n\n齋藤 政彦 氏\n\n\n
 \n神戸大学　副学長、数理・データサイエンスセンタ
 ー長、理学研究科数学専攻\n\n1985年京都大学大学院理
 学研究科数学専攻博士後期課程修了、博士（理学）取
 得。滋賀大学教育学部講師、北海道大学理学部講師、
 京都大学理学部助教授を経て、1996年より神戸大学理学
 部数学科教授、2007年より同大学院理学部研究科教授。
 ケンブリッジ大学数学教室客員教授、ユトレヒト大学
 数学研究所客員教授、ニース大学数学教室客員教授な
 どを歴任し、日本数学会の委員、理事など学外の活動
 にも精力的に取り組んでいる。 2017年10月より、学術会
 議連携会員に就任。\n　専門は代数幾何学で、「接続
 のモジュライ空間とパンルヴェ型微分方程式」 で、201
 6年日本数学会代数学賞を受賞。2017年4月より神戸大学
 副学長、国際教養教育院長、大学教育推進機構副機構
 長に就任し、2017年12月より同大学 数理・データサイエ
 ンスセンター長に就任。 \n\n\n\n忽那 憲治 氏\n\n\n\n神戸
 大学大学院科学技術イノベーション研究科副研究科長
 ・教授、経営学研究科　教授（兼務）京都大学経営管
 理大学院・みずほ証券寄付講座 客員教授\n\n1964年愛媛
 県生まれ。1994年、大阪市立大学大学院経営学研究科後
 期博士課程修了。博士（商学）。財団法人日本証券経
 済研究所研究員、大阪市立大学経済研究所専任講師、
 助教授、神戸大学大学院経営学研究科助教授、教授を
 経て、2016年より現職。\n専門は、アントレプレナーフ
 ァイナンス、アントレプレナーシップ、ビジネスプラ
 ンニングとリスク分析、中小企業金融。Journal of Finance
 、Journal of Financial Economics、Review of Financial Studies、Journal
  of Banking and Financeなどの海外トップジャーナルに論文
 多数。\n著書に、『地域創生イノベーション』中央経
 済社（2017年）、『アントレプレナーシップ入門』有斐
 閣（2013年）、『MBAアントレプレナーファイナンス入門
 』中央経済社（2013年）、『ベンチャーキャピタルによ
 る新産業創造』中央経済社（2011年）、『中小企業が再
 生できる8つのノウハウ』朝日新聞出版（2010年）、『IP
 O市場の価格形成』中央経済社（2008年）などがある。\n
 また、株式会社科学技術アントレプレナーシップの取
 締役、株式会社洸陽電機の社外取締役、NPO現代経営学
 研究所（RIAM）戦略的企業家教育センター長を務めてい
 る。詳細は下記の戦略的企業家教育センター（SEEC）の
 ウェブを参照。　http://riam.jp/~seec/\n\n\n\n小澤 誠一 氏\n\
 n\n\n神戸大学数理・データサイエンスセンター教授，
 工学研究科電気電子工学専攻（兼任）\n\n神戸大学大学
 院工学研究科修士課程修了後、1993年に博士(工学)取得
 、大阪教育大学助手、神戸大学大学院工学研究科准教
 授を経て、2011年より同大学院教授。アリゾナ州立大学
 とオークランド工科大学客員研究員を歴任、現在、機
 械学習、パターン認識とその応用研究に従事し、Interna
 tional Neural Network Society 副会長(広報)、Asia Pacific Neural Net
 work Society 副会長(財務)、日本神経回路学会 特任理事、
 システム制御情報学会 編集理事、IEEE Transaction on Cyberne
 ticsなどのAssociate Editor，国際会議INNS Conference on Big Data a
 nd Deep LearningのGeneral Chairなどとして，国内外の学会運
 営に幅広く従事している。\n\n\n\nその他\n\nソレイユデ
 ータ道場のHPはこちら。\n→　http://www.soleildatadojo.com/\n\
 nこれまでの活動については、下記Facebookページをご参
 照ください！\n→　https://www.facebook.com/soleildatadojo/\n\n勉
 強会のグループページはこちら。（参加ご希望の方は
 承認申請してください。）\n→　https://www.facebook.com/grou
 ps/1049217688434405/
LOCATION:大阪イノベーションハブ 大阪市北区大深町3番1号
 グランフロント大阪 ナレッジキャピタルタワーC 7階 
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