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X-WR-CALDESC:【エンジニア＆ITコンサルタント向けイベント
 】国家課題に最新テクノロジーを駆使してイノベーシ
 ョン起こす！  - ドイツの改革事例を用いたAccenture流メ
 ソッドを公開＆ワークショップ -
X-WR-CALNAME:【エンジニア＆ITコンサルタント向けイベント
 】国家課題に最新テクノロジーを駆使してイノベーシ
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SUMMARY:【エンジニア＆ITコンサルタント向けイベント】
 国家課題に最新テクノロジーを駆使してイノベーショ
 ン起こす！  - ドイツの改革事例を用いたAccenture流メソ
 ッドを公開＆ワークショップ -
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65498
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\n概要\n皆
 さんもご存知の通り、日本は「課題先進国」といわれ
 ており、あらゆる分野で課題が生じています。特に社
 会保障・年金・労働分野は、最も難しい課題を突き付
 けられている分野の一つです。\n高齢化により、社会
 保障関係費は年々増加しており、2025年までに約1.4倍増
 加（2012年基準）すると言われています。また、少子化
 によって、労働力人口は2060年までに44％減少（2013年基
 準）する見込みで、企業の人手不足は一層深刻化する
 でしょう。さらに、高齢化と労働力人口の減少は、昨
 今の生産性問題とあいまって、内需経済の低迷・国力
 低下につながる懸念があり、生活困窮者の増加による
 社会保障関係費のさらなる増加のリスクをはらんでい
 ます。\n従来のスピードや、対応の仕方では最早課題
 解決が困難になっている昨今。最新のテクノロジーを
 駆使することはもちろん、アクセンチュア流メソッド
 を交えて、この大きな課題解決に向けてどのような取
 組ができるのでしょうか。\nアクセンチュア流概念：
 「ツースピード型課題解決」「エコシステム型課題解
 決」の2つを用い、みなさんと一緒にワークショップ形
 式にて課題解決方法を考えたいと思います。\n\n「ツー
 スピード型課題解決」とは\n制度の安定的・持続的運
 用と、可及的速やかに対応すべき問題に対する早期対
 応が同時に求められるため、従来の制度・システム等
 の社会基盤を見直し・維持・更改していく取り組みと
 、時間軸の異なる即効性を求められる問題に対し、新
 しい技術やアイディアを用いて迅速に施策・サービス
 を策定・展開していく取り組み。\n\n「エコシステム型
 課題解決」とは\n社会保障課題の因果関係が分野を跨
 いで複雑に絡みあっている、且つ、個々のアクターで
 は財源・人員等に制約があり、講じられる対策が限ら
 れるといった背景があるため、社会保障・年金・労働
 の各分野及び公共機関、民間企業、第三セクターとい
 った各アクターが相互に協力して課題を解決していく
 取り組み。\n\nタイムスケジュール\n\n    \n        時間\n 
        内容\n    \n    \n        19:00〜\n        受付開始\n    \n
     \n        19:30〜19:40\n        オープニング\n    \n    \n    
     19:40〜20:10\n        \n            Human Serviceの観点から見
 た日本の現状\n            立石 英司 氏\n            \n        
 \n    \n    \n        20:10〜20:40\n        \n            事例紹介
 ：ドイツにおける労働市場改革\n            大寺 伸 氏\n 
            \n        \n    \n    \n        20:40〜21:25\n        \n     
        ワークショップ「事例を踏まえた日本における労
 働市場エコシステムの検討」\n            ファシリテー
 ター：関口 廣光 氏\n        \n    \n    \n        21:25〜22:05\n
         懇親会\n    \n\n※ 当日予告なく時間配分、内容が
 変更になる可能性がございます。\n\n登壇者\n\n    \n     
    \n        \n            立石 英司 氏\n            アクセンチ
 ュア株式会社公共サービス・医療健康本部 マネジング
 ・ディレクター\n            1996年にアクセンチュアへ新
 卒で入社。20年以上に渡り一貫して官公庁向けコンサ
 ルティングに携わり、業務改革、業務システム刷新、
 大規模システム構築等を手がける。現在は主に、国税
 庁や厚生労働省（主に年金、労働、生活保護分野）向
 けコンサルティングを責任者として統括。\n        \n    
 \n    \n        \n        \n            大寺 伸 氏\n            ア
 クセンチュア株式会社公共サービス・医療健康本部 マ
 ネジング・ディレクター\n            2002年にアクセンチ
 ュアへ新卒で入社。入社後5年間は主に自治体の税務の
 業務、システム刷新や電子自治体等を担当し、以降は
 社会保障領域（年金、労働、生活保護分野等）におい
 て、業務システム刷新や国家プロジェクトのプロジェ
 クト管理等に携わる。\n        \n    \n    \n        \n        \
 n            関口 廣光 氏\n            アクセンチュア株式
 会社公共サービス・医療健康本部 シニア・マネジャー
 \n            人事系コンサルを経て中途で2007年にアクセ
 ンチュアに入社。人事系コンサルティングを専門とす
 るクロスインダストリー（業界横断）のチームにて、
 エネルギー系や製造業、通信業など様々な業界向けの
 コンサルティングに携わる。現在は公共サービス・医
 療健康本部に所属し、人事系のみならず業務改革全般
 のコンサルティングを担当。\n        \n    \n\n\n参加対象
 \n・社会保障における国家プロジェクトに興味がある
 方　　\n・コンサルティング業務に興味のあるエンジ
 ニア　　\n・ITやデジタルで社会にイノベーションをも
 たらすことに興味のある人\n\n参加費\n無料\n\n主催\n\n\n
LOCATION:TECH PLAY SHIBUYA 東京都渋谷区宇田川町20-17 NMF渋谷公
 園通りビル 8F
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