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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65514
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n日本OSS推進
 フォーラムが主催する最新のオープンソース動向や技
 術ノウハウを皆さんへお伝えするオープンセミナーで
 す。（会員企業以外の皆様も参加可能）\n本会（13:00～
 17:30）に続いて、講師の方をお招きした情報交換会（18
 :00～20:00、2\,500円/軽食＆ドリンク付）も予定していま
 す。ぜひ情報交換会も会わせてご参加下さい。\n※当
 日は受付にて名刺を1枚頂きます。ご用意下さい。\n※
 講演内容やタイムスケジュールは調整中です。予告な
 く変更される可能性がある旨、ご了承下さい。\n※開
 場は12:30を予定しています。\nプログラム\n13:00-13:05（05
 分）　開会挨拶\n日本OSS推進フォーラム 理事長 吉田正
 敏（富士通株式会社）\n\n13:05-13:20（15分）　来賓講演\n
 経済産業省 商務情報政策局 情報産業課 課長補佐 佐藤
  慎二郎 様\n\nアプリケーション部会ショートセッショ
 ン\n13:20-13:30（10分）「小型ハードウェアモジュールへ
 のmruby適用試行」株式会社日立ソリューションズ 三好
 秀徳\n13:30-13:50（20分）「IoT分野へのRuby言語/OSS適用試
 行」株式会社HTKエンジニアリング 仲村秀樹\n\n13:50-14:05
 （15分）「複数のプログラミング言語における機械学
 習ライブラリの調査・検証報告」サイオステクノロジ
 ー株式会社 手塚拓\n\n\n14:05-14:20（15分）　休憩\n\n14:20-1
 5:00（40分）　基調講演「製品の社長機能プロダクトマ
 ネジメントとは何か。なぜ今日本企業に必要か」\nグ
 ローバル・ピープル・ソリューションズ株式会社 代表
 取締役 酒井 崇男 様\n昨今、米国西海岸、欧州企業で
 は、Lean/agileと並んでプロダクトマネジメント機能や理
 想的なプロダクトマネージャーの要件が議論されてい
 ます。また国内でもスタートアップコミュニティでプ
 ロダクトマネジメントを学ぼうという動きが始まって
 います。しかしながら、プロダクトマネジメントにも
 とづく製品開発とは、元はトヨタ自動車が1953年から採
 用している新製品開発システムである「主査制度(現在
 はChief Engineer制度と言う)」にもとづく製品開発である
 ことをほとんどの日本人は知りません。本セッション
 では、現在英語圏で盛んに議論されているLean/Agile/Scrum
 /Product Management/Lean Startup/Design Thinking などが、オリジナ
 ルの仕組みの何をそれぞれ説明するものなのか、Product
  Management 手法がどう展開されるのか、経営目的・目標
 を達成するProduct を生み出すためProcess とPeopleをどうと
 らえるのか。具体的にどういう仕組みが実装されてい
 るのかを解説します。併せて米国・欧州リーン開発会
 議での３度の基調講演、次回パリでの世界大会で予定
 している欧州リーン専門家向けの基調講演の内容もご
 紹介します。\n欧米で研究され、ソフトウエア業界で
 試行錯誤され、昨今全業種に展開が試みられているProd
 uct Management をより包括的に理解を深めることができる
 セッションです。\n（講師紹介）\n欧米で超有名な、人
 事・組織戦略コンサルタント。\n米国・欧州のリーン
 製品開発会議(LPPDE)で日本人として初めて基調講演を行
 う。\n著著に『「タレント」の時代』『トヨタの強さ
 の秘密』。『トヨタの強さの秘密』は東洋経済ベスト
 セラーで１位となる。 “大企業に巣食う「Made in Japan
 」の呪縛”等、ストレートな発信で日本を元気にコン
 サルする。\n\nビッグデータ部会ショートセッション\n1
 5:05-15:25（20分）　「2018年度ビッグデータ部会活動報告
 」株式会社日立ソリューションズ 吉田行男\n15:25-15:45
 （20分）　「ビッグデータIoT向けDB GridDBの紹介」東芝
 デジタルソリューションズ株式会社 栗田雅芳\n\n15:45-16
 :00（15分）　休憩\n\n16:00-16:40（40分）　基調講演「サー
 ビスロボットが人と共生する社会を目指して」\nTIS株
 式会社 フェロー 戦略技術センター長 兼 AIサービス事
 業部副事業部長／株式会社エルブズ 取締役／SEQSENSE株
 式会社 取締役　油谷 実紀 様\nPepperブームを皮切りに
 コミュニケーションロボットなどのサービスロボット
 が花開こうとしています。現在のサービスロボットは
 エンターテインメントやヘルスケアなど特定の空間、
 特定の分野に限定されて実証実験が行われているとい
 う印象がありますが、将来はどうでしょうか。日本は
 課題先進国と言われて久しく、少子高齢化は超高齢化
 へとうつりつつあります。次の世代の時代はサービス
 ロボットが人の役に立つことがごく普通となる時代で
 なければなりません。そのためにはロボットを開発す
 る技術もさることながら、ロボット間で通信を行うソ
 フトウェア(ロボットミドルウェア)、環境とのインタ
 ラクションを行うためのソフトウェア(IoTプラットフォ
 ームソフトウェア)、そしてロボットと人間とをつなぐ
 インタフェースソフトウェアなど、さまざまなソフト
 ウェアが必要です。これらのソフトウェアは共通プラ
 ットフォームを構成するためにオープンソースである
 ことが望ましく、実際にヨーロッパと日本を中心にそ
 うしたソフトウェアを導入検証する動きが広がりつつ
 あります。サービスロボットが人と共生するためのソ
 フトウェアの動向、それらを社会が受け入れるための
 課題などの概要についてお話いたします。\n（講師紹
 介）\n大手SIerのR&D責任者を務める。\n1994年東京大学大
 学院人文科学研究科(心理学)修士修了後、株式会社東
 洋情報システム(当時)に入社し、製造業を中心にシス
 テム構築に従事、2009年よりR&D部門を担当、AI・IoT時代
 に向けた技術開発を推進し、17年、AIサービス事業部を
 立上げる。\n北陸先端科学技術大学院大学産学官連携
 客員教授、一般社団法人オープンガバメント・コンソ
 ーシアム理事。\n\nクラウド技術部会ショートセッショ
 ン\n16:40-17:00（20分）　「2018年版鳥瞰図にみるOSSの動向
 」NECソリューションイノベータ株式会社 佐藤健二\n17:0
 0-17:20（20分）　「クラウド技術のためのDockerの教育コ
 ンテンツ開発」茨城大学大学院/一般社団法人アルボラ
 ーダ事業部部長\n 岡田忠\n\n17:25-17:30（05分）　閉会挨
 拶\n日本OSS推進フォーラム 副理事長 高橋千恵子（日本
 電気株式会社）\n懇親会（18:00 - 20:00）\nネットワーキ
 ング＆情報交換会として軽食、ビールなどをご用意し
 ています（会費制）\n\n\n オープンソース20歳の誕生記
 念スペシャルケーキ \nオープンソースは、1998年2月3日
 にOpen Source Definition(OSD)が公開された時に誕生したとい
 う主張が有力で、今月はそれからちょうど20年となり
 ます。それを記念した巨大なスペシャルケーキを制作
 中です。懇親会にて、20歳を迎えたオープンソースの
 誕生会イベントを開催いたします！\n
LOCATION:サイオスビル 9階 東京都港区南麻布2-12-3
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