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X-WR-CALDESC:【特別招待枠】【東京開催】OSS運用監視の課
 題解決セミナー ～ MIRACLE ZBX のトラブルシューティン
 グ方法および周辺ソリューション連携による運用課題
 の解決 ～
X-WR-CALNAME:【特別招待枠】【東京開催】OSS運用監視の課
 題解決セミナー ～ MIRACLE ZBX のトラブルシューティン
 グ方法および周辺ソリューション連携による運用課題
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SUMMARY:【特別招待枠】【東京開催】OSS運用監視の課題解
 決セミナー ～ MIRACLE ZBX のトラブルシューティング方
 法および周辺ソリューション連携による運用課題の解
 決 ～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65515
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本申込みフ
 ォームは、サイバートラスト株式会社が 個別にご招待
 するお客様向けのものです。\n\nご招待が無いお客様は
 ご参加できません。\n一般のご参加は、以下のURLから
 お申込みください。\nhttps://osslabo.doorkeeper.jp/events/69725\n
 \n「Zabbixのアラートが多すぎる・・・」\n\nオープンソ
 ースの運用監視ツールとして、Zabbixの人気が高まって
 います。\nしかしながら、Zabbixから大量に出てくるイ
 ベントをインシデントに登録する際に、どれが静観し
 てよいものか、どれがインシデント登録するべきか、
 １つ１つ、手作業で判断しなければなりません。\n\nま
 た、１つの障害でも、いろいろな箇所（いろいろなサ
 ーバーやネットワーク機器）から膨大なアラートが発
 生します。これを１つの事象として判断する必要があ
 ります。\n\nZabbixの膨大なアラートを自動的に集約・判
 断し、インシデント管理、ジョブ管理に自動連携する
 方法\n\n本セミナーでは、そんなZabbixの膨大なイベント
 を、自動的に意味があるインシデント単位に集約し、
 かつそれが静観すべきものか、インシデント登録すべ
 きものか、障害対応のためのジョブを自動実行すべき
 ものかを自動的に判断し、インシデント管理ツール、
 ジョブ管理ツールに自動連携する方法について解説し
 ます。\n\nzabbixでの障害解析の根本的な問題点！\n\nMIRAC
 LE ZBX / Zabbix での障害時における当社サポートの解析方
 法を紹介します。\n\nプログラム\n\n14:00～14:30　受付\n\n
 14:30～15:00　Zabbix をもっと「便利」に「安全」に！\n\n
 　～ ”企業ユース”を前提に提供するOSS監視ソリュー
 ション「ZBX」 ～\n\nサイバートラスト株式会社 Linux/OSS
 事業部　営業統括部　プロダクトマーケティング部　
 部長　松永 貴\n\nシステム監視ソリューションとして
 採用事例が増えているオープンソース統合監視ソリュ
 ーション ”Zabbix”。より大規模での利用も増えて来て
 いる昨今、システム監視に要求されるニーズも高くな
 ってきています。サイバートラスト（旧ミラクル・リ
 ナックス）では、オープンソースに不安視される品質
 改善や長期サポートプログラム、冗長化監視システム
 、外部連携オプション製品など、企業利用に望まれる
 製品とサービスを提供しています。本セッションでは
 、ミラクルZBXがなぜ皆様に採用頂けるのか、弊社が提
 供する ZBX製品やサービスの利点は何かをご説明致しま
 す。\n\n15:00～15:30　MIRACLE ZBX / Zabbix の当社サポートの
 トラブルシューティング、ログファイル解析方法をご
 紹介！\n\nサイバートラスト株式会社 Linux/OSS事業部 技
 術統括部 応用技術部　花島 タケシ\n\nZabbixの導入、運
 用において現場で発生するケースの多いトラブルとそ
 の対応方法を知り、設計、設定、運用において考慮し
 ておく事が重要です。\nこのセッションでは、MIRACLE ZBX
 サポートに寄せられたお問い合わせの中から、よく遭
 遇する問題とそのトラブルシューティングの例につい
 て紹介します。\n\n15:30～15:40　休憩\n\n15:40～16:25　Zabbix
 の膨大なアラートを自動的に集約・判断し、インシデ
 ント管理、ジョブ管理に自動連携する方法\n\nサイバー
 トラスト株式会社 パートナー　丸山 毅彦\n\n本セッシ
 ョンでは、Zabbixから発生する膨大なアラートを、自動
 的に意味があるインシデント単位集約し、かつそれが
 静観すべきものか、インシデント登録すべきものか、
 障害対応のためのジョブを自動実行すべきものかを自
 動的に判断し、インシデント管理ツール、ジョブ管理
 ツールに自動連携する方法について解説します。\n\n16:
 25～17:00　質疑応答\n\n17:00　終了\n\n主催\n\nサイバート
 ラスト株式会社（旧ミラクル・リナックス）\n\n協力\n\
 nオープンソース活用研究所\n\n\n※ご記載いただいた内
 容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し
 、オープンソース活用研究所 および講演企業のサイバ
 ートラスト株式会社に提供させていただきます。ご記
 載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用研
 究所および講演企業にて厳重に管理し、サービス、製
 品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させてい
 ただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に基
 づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請があ
 った場合を除き、第三者には提供いたしません。\n〔
 お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　株式会社
 オープンソース活用研究所  個人情報保護管理者　連
 絡先：03-5990-5417\n\n※競合もしくは競合になる可能性の
 ある事業者様や、個人としての方は、当社判断により
 ご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。
LOCATION:ソフトバンク・テクノロジー株式会社新宿オフィ
 ス（本社）プレゼンルーム 東京都新宿区新宿六丁目27
 番30号　新宿イーストサイドスクエア17階
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