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X-WR-CALDESC:Fintech Challenge 2018 -Color the world\, color your life #MUF
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65516
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n概要\n金融
 の世界では、情報技術の進化やインターネットの普及
 により、日々、多様なサービスが誕生しています。\n
 スマートフォン一つあれば、手軽に送金ができ、財布
 を持たなくても店頭で決済ができる世界が広がってい
 ます。\n世界的に、この動きはますます広がっていく
 ことでしょう。\n\nそこで、三菱東京UFJ銀行は、MUFGコ
 インというデジタル通貨の発行を検討しています。\n
 このデジタル通貨の機能を活用した、本邦初の金融機
 関によるデジタル通貨ハッカソンを開催します。\n\n目
 的\n本ハッカソンでは「デジタル通貨で生まれる新た
 な世界」をテーマに、送金や決済にとどまらない、新
 たなサービスの可能性を皆さまとともに生み出してい
 きたいと考えております。\n\nこのプロジェクトにご賛
 同いただき、共に新たな世界を創造していただける皆
 さまのご参加を、心よりお待ちしております。\n\n主催
 \n\n　　　　株式会社三菱東京UFJ銀行\n\n開催協力\n\n	\n	
 	\n		株式会社サムライインキュベート\n	\n\n\n\nインフラ
 パートナー\n\n	\n		\n		日本アイ・ビー・エム株式会社\n	
 \n\n\n\n\nタイムスケジュール\n\n 2018年2月3日（土）：説
 明会&アイデアソン※説明会・アイデアソンは定員に達
 したため、ご応募を締め切りました。\n\n	\n		\n			【午
 前の部】\n			【午後の部】\n		\n		\n			9:00 - 9:30\n			受付\n	
 		13:00 - 13:30\n			受付\n		\n		\n			9:30 - 10:15\n			主催者挨拶
 ・趣旨説明\n			13:30 - 14:15\n			主催者挨拶・趣旨説明\n		\
 n		\n			10:15 - 11:30\n			API等環境説明\n			14:15 - 15:30\n			API等
 環境説明\n		\n		\n			11:30 - 12:30\n			アイデアソン\n			15:30 -
  16:30\n			アイデアソン\n		\n	\n\n\n2018年2月17日（土）：ア
 イデアブラッシュアップ・ワークショップ\n\n	\n		\n			13
 :00 - 13:30\n			受付\n		\n		\n			13:30 - 17:30\n			ワークショッ
 プ\n		\n		\n			※ハッカソン参加チームのみのイベントで
 す。※参加確定チームには、2018年2月13日（火）に事務
 局よりご連絡いたします。\n		\n	\n\n\n2018年3月3日（土）
 ：ハッカソン 1日目\n\n	\n		\n			9:30 - 10:00\n			受付\n		\n		\n
 			10:00 - 10:30\n			主催者挨拶・趣旨説明\n		\n		\n			10:30 - 1
 1:50\n			API等環境説明\n		\n		\n			11:50 - 22:00\n			開発\n			※1
 4:00～17:00に、メンタリングとMUFGコインAPIに関するチー
 ムインタビューを実施\n			※18:30～19:30に、中間発表を
 実施\n			\n		\n	\n\n\n 2018年3月4日（日）：ハッカソン 2日
 目\n\n	\n		\n			10:00 - 16:30\n			開発・Demo発表準備\n		\n		\n			
 16:30 - 18:10\n			Demo発表\n		\n		\n			18:10 - 18:30\n			審査\n		\n		
 \n			18:30 - 19:05\n			表彰・講評\n		\n		\n			19:20 - 20:30\n			懇
 親会\n		\n	\n\n\n\n\n※ハッカソンでは、お食事とお飲み
 物をご用意しております。\n\n\n\n\n参加資格\n\n以下の
 条件を全て満たすこと\n\n	法人または2018年2月17日時点
 で年齢が満20歳以上の個人であること\n	法人、個人問
 わずチーム（2名以上5名以下）でご登録いただけるこ
 と\n	チームにエンジニアが1名以上いること\n	チームが
 ハッカソンの全日程（2018年3月3日、4日）ご参加いただ
 けること\n	本イベント用に提供するMUFGコインAPIを活用
 したプロトタイプを作り、それを使ってプレゼンいた
 だけること\n※WEBアプリ、スマホアプリ等、作成する
 プロトタイプの形式にはこだわりません。また、参加
 者が容易したデバイス、ハードウェア、データ等の使
 用も可能です。\n\n\n\n\n定員\n40名（2～5名 8チーム程度
 ）\n\n※事前審査の上、参加の可否を決定させていただ
 きます。\n\n参加費\n\n無料\n\n※会場までの交通費およ
 び宿泊費は全額個人負担となります。\n\n\n募集期間\n20
 18年1月15日（月）～ 2018年2月5日（月）\n\n応募方法\n\n
 ① 参加申込フォームに、必要情報をご入力ください。
 \n② 参加規約に同意いただいた上で、参加申し込みを
 してください。\n\n\n審査\n\nMUFGコインAPIを活用した先
 進的なビジネスアイデアやサービスを生み出したチー
 ムには、事業報奨金を提供いたします。\n\n 大賞（1
 チーム）　　　　　　：事業報奨金50万円\n\n SAMURAI賞
 （1チーム） 　　　：事業報奨金15万円\n\n フィード
 バック賞（1チーム）：事業報奨金5万円\n\n\n\n\n※ 下記
 点を考慮して審査いたします。\n　・利便性\n　・新規
 性\n　・完成度\n※ 優れたアイデアについては今後主
 催者と共同で実用化を検討する可能性があります。\n
 ※ アイデアの業態・業種などは問いません。\n\n\n\n\n
 審査員\n\n\n	\n\n	\n		BASE株式会社 取締役CTO\n\n		藤川 真一
 氏\n\n		1973年生まれ、埼玉県出身。FA装置メーカー、Web
 制作のベンチャーを経て、2006年にGMOペパボ株式会社に
 入社。ショッピングモールサービスにプロデューサー
 として携わるかたわら、2007年から携帯向けTwitterクラ
 イアント「モバツイ」の開発・運営を個人で開始。モ
 バツイ譲渡後、2012年11月6日に想創社設立。その後、モ
 イ株式会社にてツイキャスのチーフアーキテクトを勤
 めた後にBASE株式会社 取締役CTOに就任。2017年9月に慶應
 義塾大学大学院メディアデザイン研究科博士課程を単
 位取得満期退学し、研究員になる。G’s Academyメンター
 。今秋よりデジタルハリウッド大学大学院にてWebテク
 ノロジー戦略論の非常勤講師に就任。\n	\n\n\n\n	\n\n	\n		D
 CM Ventures\, インベストメントヴァイスプレジデント\n\n	
 	原 健一郎氏\n\n		DCMにおいて、金融、ヘルスケア、B2C/C
 2Cのマーケットプレース、シェアリングエコノミー、
 不動産、物流、AIなどを担当。DCM参画前は、個人投資
 家向けの投信販売プラットフォーム、Orbis Accessのイギ
 リス・日本での事業を立ち上げ、中国においてファッ
 ションe-commerceの立ち上げ。それ以前はマッキンゼーア
 ンドカンパニーにおいて日本とベトナムにて金融機関
 、小売企業を主なクライアントとしてコンサルティン
 グに従事。DCMにおける投資先は、Freee\, sansan\, FOLIO\, PEC
 O\, every.tv等。\n東京大学工学部(学士)、東京大学公共政
 策大学院(修士)、ペンシルベニア大学ウォートン校(MBA)
 卒業\n	\n\n\n\n	\n\n	\n		株式会社サムライインキュベート 
 代表取締役\n\n		榊原 健太郎氏\n\n		1974年生まれ、愛知
 県名古屋市出身。関西大学卒業後、日本光電工業やイ
 ンピリック電通（現電通ワンダーマン）、アクシブド
 ットコム（現VOYAGE GROUP）を経て、2008年3月に主に創業
 期の起業家へ出資・インキュベーションを行う株式会
 社サムライインキュベートを設立。2014年5月からイス
 ラエルに移住し、日本初のインキュベーターとしてブ
 ランチを設立。「できるできないでなく、やるかやら
 ないかで世界を変える」を理念に掲げ、国内外のスタ
 ートアップ企業約140社に出資・インキュベーションを
 実施。世界を席巻するようなイノベーションを起こす
 べく、国内外において大企業とスタートアップのオー
 プンイノベーション推進を行っている。\n	\n\n※審査員
 １名についてアップデート致しました。\n\n\n\nMUFGコイ
 ンAPI\n\n\n	\n		\n			MUFGコインAPI\n			\n				・認証（トークン
 発行）\n				・アドレス*一覧照会　*銀行口座の口座番
 号に相当。MUFGコインの送金先に指定する。\n				・残高
 照会、入出金明細照会\n				・交換（円→MUFGコイン、MUF
 Gコイン→円）\n				・送金、請求\n				・決済（決済処理
 、履歴照会）\n				・アドレス管理（作成、更新、削除
 、紹介）\n				・ユーザー管理（照会、更新）、友達管
 理（一覧照会、検索、追加、削除）\n			\n			※スマート
 コントラクトをデプロイすることも可能です。\n			   
 ※提供するMUFGコインAPIは、ハッカソンイベント用のデ
 モAPIであり、実用化をお約束するものではありません
 。\n			\n		\n	\n\n\n\n\nAPIパートナー（五十音順）\n\n    \n  
   BASE API（BASE株式会社）\n    BASE APIは、ネットショップ
 構築サービスBASEと、あなたのサービスとを連携させる
 APIです。BASEを使う20万人を超えるショップオーナー様
 にサービスを提供することもできますし、自社のBASEシ
 ョップの商品情報を管理したり、受注情報や売り上げ
 情報を取得したりすることができます。自社システム
 や他のWebサービスと連携することで、今までにないビ
 ジネスの効率化を実現することができます。\n    https:/
 /developers.thebase.in/\n\n\n    \n    LINE Messaging API（LINE株式会
 社）\n    Messaging APIは、Botを通じたLINEユーザーとの双
 方向コミュニケーションを可能にする機能です。Pushメ
 ッセージとReplyメッセージで、アカウントの友だちに
 なってくれたユーザーとの1対1トークやグループトー
 クを実現します。さまざまなテンプレートやリッチメ
 ニュー、LINE Loginを利用することでNativeアプリに近いユ
 ーザー体験を実現することもできます。\n    https://devel
 opers.line.me/ja/services/messaging-api/\n\n\n    \n    Watson API（日
 本アイ・ビー・エム株式会社）\n    IBM Watson APIは、人
 間の知識を拡張し、増強するコグニティブ・ソリュー
 ションを実現するための要素をAPIとして提供している
 ものです。自然言語を理解したり、チャットボットの
 導入に役立つ言語解析系のAPIや、非構造データから隠
 れた価値を見つけ出す知識探索系のAPI、画像データを
 認識する画像解析系のAPI、音声認識や音声合成のため
 の音声認識系のAPIを提供しています。Watson APIを利用す
 ることで、より自然なユーザーとの対話を実現したり
 、深い洞察を得られたりする、リッチなアプリケーシ
 ョンを開発できるようになります\n    https://www.ibm.com/wa
 tson/jp-ja/developercloud/services-catalog.html\n\n\n    \n    いつもN
 AVI API（株式会社ゼンリンデータコム）\n    いつもNAVI
 は、Webサービスの目的に応じた地図機能、自由なデザ
 インレイアウトを組み込むための開発ツールです。Web
 サービスの目的に応じて、様々な検索機能を柔軟に組
 み込むことが可能です。\n    http://www.zenrin-datacom.net/busi
 ness/develop/\n\n\n    \n    myThings Developers（ヤフー株式会社
 ）\n    myThings Developersは、さまざまなウェブサービス・
 IoTプロダクトを繋げる、Yahoo! JAPANが提供するIoT時代の
 サービスプラットフォームです。myThingsプラットフォ
 ームを活用し、事業者や個人開発者が独自のサービス
 を生み出すことのできるツールです。あなたのサービ
 ス・プロダクトと、Yahoo! JAPANをはじめとした多様なウ
 ェブサービスやIoTデバイスを組み合わせて、新しい価
 値と体験を提供できます。\n    https://mythings-developers.yah
 oo.co.jp/\n\n\n\n    \n    JINS MEME SDK（株式会社ジンズ）\n    
 "TURN IT ON" 見るから、知るへ。\n目の前のものを見るメ
 ガネから、カラダの内側を知るメガネへと進化したの
 が JINS MEME。視界の内側にある健康状態を、運動の記録
 を、ココロの動きを映し出し、自分自身を深く知るこ
 とを助けます。メガネ本来の、医療器具という役割を
 見つめ直し、ココロとカラダをもっと健やかにするア
 イウエアへJINS MEMEから、メガネの概念が切り替わりま
 す。"JINS MEME SDK"は、そんなJINS MEMEの可能性を、すべて
 の開発者へ開放すべく、デベロッパーのみなさんに広
 く公開しています。JINS MEMEで変える未来を、是非ご体
 験ください。\n    https://jins-meme.com/ja/developers/\n\n\n\n開
 発について\n\n\n	会場にて、電源、延長コード、無線LAN
 を提供いたします。有線LAN環境はございません。\n	開
 発用のサーバー環境が必要な場合、事務局がクラウド
 にて提供いたします。\n	社外秘の情報や技術を使用し
 た開発は禁止いたします。\n	開発期間は、アイデアソ
 ン終了後から2018年3月4日（日）16時までとします。\n	
 開発期間中に、プロトタイプ作成とプレゼンテーショ
 ン準備を完了させてください。\n	アイデア出しや企画
 などは、開発期間外に実施いただいても構いません。\
 n\n\n\n\n\n当日の持ち物\n\n	開発およびプレゼンテーショ
 ンに必要なPC、スマートフォンなどは各自でご用意く
 ださい。\n	ご本人確認のために、身分証明書をお持ち
 ください。\n		\n		【身分証明書として有効な書類】\n		
 旅券（パスポート）・乗員手帳、運転免許証・運転経
 歴証明書、個人番号カード、住民基本台帳（顔写真入
 り）、各種年金手帳、各種福祉手帳、各種健康保険証
 （*）、後期高齢者医療被保険者証、母子健康手帳、身
 体障害者手帳、在留カード・特別永住者証明書、官公
 庁から発行・発給された書類\n		\n		（*）「健康保険証
 」の場合は、キャッシュカード、学生証、社員証、ク
 レジットカード等の補足資料も併せてご提示ください
 。\n	\n\n\n\n\n\nその他注意事項\n\n\n	主催者等は、本イベ
 ントに関する情報発信のため、本イベントの写真およ
 び動画ならびに本イベントで参加者が作成した成果物
 （デモアプリ等のプログラム、ソースコード等の著作
 物、アイデア、発明、ノウハウ、ビジネスモデル等を
 含むがこれらに限定されません。以下「成果物」とい
 います。）を公開することがあります。参加者の氏名
 および顔写真等も撮影および公開されることがあり、
 参加者は撮影および公開に同意したうえで、本イベン
 トに参加するものとします。\n	参加者は、前項の写真
 および動画について、肖像権、氏名表示に関する権利
 、プライバシー権等の権利を行使しません。\n	主催者
 等の用意する素材ならびに本イベントの写真および動
 画を除いて、成果物のうち、本イベントで参加者が作
 成したデモアプリ等のプログラム、ソースコード等の
 著作物（以下「著作物」といいます。）にかかる著作
 者人格権および著作権は、当該著作物を作成した参加
 者に帰属するものとします。\n	主催者等の用意する素
 材ならびに本イベントの写真および動画を除いて、成
 果物のうち著作物以外のアイデア、発明、ノウハウ、
 ビジネスモデル等（以下「アイデア等」といいます。
 ）にかかる権利は、そのアイデア等を提供した参加者
 からの申出および参加者による権利化がなされないか
 ぎり、人類の共有財産（パブリックドメイン）として
 、他の参加者を含めた第三者が、無償で自由に利用す
 ることができます。\n\n\n（１）Fintech Challenge2018参加規
 約\nhttps://innovation.mufg.jp/fintech2018/docs/kiyaku.pdf\n\n\n（２
 ）Fintech Challenge2018参加規約（説明会・アイデアソン）\
 nhttp://innovation.mufg.jp/fintech2018/docs/kiyaku_setsumeikai.pdf\n\n\n\
 nイベント参加方法\n\n    以下のボタンより参加登録に
 お進みください。\n    説明会・アイデアソンの参加は
 ハッカソン参加に必須ではございません。\n              
   参加者多数の場合には、先着順とさせて頂きます。\n
     説明会・アイデアソンへの応募はこちら\n    ※説明
 会・アイデアソンは定員に達したため、ご応募を締め
 切りました。\n    ハッカソンへの応募はこちら\n    ※
 応募の締め切りは2018年2月5日（月）です。参加確定チ
 ームには、2018年2月13日（火）に事務局よりご連絡いた
 します。\n    お問い合わせフォーム\n\n\n
LOCATION:MUFG The Garage 東京都中央区日本橋兜町9-1 B1
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