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SUMMARY:xR Tech Tokyo #9 @ アカツキ
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65518
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nxR Tech Tokyoは、不定期で実施している VR\, AR\, MR 関
 連の開発者向け勉強会イベントです。\n本イベントは
 、発表 + 体験会ありの懇親会という2部構成になってい
 ます。\nVR\, AR\, MR 関連 Session + Short Talk\n\n\n\n時間\n内容
 /発表者 ( 敬称略 )\n\n\n\n\n11:00 -\n開場・参加者受付\n\n\n
 12:00 -\n開演\n\n\n12:15 - 12:45\nSession IxRでN足のわらじを履
 いてみた話JackMasaki (@jackmasaki)\n\n\n12:45 - 12:50\n休憩 5min\n
 \n\n12:50 - 13:20\nSession II生放送におけるモーションキャ
 プチャーの活用についてみゅみゅ (@miyumiyuna5)※本セッ
 ションは登壇者の撮影/SNS投稿はNG、スライドの撮影/SNS
 投稿はOKとなります。\n\n\n13:20 - 13:25\n休憩 5min\n\n\n13:25 
 - 13:55\nSession III世界のxRコミュニティの話とちょこっと
 バーチャルキャラクター配信システム「AniCast」の話Som
 elu (@Somelu01)\n\n\n13:55 - 14:10\n休憩 15min\n\n\n14:10 - 14:30\n20mi
 n Short Talk IVRから始めるVtuber世界の予算と未来はるねず
 み (@halne369)\n\n\n14:30 - 14:40\n10min Short Talk IFacebook AR Studio
 についてJunji Suzuki (@BMA_JAPAN)\n\n\n14:40 - 14:45\n休憩 5min\n\n
 \n14:45 - 15:05\n20min Short Talk IIxRを作る前に知りたい最適
 化基本のキ野生の男 (@yasei_no_otoko)\n\n\n15:05 - 15:15\n10min S
 hort Talk IIVtuberによく似た何かinuchin (@inuchin)\n\n\n15:15 - 15
 :35\n出展者ピッチ\n\n\n15:40 - 17:45\n懇親会 & 体験会 & 飛
 び込みLT※自由解散・自由退場となります\n\n\n\n発表概
 要\nSession I: xRでN足のわらじを履いてみた話\n学業をこ
 なしながら、MoguraVR、HoloLabを掛け持ちしつつMark-onを立
 ち上げた話\nJackMasaki (@jackmasaki)\nSession III: 世界のxRコミ
 ュニティの話とちょこっとバーチャルキャラクター配
 信システム「AniCast」の話\n世界でつながったxRコミュ
 ニティの方々に、いろいろ聞いてみたお話をします！
 バーチャルキャラクター配信システム「AniCast」につい
 てもちょこっとお話します！\nSomelu (@Somelu01)\n20min Short 
 Talk I: VRから始めるVtuber世界の予算と未来\nVR機材を使
 用してVtuberを始める際の予算感と、その先にある現実
 とXR世界が交錯する未来を創る話\nはるねずみ (@halne369)
 \n20min Short Talk II: xRを作る前に知りたい最適化基本のキ
 \nxR向けのアプリケーションを作る際に最適化が必要な
 のは常識ですが、初プログラミングがxRという方も増
 えており勘所が掴めていない方も多いと思います。\n
 今回はUnityを例に最適化前のプロファイリングと最適
 化の方策を説明します。\n野生の男 (@yasei_no_otoko)\n10min 
 Short Talk I: Facebook AR Studioについて\n認知度の低いFacebook
 のARカメラを認知度を上げるために勝手に普及活動や
 ってます。\nAR Studioは誰でも手軽にARコンテンツが作れ
 るものなので、みなさんにもぜひ使ってみてほしいで
 す。\nJunji Suzuki (@BMA_JAPAN)\nVtuberによく似た何か\nVR機材
 を使ったVirtualオペレーターシステムを開発したときに
 遭遇した問題と、それを解決できそうなアイデアのお
 話\ninuchin (@inuchin)\n出展者 ( 敬称略 )\nVR家具配置シミュ
 レーター\n株式会社リビングスタイルは、100万点を超
 える様々なブランドのインテリアの3Dデータを製作し
 ており、PCやモバイル端末向けにインテリアの3Dシミュ
 レーターを提供しています。今回展示するのは、VR向
 けの家具配置シミュレーターです。実際に販売されて
 いる家具をVR空間内に配置し、部屋をコーディネート
 することができます。\n提供: 株式会社リビングスタイ
 ル\nPanoramazzle\n360度パノラマ画像を使ったVRパズルゲー
 ムになります。実装が間に合えば当日頂いた画像でも
 体験可能に！合わせてパノラマネタを少し展示予定\n
 提供: 奈茶*fam (@knasa_21)\nサーバルームのデジタルツイ
 ン\n温度、電流値などのセンサー情報をVR空間に反映さ
 せてサーバルームのデジタルツインを作ります。ノン
 ゲーム、産業向けにVRの活用を模索しています。\n提供
 : 大熊 元気 (@jntest23)\nYOU ARE VTUBER !!\nアフレコ気分で誰
 でも簡単にバーチャルyoutuberになって動画を作れるコ
 ンテンツです\n提供: なっつー (@yashinut)\nCastle Vicinity Rep
 el ～みをていしてまもる～\n城の門を目指して次々に
 襲い掛かる敵の集団！巨人となったプレイヤーが足で
 蹴散らし、手で払い、カタパルトの弾を投げ返したり
 とわちゃわちゃしながら城と姫を守るゲームです。\n
 提供: JackMasaki (@jackmasaki)\nBlitz Freak\nオンライン対戦 VR e
 -Sport\n提供: 加藤 卓也 ActEvolve (@kato_actevo)\n参加枠につ
 いて\n\n参加者枠 一般的な参加者枠です。参加費は1\,00
 0円です。\n20分トーク枠 20分間登壇する枠です。公募
 抽選制です。抽選に落ちた場合も本編に参加可能です
 。参加費は無料です。\n10分トーク枠 10分間登壇する枠
 です。公募抽選制です。抽選に落ちた場合も本編に参
 加可能です。参加費は無料です。\n出展者枠 体験会時
 にコンテンツを出展する方の参加者枠です。本編にも
 参加可能です。参加費は無料です。\n学生枠 学生のた
 めの参加者枠です。参加費は無料です。\nボランティ
 アスタッフ枠 受付や誘導を担う参加者枠です。一部の
 発表を見れないこともあります。参加費は無料です。\
 n\n会場\n株式会社アカツキ\nhttps://aktsk.jp/\n東京都品川
 区上大崎2-13-30 oak meguro 8階\n入場方法について\n\n参加
 者向けの開場は 11:00 です。受付は13:00で締め切ります
 。\n会場セキュリティの都合上、遅刻されてもスタッ
 フが迎えに行くことはありません。あらかじめご了承
 ください。\n\n株式会社アカツキとは?\nVR Tech Tokyo #9 の
 開催にあたり、アカツキ様のご支援・ご協力のもと、
 セミナールームスペースをご提供いただきました。  \n
 アカツキは、人々が心の満足で満たされ、自発的に行
 動し世界が発展する『感情を報酬に発展する社会』の
 実現を夢見ております。主力となるモバイルゲーム事
 業においては、心が動くワクワク体験を届ける様々な
 ゲームの開発・運営を行っております。また感動する
 リアルな体験を届けるライブエクスペリエンス事業を
 はじめとし、世界にワクワクとつながりをもたらす様
 々な事業を展開してまいります。\n当日は、ヴァーチ
 ャルアーティストの芸能事務所 AVA (アカツキ・ヴァー
 チャルアーティスツ) の展示ブースもあります。\n注意
 事項\n\n館内は禁煙です。\n会場は土足禁止です。靴箱
 に預けていただきます。\niPhone で写真を撮りたい方は 
 Microsoft Pix Camera をご利用ください。\n\n参加できない方
 \n残念ながら下記に該当する方は参加できません。\n\n
 過去に嘘をついて出入禁止処分を受けている方\n※現
 時点では s で始まるconnpass IDの方、1名が該当していま
 す。\n過去のイベントにおいて無連絡での欠席が目立
 つ方\n本イベントに限らず、日常的に同日開催の複数
 イベントに申し込まれている方\n※該当する方は機械
 的に運営側でキャンセル処理を行ない、各コミュニテ
 ィに要注意人物として通達します。  \n本編ではなく懇
 親会で飲み食いすることが目的あるいは寿司のネタだ
 け食べる方\ne.g. エンジニアイベントを初主催。そして
 事件は起こった by 鈴木 真一郎 | 株式会社スペースマ
 ーケット\nその他、スムーズな運営を阻害する方など
 、主催者側で不適切だと判断した方\n
LOCATION:株式会社アカツキ 東京都品川区上大崎2−13−30 (o
 ak meguro)
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