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X-WR-CALDESC:地方創生へ！自治体が機能し企業が活性化す
 る 自治体のオープンイノベーション支援とは
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SUMMARY:地方創生へ！自治体が機能し企業が活性化する 自
 治体のオープンイノベーション支援とは
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65545
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n\n今回
 のテーマは「地方創生」。地方創生が叫ばれている今
 、各地域ではさまざまな取り組みが行われています。
 今回はオープンイノベーションを積極的に行う自治体
 や自治体と連携している企業を招き、オープンイノベ
 ーションによって活性化する都市の事例から提携ノウ
 ハウを展開します。さらに自治体が企業と連携する上
 で注意すべきポイントや成功の秘訣など、企業が助か
 り、そして企業が集まる、自治体のオープンイノベー
 ション支援の実態に迫ります。イベントの最後は交流
 の時間ももうけており、新しい連携の切り口はもちろ
 ん、これまでにない新しい地方創生の形が見つかる場
 となっております。皆様のご参加をお待ちしておりま
 す。\n\n\n\n詳細\n\n◆日時2月14日(水)16:30～（受付開始16:
 00）\n\n◆場所　SPACES\n\n◆アクセス　大手町駅直結ビル
 　大手町ビル1階\n\n◆参加費　無料\n\n◆お持ち物　\n\n
 名刺（受付で頂戴致します）\n\n当日スケジュール\n\n16
 :00 ―受付開始\n\n16:30 ― 開催にあたってのご挨拶（SPAC
 ES・eiicon）\n\n16:45 ―17:25　プレゼンテーション（福岡
 市・ 株式会社スカイディスク・横瀬町・横浜市）　\n\
 n17:25 ―18:25（60分）セッション  共創ノウハウ『自治体
 のオープンイノベーション』\n\n18:25 ― 質疑応答\n\n18:5
 0 ―20:00 ネットワーキング\n\n登壇自治体紹介\n\n登壇自
 治体\n\n福岡市総務企画局企画調整部企画係長\n\n国家
 戦略特区スタートアップ担当 橋本 歩氏\n\n\n\n国家戦略
 特区「グローバル創業・雇用創出特区」を活用し、日
 本のスタートアップ創出を牽引する福岡市では起業家
 の卵を増やすためのムーブメントづくりから、起業を
 促進させるエコシステムの形成、福岡市にしかないメ
 リットの提供など、起業への関心やステージに応じた
 多様な取り組みを整備している。　2017年4月に官民共
 働スタートアップ支援施設「FUKUOKA growth next」を開設し
 、150社以上が入居している。施設ではベンチャーキャ
 ピタルおよび投資家との連携、メンタリングや交流会
 によるコミュニティ形成、インターネットインフラの
 無償提供、ヒューマンリソースの育成およびマッチン
 グなど、スタートアップへのさまざまなサポートを行
 い独自のスタートアップ支援システムによって、企業
 が「新たな価値を生み出すこと」「グローバルマーケ
 ットへチャレンジすること」を支援している。\n\n登壇
 自治体\n\n埼玉県 横瀬町　（町長　富田能成氏）\n\n\n\n
 1965年生まれ。横瀬小、横瀬中、熊谷高、ICU卒後、日本
 長期信用銀行へ。法人営業、メキシコ留学、Ｌ.A支店
 ヴァイスプレジデント等経て、不良債権投資や企業再
 生の分野でキャリアを積む。2015年1月より現職。官民
 連携プラットフォーム「よこらぼ」を立ち上げるなど
 、都市圏の人材や民間活力を小さな横瀬町に呼び込む
 施策を次々展開し注目される。\n\n登壇企業\n\n株式会
 社スカイディスク　代表取締役社長　橋本 司氏\n\n\n\n
 福岡県北九州市出身。長崎大学を卒業後、自動車メー
 カーで\n自動車部品の研究開発を行いその後27歳でシス
 テム業界へ。\n2010年には九州大学 博士課程に入学し人
 工知能と高速分散処理の研究に従事。10数年のシステ
 ム開発の実績と大学での研究成果を元に2013年にSkydisc\,
  inc.を設立し、現在、福岡市が運営する官民共働型ス
 タートアップ支援施設Fukuoka Growth Nextに入居中。AIやIoT 
 を活用し、様々な分野に特化したソリューションをワ
 ンストップで提供している。\n\n登壇自治体\n\n横浜市
 　政策局政策課 担当係長 関口昌幸氏\n\n\n\n横浜市は民
 間との“共創”をテーマにオープンデータを推進して
 いる。企業のオープンデータに関する相談窓口や、2014
 年にはクラウドファンディングを活用した地域課題解
 決WEBサイト「LOCAL GOOD YOKOHAMA」を開設。LOCAL GOODの事業
 モデルは全国から注目され、成果をあげている。\n\nモ
 デレーター\n\neiicon founder 中村 亜由子\n\n\n\n2008年イン
 テリジェンスに入社。正社員の転職支援領域における
 営業を経験する。最速で営業マネージャーに昇進、約1
 000名の転職をサポート、MVP他社内表彰受賞歴多数。2015
 年育休中にeiiconを単独起案。0to1という社内新規事業制
 度第1回目で単独＆唯一通過。2016年４月に育休から復
 職後、予算取りに駆け回り7月から本格的に立ち上げを
 開始。地の利に関係なく地方含めた日本企業のオープ
 ンイノベーション実践をアシストするオープンイノベ
 ーションのための企業検索プラットフォームeiicon（エ
 イコン）を担う。\n\n参加対象\n\n●オープンイノベー
 ションを取り組みたい自治体\n\n●新規事業のプロジェ
 クトリーダー、メンバー\n\n●イノベーション部門の責
 任者、リーダー、メンバー\n\n●イノベーション人材を
 育成したい研修期間・人事\n\n主催\n\nオープンイノベ
 ーションプラットフォーム『eiicon』\n\n\n\neiiconへ☞\n\n
 ロケーションスポンサー\n\n日本リージャス\n\n詳細は
 コチラから\n\n
LOCATION:SPACES 大手町駅直結ビル　大手町ビル1階
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