BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【特別招待枠】【大阪開催】「OSS運用管理ツ
 ール」を導入する際の注意点と、周辺ソリューション
 と合わせたシステム監視の効率化および課題の解決策
X-WR-CALNAME:【特別招待枠】【大阪開催】「OSS運用管理ツ
 ール」を導入する際の注意点と、周辺ソリューション
 と合わせたシステム監視の効率化および課題の解決策
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:655483@techplay.jp
SUMMARY:【特別招待枠】【大阪開催】「OSS運用管理ツール
 」を導入する際の注意点と、周辺ソリューションと合
 わせたシステム監視の効率化および課題の解決策
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180216T143000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180216T170000
DTSTAMP:20260509T214846Z
CREATED:20180122T061949Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65548
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本申込みフ
 ォームは、サイバートラスト株式会社が 個別にご招待
 するお客様向けのものです。\n\nご招待が無いお客様は
 ご参加できません。\n一般のご参加は、以下のURLから
 お申込みください。\nhttps://osslabo.doorkeeper.jp/events/69834\n
 \n「監視対象が多すぎる・・・」「商用の運用監視ツ
 ールはライセンスが高すぎる・・・」\n\n昨今、仮想化
 環境の普及によって、監視するべき対象ノードが大幅
 に増加しています。\n\nそのようなケースにおいて、商
 用監視ツールでは監視対象によってライセンス費用が
 決まる製品も多く、ライセンス費用が高額になる傾向
 にあります。\n\nこのような背景で、オープンソースの
 運用監視ツールとして、Zabbixの人気が高まっています
 。\n\nすべてZabbixで容易に実現できるわけではない\n\n
 しかし、商用の運用監視ツールとZabbixは別々の製品で
 すので、得意分野も異なります。\n現在商用製品を使
 って実現していた監視の方法が、Zabbixのみでは実現が
 難しくなるケースもあり得ます。\n\n「Zabbixのアラート
 が多すぎる・・・」「Zabbixの機能だけでは解決できな
 い・・・」\n\nZabbix単体では実現が困難な大量インシデ
 ント制御を持つ周辺ソリューションを合わせてご紹介
 します。\nZabbixの大量のアラートについて、どれが静
 観してよいものか、どれがインシデント登録するべき
 か、１つ１つ、手作業で判断しなければならなかった
 り、また、１つの障害でもいろいろな箇所（いろいろ
 なサーバーやネットワーク機器）から膨大なアラート
 するためこれを１つの事象として人間が判断する必要
 があったりと、大変な負担がかかっているという問題
 があります。\n\n失敗事例から学ぶ、Zabbix導入時のポイ
 ント、注意点\n\n本セミナーでは、Zabbix導入において、
 設計時に見落として運用後に問題になりやすい注意点
 について解説します。\n\nプログラム\n\n14:00～14:30　受
 付\n\n14:30～15:00　Zabbix をもっと「便利」に「安全」に
 ！\n\n　～ ”企業ユース”を前提に提供するOSS監視ソ
 リューション「MIRACLE ZBX」 ～\n\nサイバートラスト株式
 会社 Linux/OSS事業部　営業統括部　プロダクトマーケテ
 ィング部　部長　松永 貴\n\nシステム監視ソリューシ
 ョンとして採用事例が増えているオープンソース統合
 監視ソリューション ”Zabbix”。より大規模での利用も
 増えて来ている昨今、システム監視に要求されるニー
 ズも高くなってきています。サイバートラスト（旧ミ
 ラクル・リナックス）では、オープンソースに不安視
 される品質改善や長期サポートプログラム、冗長化監
 視システム、外部連携オプション製品など、企業利用
 に望まれる製品とサービスを提供しています。本セッ
 ションでは、ミラクルZBXがなぜ皆様に採用頂けるのか
 、弊社が提供する ZBX製品やサービスの利点は何かをご
 説明致します。\n\n15:00～15:45　Zabbixの導入失敗事例か
 ら学ぶ、みんなが知らない ”正しい導入手順”\n\n　
 ～設計時に見落として運用後に問題になりやすい注意
 点～\n\nサイバートラスト株式会社 Linux/OSS事業部　営
 業統括部　プロダクトマーケティング部　月城 史行\n\
 n重要なシステムの監視ソリューションとしてオープン
 ソース統合監視ソリューション「Zabbix」製品の採用が
 増えてきております。Zabbixにて正確にかつ効率的に監
 視を行う為には監視対象に対する各種設定が重要な要
 素となってきます。\n本セッションでは、監視設計の
 大原則（監視ツールの得意、苦手な点の把握）や、よ
 くある落とし穴、経験から導き出されたノウハウ、商
 用監視ソフトからの移行時の注意、便利な小技（留意
 すべきTips）などについて、ポイントを絞って解説する
 とともに、設計時に見落として運用後に問題になりや
 すい注意点について解説します。\n\n15:45～15:55　休憩\n
 \n15:55～16:40　Zabbixの膨大なアラートを自動的に集約・
 判断し、インシデント管理、ジョブ管理に自動連携す
 る方法\n\nサイバートラスト株式会社 パートナー　丸
 山 毅彦\n\n本セッションでは、Zabbixから発生する膨大
 なアラートを、自動的に意味があるインシデント単位
 集約し、かつそれが静観すべきものか、インシデント
 登録すべきものか、障害対応のためのジョブを自動実
 行すべきものかを自動的に判断し、インシデント管理
 ツール、ジョブ管理ツールに自動連携する方法につい
 て解説します。\n\n16:40～17:00　質疑応答\n\n17:00　終了\n
 \n主催\n\nサイバートラスト株式会社（旧ミラクル・リ
 ナックス）\n\n協力\n\nオープンソース活用研究所\n\n\n
 ※ご記載いただいた内容は、株式会社オープンソース
 活用研究所にて収集し、オープンソース活用研究所 お
 よび講演企業のサイバートラスト株式会社に提供させ
 ていただきます。ご記載を頂いた個人情報は株式会社
 オープンソース活用研究所および講演企業にて厳重に
 管理し、サービス、製品、セミナー、イベントなどの
 ご案内に使用させていただきます。ご記載いただいた
 個人情報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司
 法機関からの要請があった場合を除き、第三者には提
 供いたしません。\n〔お問合せ先　及び　個人情報保
 護管理者〕　株式会社オープンソース活用研究所  個
 人情報保護管理者　連絡先：03-6809-1257\n\n※競合もしく
 は競合になる可能性のある事業者様や、個人としての
 方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がございます。
 予めご了承下さい。
LOCATION:AP大阪　梅田東　ルーム「I」（アイ） 大阪市北
 区堂山町3-3　日本生命梅田ビル5F
URL:https://techplay.jp/event/655483?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
