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X-WR-CALDESC:【ユーザー企業限定】2024年のINS廃止にEDIはど
 う対応するべきか？NTT東日本 他から、移行方針や最新
 動向を解説
X-WR-CALNAME:【ユーザー企業限定】2024年のINS廃止にEDIはど
 う対応するべきか？NTT東日本 他から、移行方針や最新
 動向を解説
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SUMMARY:【ユーザー企業限定】2024年のINS廃止にEDIはどう対
 応するべきか？NTT東日本 他から、移行方針や最新動向
 を解説
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65558
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 はユーザー企業限定です。ユーザー企業以外の方は事
 務局よりお断りさせていただく場合がございます。\n\n
 2024年、INS廃止\n\n2024年1月、INSネットディジタル通信モ
 ードが廃止されます。\nこのため、いまお使いのEDIは
 利用できなくなる可能性があります。\n\n単純に移行す
 ればよいというものではない、でもどうすればいい？\
 n\nINSネットディジタル通信モードのサービス提供終了
 、ERPなどの基幹システムのクラウド化など企業間電子
 データ交換(EDI)を取り巻く環境は急激に変化し始めて
 います。\n\nまた現代の企業ITに求められている、ビジ
 ネス貢献度向上、変化適応性向上、AI／IoT／クラウド
 などの先進テクノロジへの対応、といった要求を果た
 すには、多種多様なシステムやデータを繋ぐ「連携基
 盤」の構築が急務です。\n\nEDIは連携基盤の重要なコン
 ポーネントであり、INS廃止に向けたマイグレーション
 という視点だけで自社次期EDIシステムを捉えると将来
 に大きな禍根を残すことも考えられます。\n\nNTT東日本
 などから、最新動向や事例を紹介\n\n本セミナーでは、
 EDIを取り巻く国内外の最新動向を紹介し、俊敏性と柔
 軟性を具備する次世代連携基盤の目指すべき姿につい
 てご紹介します。また、今後の効率的な運用を実現す
 るために、弊社事例を通してEDIサービスの積極的な活
 用方法をご紹介いたします。\n\nプログラム\n\n14:30～14:
 35　あいさつ\n\n講演者：オージス総研 奥野 公彦\n\n14:3
 5～14:55　固定電話のIP網への移行後のサービス及び移
 行スケジュールについて\n\n講演者：東日本電信電話株
 式会社　山内 健雅 様\n\n昨年（2017年10月）、ＮＴＴ東
 日本とＮＴＴ西日本は「固定電話のIP網移行後のサー
 ビス及び移行スケジュールについて」を報道発表した
 ところですが、終了サービスのひとつとなっているINS
 ネットディジタル通信モードも含めて、固定電話のIP
 網移行の概要及び移行後のサービス・今後の予定等の
 最新動向に関して、ＮＴＴ東西の担当者が説明します
 。\n\n14:55～15:10　INSネットディジタル通信モードの提
 供終了に対するJISAの取り組み状況\n\n講演者：オージ
 ス総研 永壽 拓宏 （JISA EDIタスクフォースメンバー)\n\n
 INSネットサービス提供終了に伴い、EDI対策について、J
 ISA　ワーキンググループで作成された資料をベースに
 ご説明いたします。\n\n15:10～15:50　EDI最新動向とシス
 テム連携基盤構築の指針\n\n講演者：株式会社アイ・テ
 ィ・アール　甲元 宏明 様 (プリンシパル・アナリスト
 )\n\n現代の企業ITに求められている、ビジネス貢献度向
 上、変化適応性工場、AI／IoT／クラウドなどの先進テ
 クノロジへの対応、といった要求を果たすには、多種
 多様なシステムやデータを繋ぐ「連携基盤」の構築が
 急務である。\nEDIは連携基盤の重要なコンポーネント
 であり、INS廃止に向けたマイグレーションという視点
 だけで自社次期EDIシステムを捉えると将来に大きな禍
 根を残すこととなろう。\n本講演では、EDIを取り巻く
 国内外の最新動向を紹介し、俊敏性と柔軟性を具備す
 る次世代連携基盤の目指すべき姿について提言を行う
 。\n\n15:50～15:55　質疑応答\n\n15:55～16:10　休憩\n\n16:10～
 16:20　オージス総研のEDIサービス紹介\n\n講演者：オー
 ジス総研　吉田 貴英\n\n16:20～16:40　【事例紹介】AWS・A
 S/400に対応したEDIサービスの導入事例\n\n講演者：オー
 ジス総研　篠木 正光\n\n16:40～17:10　【事例紹介】BCP対
 応EDIサービスの商社への導入事例\n\n講演者：オージス
 総研　門上 大一朗\n\n17:10～17:25　【事例紹介】ERPシス
 テムとの連携におけるEDIサービスの活用事例\n\n講演者
 ：オージス総研　松井 宏樹\n\n17:25～17:30　質疑応答\n\n
 主催\n\n株式会社オージス総研\n\n（協力）\n株式会社オ
 ープンソース活用研究所\n\n\n※ご記載いただいた内容
 は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集し、
 株式会社オージス総研に提供させていただきます。ご
 記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用
 研究所および株式会社オージス総研にて厳重に管理し
 、サービス、製品、セミナー、イベントなどのご案内
 に使用させていただきます。ご記載いただいた個人情
 報は、法律に基づいた、警察等の行政機関や司法機関
 からの要請があった場合を除き、第三者には提供いた
 しません。\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理
 者〕　株式会社オープンソース活用研究所  個人情報
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 了承下さい。
LOCATION:オージス総研 東京本社／品川インターシティＡ
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