BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:増枠！[機械学習/DL/TDA]ReNom User Group (RNUG) #5
X-WR-CALNAME:増枠！[機械学習/DL/TDA]ReNom User Group (RNUG) #5
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:655651@techplay.jp
SUMMARY:増枠！[機械学習/DL/TDA]ReNom User Group (RNUG) #5
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180221T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180221T204000
DTSTAMP:20260406T022047Z
CREATED:20180123T061739Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65565
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n何かの不具
 合で申し込みができない方がいらっしゃるようです。
 その際は運営までお問い合わせください\nReNom User Group 
 (RNUG)とは\n人工知能、データ分析の技術を活用し、実
 ビジネスに役立てようとされる方たちの集まりとして
 “∞ReNom User Group ( RNUG )  ”を2017年7月に立ち上げまし
 た。\n分野を越えて最新情報やノウハウの情報交換を
 行うことで、人工知能の先進的な価値を生み出してい
 けると考えています。ReNomの最新情報を提供するとと
 もに、コミュニティメンバーのノウハウ・事例の共有
 や、ハンズオン、ワークショップなども行っていきた
 いと考えております。\nReNom User Group (RNUG)#5\nRNUG #5では
 、ReNom最新情報として、#4でも紹介のあった物体検出ア
 プリケーションのアップデート、 \n企業からの講演で
 は、TIS様、CTC様、zero to one様よりご講演頂きます。 \n
 最後に12月に発足したAIビジネス推進コンソーシアムの
 ご紹介もございます。 \n最後に懇親会も開催しますの
 で、ネットワーキングの場としてご活用ください。   \
 n∞ReNom（リノーム）\n株式会社グリッドが開発する日
 本発の機械学習/ディープラーニングフレームワーク。
  \n∞ReNomは、複雑なアルゴリズムを誰でも簡単に組み
 合わせて扱うことができることがコンセプトです。  \n
 http://www.renom.jp/\nReNomレポジトリ\n商用利用は有償とな
 るようですが、個人、評価利用は下記レポジトリにて
 公開されています。 \nhttps://github.com/ReNom-dev-team/ReNom\n
 日時・場所\n日時：2/21（水）　19:00 - 20:40（懇親会 20:45
  - 21:45 ）　受付開始：18:30\n場所：Innovation Space DEJIMA\n
 東京都品川区東五反田2-10-2 東五反田スクエア 13階 \n五
 反田駅　徒歩5分、大崎駅　徒歩7分 \n20時以降は、ビル
 通用口（タワーマンション側）より入館ください。   \
 nプログラム\n19:00 - 19:05 「オープニング」   \n【最新情
 報】   \n19:05 - 19:35 「ReNomを用いた物体検出アプリケー
 ションの展開」 \n株式会社グリッド テクノロジーソリ
 ューショングループ 諏訪 佑介   \n車載システムやデジ
 カメなどで使用されている「物体認識」の仕組みを紹
 介しながら、ReNomを用いた物体認識手法をわかりやす
 く解説します。   \n 【企業による講演】   \n19:35 - 19:55 
 「ReNomでのケーススタディ：帳票処理の自動化」 \nTIS
 株式会社  AIサービス企画開発部 Adrien Baland   \n現在の
 ディープラーニングモデルは特定の課題（予測や分類
 等）に適していますが \nビジネスの世界で制限のある
 課題もあります。 \nどうやって違うモデルを組み合わ
 せて直面している問題を解決出来るかを紹介します。 
   \n19:55 - 20:15 「CES2018から占う今年のAIトレンド」  \n伊
 藤忠テクノソリューションズ株式会社 ＡＩビジネス推
 進部 部長 照井 一由    \n2018年1月9日～12日に米ラスベ
 ガスで開催された米国最大のコンシューマーエレクト
 ロニクス関連の展示会「CES 2018」への参加者として生
 のレポートをお届けします。\n20:15 - 20:25 「高度IT人材
 の効果的育成に向けて 〜zero to oneの取り組みとReNomチ
 ュートリアル連携〜」 \n株式会社zero to one 代表取締役C
 EO 竹川 隆司   \n人工知能、IoTといった、いわゆる「高
 度IT分野」の人材が、国内で数十万単位で足りなくな
 ると言われている昨今、育成に向けた様々な取り組み
 が進められています。今回は、米国の先端モデルを取
 り入れ、オンラインを中心に同分野の教育コンテンツ
 開発と提供を行っているzero to oneより、その中身につ
 いてお話いただくほか、現在GRID社と進めるReNomチュー
 トリアルとの連携についても、ご紹介いただきます。 
   \n20:25 - 20:35 「AIビジネス推進コンソーシアムについ
 て」 \n伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 ＡＩビ
 ジネス推進部 寺澤 豊   \n12月に発足したAIビジネス推
 進コンソーシアムについてご紹介します。  \n20:35 - 20:4
 0 「クロージング」   \n20:45 - 懇親会   \n懇親会につい
 て\n講演者、参加者のネットワーキングの場として懇
 親会を開催致します。 \n懇親会に参加される方は、受
 付時に1000円（実費）をお支払ください。\nご注意事項\
 n当日はお名刺をお持ちください。 \n座席は一部を除き
 自由席となります。 \n当日撮影した素材は雑誌やウェ
 ブサイトなどで使用される場合がありますのでご了承
 ください。 \nタイムテーブル、スピーカー、開始・終
 了時間については予告なく変更が生じる場合がござい
 ますのでご了承ください。 \n領収書の発行はできかね
 ますのでご了承ください。 \nイベント内における営業
 活動を禁止します。
LOCATION:Innovation Space DEJIMA 東京都品川区東五反田2-10-2 東
 五反田スクエア 13階
URL:https://techplay.jp/event/655651?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
