BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Rails Developers Meetup 2018: Day 2
X-WR-CALNAME:Rails Developers Meetup 2018: Day 2
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:655769@techplay.jp
SUMMARY:Rails Developers Meetup 2018: Day 2
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180325T110000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180325T190000
DTSTAMP:20260403T221909Z
CREATED:20180123T162255Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65576
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nRails Developers
  Meetup とは\n\n\n  第一線で活躍する開発者・導入企業か
 ら、RubyやRailsに関する\n  発想・アプローチ・成功体験
 ・失敗体験を学ぶ、非営利技術カンファレンスです。\
 n  \n  今回は、2日間連続・2トラック同時進行・合計38
 セッションでお送りします。\n  \n  ※両日ご参加する
 場合は、Day 1 （会場:株式会社リクルートマーケティン
 グパートナーズ）もお申し込みいただく必要がありま
 す。\n  ※大阪（会場:株式会社Aiming）でも同時開催し
 ます。\n  ※YouTubeでのライブ配信も実施予定: トラック
 A\, トラックB\n\n\nRailsコミッターへの質問募集中\n\nご
 登壇者（登壇順・敬称略）\n\n\n\n  \n    \n    \n      \n     
    Cookpad Inc.\n        Software Engineer\n      \n      \n        小
 野 大器\n        \n          \n        \n      \n      \nCookpad の
 開発基盤チームで Microservices 移行に関わるライブラリ
 ・アプリケーション・インフラの整備をしています。
 最近は service mesh\, distributed tracing の構築が主なお仕事
 です。OSS 周りでは、AWS X-Ray　Tracing SDK を Ruby 向けに開
 発したり、Envoy proxy の開発も少ししています。\n      \n
     \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式会社SmartHR\n        
 エンジニア\n      \n      \n        藤井 哲平\n        \n       
    \n          \n        \n      \n      \n        株式会社SmartHR 
 で SmartHR の開発をしているエンジニアです。\n      \n   
  \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        GMOペパボ株式会社\n      
   minne 事業部 チーフテクニカルリード\n      \n      \n    
     後藤 利博\n        \n          \n          \n        \n      \n  
     \n        2015 年に GMO ペパボ株式会社へ入社。入社後 
 2 ヶ月で EC から minne に異動し API 開発や検索改善に取
 り組む。その後 API のテックリードを経て 2017 年から m
 inne 事業部 CTL に就任。最近はマイクロサービスとか PW
 A に関心を持っている。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n   
    \n        株式会社Aiming\n        エンジニア\n      \n      \
 n        黒木 慎介\n        \n          \n        \n      \n      \n 
        スマホゲームの開発で、APIサーバーを書いたり、
 DevOpsしたりしてます。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n     
  \n        SideCI\, Inc.\n      \n      \n        松本 宗太郎\n     
    \n          \n        \n      \n      \n        SideCIでCTOとして
 仕事をしています。プログラム解析をやります。\n     
  \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式会社みんなの
 ウェディング\n        技術部 マネージャー\n      \n      \
 n        高橋 一生\n        \n          \n        \n      \n      \n 
        オンラインゲームやECサイトのスタートアップでR
 uby on Rails、アジャイル開発を実戦。ユーザーファース
 トでサービス開発している会社で貢献したいと考え、2
 016年9月にみんなのウェディングに転職。サービス開発
 に従事。現在は技術部マネージャーとして、採用、人
 材育成、レガシーシステムからRuby on Railsへ移行を担当
 。ユーザーファーストでサービス開発することを促進
 することに全力で取り組んでいる。\n      \n    \n  \n\n  \
 n    \n    \n      Railsの教科書 著者\n      \n        五十嵐 
 邦明\n        \n          \n          \n          \n          \n       
  \n      \n      フリーランスのRailsエンジニア。高専生と
 その卒業生向けの勉強会「Rails寺子屋」を開催したり
 、島根県Ruby合宿にアシスタントとして参加している。
 著書に「Railsの教科書」。Railsの新人研修講師のお仕事
 募集中です。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        
 株式会社Fablic\n        サーバーサイドエンジニア\n      \
 n      \n        片山 潮美\n        \n          \n          \n       
    \n          \n        \n      \n      \n        Fablicの運営する
 フリマアプリ フリルのサーバサイドエンジニア。よい
 サービスを作る・提供することに対しての思いが強い
 タイプの生き物。\n        \n        学生時代に2013年にイ
 ンターンとして入社後、2014年3月に卒業。後に、2015年
 に社会人として再度入社する。現在は開発部リーダー
 として、業務ドメイン開発/運用知識に基づいてチーム
 をサポートしつつ、機能開発から負荷対策、技術的負
 債の返還、SRE部署の設立などを広く行っている。\n     
    \n        RailsGirls Tokyoのオーガナイザーやコーチ等も
 行っている。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        
 株式会社Kaizen Platform\n        エンジニア\n      \n      \n   
      関口 亮一\n        \n          \n          \n          \n       
  \n      \n      \n        主に Web サービスのバックエンド
 周りをメインとしているエンジニア。Kaizen Platform に入
 ってからはフロントエンド、データ収集分析、UI/UX な
 どやれそうなことはなんでもやっている。"パーフェク
 トRuby" という書籍の共著者。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n  
   \n      \n        株式会社万葉\n      \n      \n        櫻井 
 達生\n        \n          \n          \n          \n          \n       
    \n        \n      \n      \n盛岡生まれ、杉並育ちのRubyist
 。北辰一刀流門下生。2009年、たのしい開発を求めて株
 式会社万葉でRailsに出会う。チームとタオルとたのし
 いことを考えること、飲み食べ歩きと漫画と餃子が好
 き。最近は https://bootcamp.fjord.jp/ に出てくるピヨルドと
 いうキャラクターをデザイン? しました。CoderDojoすぎ
 なみでメンターをしたり、DRAというRailsを学びたい人
 向けの勉強会をしたり、オンラインで読書会したりし
 ています:)\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        Quipp
 er Ltd\n      \n      \n        松島 史秋\n        \n          \n    
       \n          \n        \n      \n      \nQuipper Ltd の Web Develop
 er。\nRuby と麻雀が好き。西日暮里.rb 主催。\n      \n    \
 n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式会社お金のデザイン\
 n        SREリーダー\n      \n      \n        武田 慎之介\n     
    \n          \n          \n        \n      \n      \n        最初は
 大学時代にウェブサービスの会社を友人と起業。Rails
 はこの時から。その後、いろいろあって料理レシピの
 会社で3年間Railsエンジニア。2016年10月に現職へ移り、
 ロボアドバイザーTHEOの開発へ。今はSREリーダーとして
 、Kubernetesのおもりをしたり、バックエンドのAPIサーバ
 をチョコチョコ作ったりしています。金融に転職した
 ので金髪にしました。美味しい担々麺を探すのが好き(
 花椒系)。\n      \n    \n  \n\n\n  \n    \n    \n      \n        MF K
 ESSAI株式会社（株式会社マネーフォワードグループ会
 社）\n        CTO\n      \n      \n        篠原 祐貴\n        \n   
        \n          \n        \n      \n      \n        2016年12月クラ
 ウド/コンテナ化を進める為に、株式会社マネーフォワ
 ードに入社したはずだったが、2017年3月にMF KESSAI株式
 会社のCTOとなる。\n        \n        Go歴4年 / AWS歴5年 / GCP
 歴1年 / Docker歴4年 / Rails初心者\n      \n    \n  \n\n  \n    \n 
    \n      \n        流しのルビースト\n      \n      \n        
 佐藤 竜之介\n        \n          \n          \n        \n      \n   
    \n        フリーランスのプログラマとしていろいろな
  Rails アプリケーションの開発に関わっている。JavaScrip
 t も少しだけ書きます。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n   
    \n        esa LLC\n        エンジニア\n      \n      \n        
 深谷 篤生\n        \n          \n          \n        \n      \n      
 \nesa LLCでesaの開発・運用・ユーザーサポートから会社
 運営に関する事務処理まで。普段はRuby/Railsがメインで
 、必要に応じて他の言語やフレームワークを使います
 （私事ですが今年の1月末に結婚式を挙げました）\n    
   \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式会社Gunosy\n     
    エンジニア\n      \n      \n        榎本 敏丸\n        \n    
       \n          \n        \n      \n      \n        株式会社Gunosy
 で、Gunosy Web版の開発や各種管理画面の開発を行なって
 いる。主にRuby/Railsを書いているがたまにGoやPythonも書
 く。Roppongi.rb オーガナイザー。\n      \n    \n  \n\n  \n    \
 n    \n      \n        株式会社ドリコム\n        スペシャリ
 スト\n      \n      \n        大仲 能史\n        \n          \n    
       \n        \n      \n      \n        2006年に株式会社ドリコ
 ムに入社後、SNS やブログの構築を手がける。2009年よ
 り、ソーシャルゲーム事業の立ち上げに伴いソーシャ
 ルゲームの開発・インフラ構築に携わる。現在はドリ
 コム全体の開発基盤を整えつつ、自分も最前線でコー
 ドを書き続けている。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n     
  \n        Ruby/Rails コミッター\n      \n      \n        松田 明
 \n        \n          \n          \n        \n      \n      \n        Rub
 y on RailsとRubyの両方のコミッター。kaminari\, action_args\, a
 ctive_decorator\, database_rewinder\, gem-srcなどのライブラリの
 作者。地域Rubyユーザーグループ「Asakusa.rb」の主催。Ru
 byKaigi のチーフ・オーガナイザー。\n      \n    \n  \n\n  \n
     \n    \n      \n        トレジャーデータ株式会社\n      \
 n      \n        上薗 竜太\n        \n          \n          \n       
    \n        \n      \n      \n        Railsコントリビューター
 （all-time）では、トップ10に入る貢献者。2017年8月にRail
 sコミッターに就任。Ruby Prize 2017受賞。\n      \n    \n  \n\
 n  \n    \n    \n      \n        y-yagi\n        \n          \n          
 \n        \n      \n      \n        地域コミュニティGinza.rbの
 主催の一人。普通のプログラマー。Ruby\, Go\, Javaを好ん
 で使う。最近お気に入りのフレームワークはRoda。\n    
   \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式会社ウィルネ
 ット\n      \n      \n        前島 真一\n        \n          \n    
       \n        \n      \n      \n        フリーランスとして、
 スタートアップ企業でのサービス開発立ち上げの経験
 多数。地域Rubyコミュニティginza.rbを主催。著書にパー
 フェクトRuby on Rails(共著)、WEB+DB PRESSでRuby連載(vol93~95)\n
       \n    \n  \n\n\n\nタイムテーブル（敬称略）\n\n\n  \n   
  \n      \n        時間\n        トラックA: 定員120名\n        
 トラックB: 定員80名\n      \n      \n        9:30〜\n        設
 営準備\n      \n      \n        10:00〜\n        開場・受付\n   
    \n      \n        11:00〜\n        オープニング\n        N/A\n 
      \n      \n        11:10〜\n        \n          マイクロサー
 ビス\n          Observability\, Service Meshes and Microservices\n     
      Cookpad Inc. 小野 大器\n          \nMicroservices における
 次なる課題について、Cookpad における observability engineer
 ing や service mesh の構築の側面を中心にお話する予定で
 す。前提となる、microsrvices を適用することで得られる
 プロダクト開発上のメリットや、解決すべき技術的課
 題についても触れる予定です。\n\nObservability engineerging 
 とは、microservices において次の課題となるシステム全
 体としての振る舞いの把握に焦点を当てています。今
 までブラックボックスになりがちであったサービス間
 の通信周りで起こっていることを記録・分析・アラー
 ティングできるようにすることで、production issue の解
 決やキャパシティプランニング等、複雑なシステムの
 運用を適切に行えるようにします。\n\nService mesh を構
 築することで、ネットワーク層の関心事をアプリケー
 ションから分離しながら、observability、fault isolation や p
 roduction testing を実現します。Cookpad で構築している AWS 
 ECS と Hako に特化した service mesh について、利用してい
 る Envoy proxy の詳細に触れながらお話します。\n\nその
 他、AWS X-Ray を使った distributed tracing の実現、gRPC を使
 った API 通信のためのインフラ構築といった内容にな
 る予定です。\n\nkeywords: observability\, service mesh\, distribute
 d tracing\, fault isolation\, prodution testing\, gRPC\, Envoy proxy\, AW
 S ECS\n          \n        \n        \n          OSS開発・コントリ
 ビューション\n          ライブラリが生きているかどう
 かを監視したい\n          株式会社SmartHR 藤井 哲平\n     
      \n            弊社では自社開発の OSS を含む大量のラ
 イブラリに支えられてサービスを提供しています。\n  
           \n            多くのライブラリは毎日のように機
 能追加・バグ修正・パフォーマンス改善などが行われ
 、生きているように変化しています。一方で「眠って
 いる」ともいえるライブラリもあります。サービスを
 提供し続けるため、生きたライブラリ・眠ったライブ
 ラリそれぞれとうまく付き合っていく手法や新しい仕
 組みづくりについてご紹介する予定です。\n          \n  
       \n      \n      \n        11:40〜\n        休憩\n      \n      \
 n        11:50〜\n        \n          パフォーマンス・高速化\
 n          minne での CM 対応でのハイブリッドクラウド運
 用\n          GMOペパボ株式会社 後藤 利博\n          \n      
       AWS + Nyah(OpenStack) で稼働中の minne のサービスの 2018
 年末の CM 対応時の構成変更やアプリケーションのパフ
 ォーマンスチューニングについてご紹介する予定です 
 (Rails はあまり関係ないかもしれない)\n          \n        \
 n        \n          エンジニア育成・新人教育・採用戦略\
 n          冴えてるRailsエンジニアの育て方\n          株式
 会社Aiming 黒木 慎介\n          \n            エンジニア業務
 経験なし、Rails経験なしなどの人を採用してチームの
 戦力になってもらうまでにやっている事を色々とお話
 しできればと思います。\n          \n        \n      \n      \n
         12:20〜\n        休憩\n      \n      \n        12:30〜\n     
    \n          開発体制・マネジメント\n          コードレ
 ビュー自動化の最前線から\n          SideCI\, Inc. 松本 宗
 太郎\n          \n「コードレビュー自動化」というと、
 「RuboCopとESLintでインデントが崩れたコードがないか自
 動でチェックします」みたいな話を想像されるかもし
 れません。それはそれで悪いことではないのですが、2
 018年の人類としては、もっと上を目指していきたいも
 のです。このトークでは、私たちがどのようにコード
 レビューを自動化しているかを紹介します。\n\n私たち
 は、特に「チーム内のローカルルール」に注目してい
 ます。チームローカルなルールは「どれだけ優れた開
 発者であっても、そのチームに長くいる人しか知らな
 い」「一般のベストプラクティスとは一致しないこと
 がある」という特徴から、RuboCopやESLintなどの一般的な
 検査ツールではカバーできない厄介者です。SideCIでは
 、QuerlyとGoodcheckというこの問題にフォーカスした検査
 ツールを開発しており、SideCIそのものの開発に活用し
 ています。これらのツールを使うことでどのような体
 験が得られるのか、皆さんと共有したいと思います。\
 n          \n        \n        \n          他言語からRailsへの移
 行\n          Railsと非Railsの間\n          株式会社みんなの
 ウェディング 高橋 一生\n          \n当社ではPerl製フレ
 ームワークで作成したウェブサービスをRailsに置き換
 えるべく積極的に活動しています。Railsに置き換える
 にあたって遭遇した不都合をいかにして乗り越えてい
 るかをご紹介したいと思います。\n          \n        \n    
   \n      \n        13:00〜\n        休憩\n      \n      \n        13:
 10〜\n        \n          ランチ付セッション\n          Present
 ed by 株式会社スタディスト\n          \n            お弁当
 スポンサーによるランチ付セッションとなります。気
 になるお弁当の内容は、豚肉炒め弁当 + 500ml の水です
 （提供予定: 120個） なお、お弁当を持参して参加する
 ことも可能ですので、お食事をしながらお楽しみくだ
 さい。\n          \n          テストがないRails アプリをリ
 ファクタした話\n          \nスタディスト開発部\n坂野 
 元紀\, エルドーシュ・バーリント\, 北野 勝久\n          
 \n          \nアンチパターンのオンパレード、テストコ
 ード1行もなし、のべ4.5万行のレガシーRailsアプリ。\n\n
 そんなアプリの、Railsバージョンアッププロジェクト
 が発足。炎上覚悟のこのプロジェクトを支えたのが「
 リファクタリング」でした。\n\nテストコードを書きな
 がらリファクタリングし、半年で約1.5万行を削り、Rail
 sバージョンアップも成功させた弊社のリファクタ話、
 ランチのお供に聞いてみませんか?\n          \n        \n   
      \n          ランチ付セッション\n          Presented by esa 
 LLC\n          \n            お弁当スポンサーによるランチ
 付セッションとなります。気になるお弁当の内容は、
 からあげ弁当です（提供予定: 60個） なお、お弁当を
 持参して参加することも可能ですので、お食事をしな
 がらお楽しみください。\n          \n          LT大会(\\( ⁰
 ⊖⁰)/)\n          \n一般公募\n@bash0C7\, @chiastolite\, @kakutani\
 n          \n          \nesaについてのLT (5分) を行います (\\(
  ⁰⊖⁰)/)\n\nesaの使い方や情報共有で工夫しているこ
 となど、esaに関することならなんでもOK! esaについての
 トークをお待ちしています。\n\nLTご登壇者にはもれな
 く、お弁当が提供されますのでお楽しみに。\n          \
 n        \n      \n      \n        13:50〜\n        休憩\n      \n    
   \n        14:00〜\n        \n          エンジニア育成・新人
 教育\n          知性の習得 - 新人研修内容の一考察\n     
      Railsの教科書 著者 五十嵐 邦明\n          新人研修で
 新人さんへ教えるべきことについて考察します。Rails
 エンジニアを育てる定番の研修内容と、より長いエン
 ジニア人生で役立つであろう「知性」の習得方法につ
 いて考察します。\n        \n        \n          開発体制・
 マネジメント\n          バス因子が自分でバス因子を脱
 するための方法\n          株式会社Fablic 片山 潮美\n      
     \nあなたのプロジェクトには、バスに轢かれたらプ
 ロジェクトが破綻する人が何人いますか?\n\n自社サー
 ビスを運営している組織において、サービスのスケー
 ルのためには開発組織のスケールが必要不可欠です。\
 n\n急成長中である日本初の Ruby on Rails で作られている
 フリマアプリ フリルを開発するFablicのエンジニア組織
 において、バス因子である私が、組織のスケールのた
 めに脱バス因子するために同僚と行ってきたことを成
 功失敗両事例お話します。\n          \n        \n      \n     
  \n        14:30〜\n        \n          会場スポンサーPR\n       
    ChatWorkMentionTaskを作った\n          株式会社ドリコム 
 末吉 剛\n        \n        \n          ケータリングスポンサ
 ーPR\n          社会構造をハックする 〜電子申請編〜\n  
         株式会社SmartHR　宮國 渡\n        \n      \n      \n     
    14:40〜\n        休憩\n      \n      \n        14:50〜\n        \n
           開発体制・マネジメント\n          正しく失敗し
 つつ進むプロダクト開発\n          株式会社Kaizen Platform 
 関口 亮一\n          \nKaizen Platform は創業から5年になる
 スタートアップですが、その成長の過程で様々な成功
 や失敗をしてきました。\n\nプロダクト開発に起きる諸
 問題には技術、人的リソース、事業構造など様々なも
 のが存在しますが、Kaizen Platform ではこれらの問題に対
 してたくさんのチャレンジと失敗とその先の良い開発
 プロセスを模索し続けています。\n\nそのなかで培って
 きて実践しているプラクティスを失敗したものも合わ
 せて紹介しつつ、エンジニア\, デザイナー\, プロダク
 トマネージャー\, セールスなどプロダクト開発に携わ
 る全ての人達が、どのような取り組みをしていくこと
 ができるかについてお話しします。\n          \n        \n 
        \n          開発体制・マネジメント\n          チーム
 開発積み重ね 〜Railsの上にも9年〜\n          株式会社万
 葉 櫻井 達生\n          \nチームはどこかの誰かが作って
 くれるものではありません。チームにいるメンバーが1
 人1人動くことによって作られていくものです。\n\nメ
 ンバーが動きやすいきっかけ作りが大切だと考えてい
 ます。\n\nRailsを使って、チームで開発をするようにな
 って9年。さまざまなチームで積み重ねた知見を共有し
 ます。\n\n開発をたのしくするきっかけになれたらうれ
 しいです:)\n          \n        \n      \n      \n        15:20〜\n 
        休憩\n      \n      \n        15:30〜\n        \n          コ
 ンテナ技術\n          Qall - Docker で作る Quipper の開発環
 境\n          Quipper Ltd 松島 史秋\n          \nQuipper では学
 習サービスを展開していますが、先生向け、生徒向け
 、保護者向け、管理者向けといったように多くのアプ
 リケーションが存在しています。\n\nアプリケーション
 を跨いだ機能を開発するにあたって、これらを全てセ
 ットアップする必要があります。また、機能の追加に
 より依存するパッケージやミドルウェアが追加される
 場合もあり、これらの管理は非常に煩雑です。\n\nこの
 問題を解決するため、1 コマンドで全ての環境を Docker 
 上に構築できる Qall を作成しました。\n\nQall 自体の構
 成や、Qall を作って日々の開発に利用している中で分
 かった、開発環境として Docker を利用するにあたって
 のハマりやすい点やその解決方法、現在抱えている問
 題について共有する予定です。\n          \n        \n       
  \n          マイクロサービス\n          FintechとRailsとgRPC
 と\n          株式会社お金のデザイン 武田 慎之介\n      
     \n            ここ数年盛り上がりをみせるFintech。その
 中でも私達は、第一種金融商品を扱い、投資一任を主
 軸としたロボアドバイザーTHEOを提供しており、まさに
 レガシーな金融とWebのようなTechとの中間に位置します
 。\n            \n            そんな私達が、どういうところ
 でRailsを使い、またサービス全体をどのように構成し
 ているかを全体的にご紹介します。\n            \n         
    また、最近私達はアプリとAPIサーバの通信を中心にg
 RPCを導入しはじめていますが、これをRailsでどのよう
 に扱うかついて、実験的ではありますが、現在の取り
 組みをご紹介します。\n          \n        \n      \n      \n   
      16:00〜\n        \n          進行協力スポンサーPR\n       
    みんなのウェディングのサービス、開発について\n  
         株式会社みんなのウェディング 松久浩伸\n        
 \n        \n          進行協力スポンサーPR\n          サービ
 スクラス、その前に\n          株式会社Aiming 植森 康友\n
         \n      \n      \n        16:10〜\n        休憩\n      \n     
  \n        16:20〜\n        \n          技術選定・アーキテク
 チャ\n          マネーフォワードの子会社が選択したア
 ーキテクチャ\n          MF KESSAI株式会社 篠原 祐貴\n      
     \nRailsの会社として知られているマネーフォワード
 ですが、もうすぐ2年目を迎える子会社MF KESSAIがどの様
 な体制で、どの様なアーキテクチャを選択してきたの
 かをお話したいと思います。\n\n弊社はGo言語をメイン
 言語として採用しておりますので、この場では言語の
 話ではなく、新規事業を立ち上げる際に何を考えて、
 何を採用してきたのか。そして現在どのようなアーキ
 テクチャでサービスを運用しているのかを中心にお話
 しする事になると思います。\n          \n        \n        \n
           開発体制・マネジメント\n          リモートなチ
 ーム開発\n          流しのルビースト 佐藤 竜之介\n      
     \nここ数年でリモートワークを導入している会社は
 だんだんと増えてきましたし、その良さと難しさにつ
 いては各所で語られるようになってきました。\n\nわた
 しはここ七年間、リモートワークという働き方で多く
 のチーム多くのプロダクト開発に関わってきました。\
 n\nその経験を通してわかったことは、リモートワーク
 とは個人の働き方ではなくチームのあり方だというこ
 とです。\n\nリモートワークをしたいモチベーションは
 ひとによって様々でしょう。\n\nしかしチームが違えば
 価値観が違うように、チームに合うリモートワークの
 やり方も違ってきます。\n\nこの発表では、わたしのい
 ままでの経験から見えてきたリモートなチーム開発を
 よい感じにするための心がけをお話しいたします。\n\n
 これからリモートワークを始めようとしているチーム
 にとってなにかのヒントになれば幸いです。\n          \
 n        \n      \n      \n        16:50〜\n        休憩\n      \n    
   \n        17:00〜\n        \n          開発体制・マネジメン
 ト\n          esa を支える技術と気持ち\n          esa LLC 深
 谷 篤生\n          \nesa.io が、とある趣味の開発合宿で初
 めてデプロイされてから、もうすぐ4年になろうとして
 います。\n\nこの発表ではesa の開発や運用・ユーザー
 サポート等について、技術的/心理的な側面から、様々
 なリソースが制限されている中でどのように自分達な
 りに工夫してきたかを共有できれば幸いです。\n        
   \n        \n        \n          アンチパターン・技術的負債
 \n          ActiveRecordデータ処理アンチパターン\n          
 株式会社Gunosy 榎本 敏丸\n          \n            ActiveRecordは
 Webエンジニア達が嫌う（？）SQLを書かずとも、Rubyオブ
 ジェクトで気軽にデータベースへアクセスできる魔法
 のようなツールです。しかし便利な反面、何も考えず
 にゴリゴリActiveRecordを使ってDBアクセスしていると、
 劇的に重たいクエリが発行されたり非効率的なクエリ
 が量産されたりします。\n            \n            本発表で
 はそれらActiveRecordで陥りがちな罠をパターン化し、Acti
 veRecordデータ処理アンチパターンとして発表します。\n
             \n            ※発表では実際のサンプルコード
 とともにパフォーマンスの計測結果も紹介します。\n  
         \n        \n      \n      \n        17:30〜\n        休憩\n   
    \n      \n        17:40〜\n        \n          社内OSSの紹介\n  
         「社内ツール作成サークル」活動記録\n          
 株式会社ドリコム 大仲 能史\n          \nイベント管理ツ
 ール「DATND」\nドキュメント共有ツール「Diita」\nスケ
 ジュール調整「調整ちゃん」\nソーシャルブックマー
 ク「だてブ」\nスライド共有ツール「sharedoc」\nの他、
 自動出退勤打刻や近所の飲食店のスクレイピング、slac
 kbot、ChromeExtension、その他こもごもとした「隣の人を笑
 顔にする何か」を作るサークル活動をしています。\n\n
 社内用のライブラリ/サービスを作ったり、それをメン
 テしたり広めたりする際に考えたことを共有させてい
 ただきます。\n          \n        \n        N/A\n      \n      \n  
       18:10〜\n        休憩\n      \n      \n        18:20〜\n       
  \n          基調 Q&A\n          これからの Ruby on Rails\n       
    \n            Railsコミッター 松田 明・上薗 竜太・y-yagi
 \n            （モデレーター: 前島 真一）\n          \n      
     \n            日本時間1月31日に、Rail 6.0の開発が始ま
 りましたが、『これからの Ruby on Rails』について、Rails
 コミッターの3名様より、皆さまから事前に募った質問
 にご回答いただきます。\n            \n            質問は、
 未来のRailsの話だけでなく、これまでのRailsの話や、日
 頃の疑問など、ささいなことでも結構です。\n           
  \n            ぜひこの機会に、いろいろな質問をご投稿
 ください。最後のセッションですので、リラックスし
 た雰囲気のもと、Ruby on Railsという“我々のフレームワ
 ーク”について、理解を深められたらと思います。\n  
           \n            なお、質問の投稿先はこちらをご覧
 ください。\n          \n        \n        N/A\n      \n      \n     
    19:00〜\n        懇親会（カフェスペースにて立食形式
 ）\n      \n      \n        20:30〜\n        退場\n      \n      \n  
       〜21:00\n        後片付け・撤収\n      \n    \n  \n\n\nご
 協賛企業\n\n\n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \
 n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  
 \n    \n  \n\n\n注意事項\n\n\n  入場前に受付を行います。
 時間に余裕をもってご来場ください。\n  各セッション
 は定員があります。いずれも事前申込不要で、先着順
 となりますのでご了承ください。\n  各セッションは、
 定員に達した場合、ご入場いただけませんので予めご
 了承ください）\n  各セッションは、質疑応答の時間を
 含みます（質疑応答の際の質問は、こちらから承って
 おります）\n  掲載されている登壇内容は、変更される
 ことがあります。何卒ご了承ください。\n  設営にご協
 力いただけるボランティアの方は、8:50にアルコタワー
 17Fのドリコムさんのオフィス前に集合いただく予定で
 す。設営と撤収時のお手伝い時以外は、通常通りイベ
 ントにご参加いただけます。\n  会場内では、ランチな
 どのご飲食は可能です。ただし、各自ゴミの分別には
 ご協力ください。\n  13:00〜14:00までは、ランチ休憩と
 なります。途中、お弁当スポンサー企業によるランチ
 付セッションを用意していますが、定員に限りがあり
 ますので、ご注意ください。\n\n\n対象者\n\n\n  業務でRu
 by on Railsを利用するエンジニア。今後、Railsに取り組ん
 でみたい学生・社会人も歓迎いたします。\n\n\n参加費\
 n\n\n  無料\n\n\n
LOCATION:株式会社ドリコム 東京都目黒区下目黒1丁目8-1　
 アルコタワー17F
URL:https://techplay.jp/event/655769?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
