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X-WR-CALDESC:【大阪開催】OSS監視ツール＋RPAによる運用の
 自動化・効率化
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SUMMARY:【大阪開催】OSS監視ツール＋RPAによる運用の自動
 化・効率化
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65613
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「監視対象
 が多すぎる・・・」\n昨今、仮想化環境の普及によっ
 て、監視するべき対象ノードが大幅に増加しています
 。\nそのようなケースにおいて、商用監視ツールでは
 監視対象によってライセンス費用が決まる製品も多く
 、ライセンス費用が高額になる傾向にあります。\nこ
 のような背景で、オープンソースの運用監視ツールと
 して、Zabbixの人気が高まっています。\n急速に普及す
 る、RPA（ロボティック・プロセス・オートメーション
 ）\n一方、昨今の人材不足を背景に、業務を自動化す
 るためのロボティック・プロセス・オートメーション
 （Robotic Process Automation\, RPA）の普及が急速に広がって
 います。\nZabbix導入のポイントと、Zabbix＋RPA（ロボテ
 ィック・プロセス・オートメーション）による運用自
 動化・効率化\n本セミナーでは、Zabbix導入のポイント
 と、Zabbix＋RPA（ロボティック・プロセス・オートメー
 ション）による運用自動化・効率化について解説しま
 す。\n知って得するZabbix導入手順と注意点と、設計時
 に見落として運用後に問題になりやすい注意点\nZabbix
 導入のポイントについては、Zabbixの監視設定について
 、よくある落とし穴や、便利な小技などを解説します
 。\nまた、設計時に見落として運用後に問題になりや
 すい注意点、ノウハウを解説します。\n長期に渡りオ
 ープンソース監視ソリューション「Zabbix」をベースに
 した製品の提供や、監視運用上の障害対応に向けた保
 守サービスを提供しているサイバートラスト（旧ミラ
 クル・リナックス）が、そのノウハウの一部を公開し
 ます。\nRPAの動向と、システム運用業務におけるRPAの
 使いどころ\nZabbix＋RPAによる運用自動化・効率化とし
 ては、まず、RPAのトレンドと、システム運用業務の中
 で、RPAで自動化できる可能性がある業務について説明
 します。\n多すぎるZabbixのアラートを整理して、自動
 的にインシデント管理ツールに登録\nまた、Zabbixの大
 量のアラートについては、どれが静観してよいものか
 、どれがインシデント登録するべきか、１つ１つ、手
 作業で判断しなければならなかったり、また、１つの
 障害でもいろいろな箇所（いろいろなサーバーやネッ
 トワーク機器）から膨大なアラートするためこれを１
 つの事象として人間が判断する必要があったりと、大
 変な負担がかかっています。\nこの業務をどのように
 自動化・効率化するべきかについて解説します。\nプ
 ログラム\n14:00～14:30　受付\n14:30～14:55　Zabbix をもっと
 「便利」に「安全」に！\n～ ”企業ユース”を前提に
 提供するOSS監視ソリューション「MIRACLE ZBX」 ～\nサイ
 バートラスト株式会社 Linux/OSS事業部　営業統括部　プ
 ロダクトマーケティング部　部長　松永 貴\nシステム
 監視ソリューションとして採用事例が増えているオー
 プンソース統合監視ソリューション ”Zabbix”。より大
 規模での利用も増えて来ている昨今、システム監視に
 要求されるニーズも高くなってきています。サイバー
 トラスト（旧ミラクル・リナックス）では、オープン
 ソースに不安視される品質改善や長期サポートプログ
 ラム、冗長化監視システム、外部連携オプション製品
 など、企業利用に望まれる製品とサービスを提供して
 います。本セッションでは、ミラクルZBXがなぜ皆様に
 採用頂けるのか、弊社が提供する ZBX製品やサービスの
 利点は何かをご説明致します。\n14:55～15:35　Zabbixの導
 入失敗事例から学ぶ、みんなが知らない ”正しい導入
 手順”\n～設計時に見落として運用後に問題になりや
 すい注意点～\nサイバートラスト株式会社 Linux/OSS事業
 部　営業統括部　プロダクトマーケティング部　月城 
 史行\n重要なシステムの監視ソリューションとしてオ
 ープンソース統合監視ソリューション「Zabbix」製品の
 採用が増えてきております。Zabbixにて正確にかつ効率
 的に監視を行う為には監視対象に対する各種設定が重
 要な要素となってきます。\n本セッションでは、監視
 設計の大原則（監視ツールの得意、苦手な点の把握）
 や、よくある落とし穴、経験から導き出されたノウハ
 ウ、商用監視ソフトからの移行時の注意、便利な小技
 （留意すべきTips）などについて、ポイントを絞って解
 説するとともに、設計時に見落として運用後に問題に
 なりやすい注意点について解説します。\n15:35～15:45　
 休憩\n15:45～16:00　RPAの動向と、システム運用におけるR
 PAの使いどころ\n株式会社オープンソース活用研究所　
 寺田 雄一\n本セッションでは、RPAのトレンドと、シス
 テム運用業務の中で、RPAで自動化できる可能性がある
 業務について説明します。\n16:00～16:45　Zabbixの膨大な
 アラートを自動的に集約・判断し、インシデント管理
 、ジョブ管理に自動連携する方法\nサイバートラスト
 株式会社 パートナー　丸山 毅彦\n本セッションでは、
 Zabbixから発生する膨大なアラートを、自動的に意味が
 あるインシデント単位集約し、かつそれが静観すべき
 ものか、インシデント登録すべきものか、障害対応の
 ためのジョブを自動実行すべきものかを自動的に判断
 し、インシデント管理ツール、ジョブ管理ツールに自
 動連携する方法について解説します。\n16:45～17:00　質
 疑応答\n17:00　終了\n主催\nサイバートラスト株式会社
 （旧ミラクル・リナックス）\n協力\nオープンソース活
 用研究所\n\n※ご記載いただいた内容は、株式会社オー
 プンソース活用研究所にて収集し、オープンソース活
 用研究所 および講演企業のサイバートラスト株式会社
 に提供させていただきます。ご記載を頂いた個人情報
 は株式会社オープンソース活用研究所および講演企業
 にて厳重に管理し、サービス、製品、セミナー、イベ
 ントなどのご案内に使用させていただきます。ご記載
 いただいた個人情報は、法律に基づいた、警察等の行
 政機関や司法機関からの要請があった場合を除き、第
 三者には提供いたしません。\n〔お問合せ先　及び　
 個人情報保護管理者〕　株式会社オープンソース活用
 研究所  個人情報保護管理者　連絡先：03-6809-1257\n※競
 合もしくは競合になる可能性のある事業者様や、個人
 としての方は、当社判断によりご遠慮頂く場合がござ
 います。予めご了承下さい。
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