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X-WR-CALDESC:「コンテキストの理解と実践」UXワークショッ
 プ：【第29回】@大阪
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SUMMARY:「コンテキストの理解と実践」UXワークショップ
 ：【第29回】@大阪
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65623
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nUXの視点を
 実習を通して学ぶ！\npower by "日本にいながら世界のUX
 が学べる"：UX DAYS TOKYO\nUXデザインを行うにはコンテキ
 ストは無視できない存在です。 UXを学ぶために、ブロ
 グ記事や書籍も大切ですが、わかりにくいUXを 実習を
 通してその視点を身につけることができます。 同時に
 、UXを深く学ぶためのヒントを得ることができます。\n
 書籍では理解できない内容をワークショップを通して
 学習することで理解できます。\nコンテキストとは？\n
 コンテキストをキチンと理解していない人はそもそも
 そUXなどできないと言っても過言でありません。\nこの
 ワークショップを通して、コンテキストとは何か？そ
 して、UXを行う上でなぜ必要なのかを理解しましょう
 。\n他では学べない海外のUX情報も聞けるのが醍醐味で
 す。\n学べる内容\n\nUX設計に必ず必要なコンテキスト
 を理解する\nUXが入ったデザインになっているのかを見
 極める力をつける\n\n講師\n\nスピーカー： / UX DAYS TOKYO
 スタッフ　Yahoo! UXデザイナー　HyunMinKim\nスピーカー： 
 / UX DAYS TOKYOスタッフ　Web・UXデザイナー　小蕎麻衣\n\n
 タイムテーブル\n\n18:30〜：開場\n19:00〜：自己紹介\n19:3
 0〜：座学\n20:00〜：グループワーク\n21:00〜：名刺交換
 会\n\nUX DAYS TOKYO 【UX基礎ワークショップ】参加費：基
 本無料\n\n国内最大級のUXイベント「UX DAYS TOKYO」が「UX
 とは何か？」「現場でUXを利用する方法」など、基本
 的で最も大切なことが学べるワークショップです。\n
 通常、有料で開催しているワークショップの内容を無
 料で受講できます。\nUX DAYS TOKYO スタッフでの登壇とな
 りますので、勉強会という趣旨でご参加ください。\nYa
 hoo！ JAPAN　大阪 協賛での開催となります。\n\n参加枠
 について\n\n有料 FB投稿不要枠：有料（500円）でのご参
 加になります。\n無料 FB投稿枠：無料でご参加頂けま
 すが、ワークショップの普及のため、ご自分のFacebook
 ページで下記のいずれかをお願いし致します。\n① Face
 bookでイベント告知ページのシェア\n② Facebookでワーク
 ショップに関する投稿（参加してきました、勉強にな
 りました、など簡単なもので結構です。）\n※受付で
 ①か②の画面表示をお願い致します。イベント参加中
 か参加後に投稿予定の方はその旨をお伝えください。\
 nYahoo! JAPAN様 : Yahoo! JAPAN　社員様は無料でご参加いただ
 けます。\n\n注意事項\n\n時間は厳守でお願いします！\n
 欠席になりそうな場合は、前日までにキャンセル処理
 をお願いします。\n当日はお名刺（必須）の提出とconnp
 assの受付表（6桁の数字が掲載されている画面）を係員
 にお見せください。\n\n出席について\n席確保だけされ
 て欠席されると、キャンセル待ちで参加ができない方
 が出てきています。そのため、確実に来ていただける
 枠として500円の有料席を設けました。 無料枠で無断キ
 ャンセルされる方は、今後開催されるワークショップ
 への参加をご遠慮させていただく場合があります。 無
 断欠席のないようにご協力お願いいたします。\nワー
 クショップで利用するコンテンツ\n連載「コンテキス
 トを理解する」\nコンテキストをより理解していただ
 くために以下の記事を読み合わせていただきますが、
 事前にお一人で読まれることをオススメいたします。\
 n\n第0回: コンテキストの落とし穴\n第1回: 切り口-1: デ
 バイス\n第2回: 切り口-2: 環境\n第3回: 切り口-3: 時間\n
 第4回: 切り口-4: 行動\n第5回: 切り口-5: パーソナル\n第6
 回: 切り口-6: 場所\n第7回: 切り口-7: ソーシャル\n第8回:
  コンテキスト･デザインの5原則\n\n「コンテキストの
 理解と実践」ワークショップ\n\n今回のワークショップ
 では座学とグループワークを通してコンテキストの理
 解を深め、そして実践に結びつく気付きが得られるこ
 とをゴールとします。\nグループワークでは「お題」
 に沿って、サイトを検証していただきます。\nより理
 解を深めたい方は、上記記事を読んできて参加される
 ことをお薦めいたします。\n\nどんな人向け？\n\nよい
 プロダクトを作りたい、よいサービスを作りたい！そ
 ういった前向きのマインドを持った方向けの勉強会で
 す。\nシステム設計などソフトウェアなどの開発をさ
 れている方。\nユーザー視点で開発、デザインを進め
 たい方。\nデザイナーである必要は無く、UXをより勉強
 したい、世の中をUXで良くしていきたいという志を持
 っている方であればどなたでもご参加いただけます。\
 n\n特に以下の様な方はぜひご参加ください。\n\nUXがい
 まひとつ現場で役立たせていない方\nUXを何から始めて
 いいのかわからない方\n「UXってデザインだけじゃない
 の？」「そもそもUXってなにがよくなるの？」と思っ
 ている方\nUXの重要性をクライアント・上司に理解して
 もらいたい方\n漠然と部署の横断と取り組むべきこと
 はわかるが、説得する自信がない方\n\nUX DAYS TOKYO 【UX
 基礎ワークショップ】開催の目的\nUXをより現場に、そ
 して追求するための啓蒙活動して開催しています。\n
 海外のUX情報をより確実に理解するためのワークショ
 ップです。\nワークショップでの実習を通してディス
 カッションしてより実務で使えるノウハウを身につけ
 ていきましょう。\n受講生の声\n過去にご紹介いただい
 たブログ\n\nWebnaut 様: UX DAYS TOKYO主催：第14回「コンテ
 キストの理解と実践」UXワークショップレポート\nバシ
 ャログ様：UX DAYS TOKYO主催：第15回「コンテキストの理
 解と実践」UXワークショップに参加してきました\n\n今
 までの参加者の感想（抜粋）\n\nUX（ユーザー体験）を
 どう定義するかを学ぶことができた。\nUX、コンテキス
 トが何なのかが勉強になった。\n今までフワッとした
 イメージでしか認識できてなかった自分の中で明確化
 された。\nUXデザインはこれからの新しい価値と私は考
 えているので、正しい知識を得ることの大切さが認識
 できたことが勉強になった。\nUXをデザインに反映する
 方法のワークショップをできたのが勉強になりました
 。\nコンテキストが何かということと、ユーザーの行
 動をどんな方面で考えるべきかとかが勉強できました
 。\n自分でサイトを使って見て考えることや、デザイ
 ナー目線でサイトを見ることはあっても、実際に他の
 人と意見をシェアする機会がなかなかなかったので、
 自分と違う目線の話を聞くことが出来てよかったです
 。\nコンテキストからUXを考えるという手法が勉強にな
 りました。\nユーザーの心理を深読みする、ペルソナ
 とターゲティングは異なる、という言葉が強く印象に
 残っています。また、今まではペルソナの行動を想像
 するだけでしたが、ワークショップを体験し、実際に
 ユーザーになりきってやってみる事がとても大切だと
 気付きました。\n実例を元にしておりとてもわかり易
 かった\n全然知らなかったので全体的に勉強になりま
 した\nコンテキストがここまで深い話だとは想像して
 いなかったです。表面的なところに目が行きがちです
 が、その周辺領域まで目を向けてあげることが必要な
 んだと思いました。ありがとうございました。\nUXとは
 何なのかというところから理解ができた。Ux初心者で
 もなるほど！と思う点がたくさんあった。\nストーリ
 ーから実際にウェブを触ってみると発見できることが
 いっぱいあって、参考になりました。\nいかに基礎が
 大切か、という部分が改めて実感できましたし、その
 基礎のインプットの質にこだわることも大切だと思い
 ました。\nインプットの質はなかなか自分で判断する
 のは難しかったりするので、信頼できる人や情報のジ
 ャッジメントができるようになるのがまずは大切だな
 とおもいました。\n（他、400名ほどに受講いただいて
 います。）\n\n開催回数について\n過去にUX Sketchの協力
 で5回開催をしております。そのため、開催回数がconnpa
 ssでの開催数と異なります。\n単発ワークショップ\nこ
 ちらのイベントは単発ワークショップです。今回のみ
 で参加申し込み可能です。 同じワークショップを繰り
 返し行なっていることで「第＊回」と表記しています
 。 同じワークショップが繰り返し開催されていますの
 で、お間違いのないようにご参加ください。
LOCATION:Yahoo!JAPAN 大阪（グランフロント） 大阪府大阪市
 北区大深町4-20 グランフロント大阪 タワーA 37階
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