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X-WR-CALDESC:グラフ・ネットワークアルゴリズム 勉強会 by 
 IMACEL Academy #2
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SUMMARY:グラフ・ネットワークアルゴリズム 勉強会 by IMACE
 L Academy #2
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65643
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n◆概要\nラ
 イフサイエンス研究者向けの人工知能や画像処理など
 の知識が身につく専門サイト『IMACEL Academy』が、画像
 処理にご興味のある学生・社会人を対象にカジュアル
 な勉強会を開催いたします。\n勉強会後は皆でランチ
 にいきます。\n本\n今回はグラフ理論を学ぶために以下
 の本を読み進めます。\n\nBOOK: グラフ・ネットワークア
 ルゴリズムの基礎: 数理とCプログラム\nsource sode (C): htt
 p://bit.ly/2DqtUKt\n\n※本勉強会は本を持っている前提で行
 います。各自で本は用意してきてください。\n出版社
 宣伝文\n\nグラフ・ネットワークアルゴリズムの基礎を
 しっかり理解!!\nグラフ・ネットワークアルゴリズムの
 背後に横たわる数理を，例題と図を多用して，直観的
 なイメージを抱いて思考を巡らせながら理解できるよ
 う，配慮．また，ほとんどのアルゴリズムにC言語によ
 るプログラムを与え，出力結果を確認できるようにし
 ている．さらに，各章での内容を効果的に復習できる
 ように，章末の演習問題とともに多くの問題でその解
 答例を付している．\nまた，著者の『アルゴリズムの
 基礎とデータ構造：数理とC プログラム』の続編でも
 ある．\nアルゴリズムの基礎を学んだ読者が，より有
 用性のあるグラフ・ネットワークアルゴリズムを習得
 するためには必携の良書である．\n\n進め方\nCによるコ
 ードも公開されているので、本を読み内容を理解しつ
 つ、プログラミングによる理解も行いたいと思います
 。\n次回は目次の★マークのある部分を読みます。\n発
 表者も随時募集しています。\n奮ってご参加ださい。\n
 ★章目次★\n\nグラフ表現のデータ構造\nグラフ探索の
 アルゴリズム ★\n有向グラフの強連結成分分解\nトポ
 ロジカルソートと最長パス\nオイラーグラフと一筆書
 き\n二部グラフの最大マッチング\n最短パス\n全点間の
 最短パス問題\n最小全点木\n最大フローと最小カット\n
 ディニッツの最大フローアルゴリズム\n需要付きフロ
 ーと下界付きフロー\n最小費用フロー問題\nフロー問題
 の線形計画問題定式化\n\n＜場所＞\n会場  新宿溝口ク
 リニック\n住所  東京都新宿区新宿2-3-11-4F\n新宿西口ク
 リニックさんのご厚意により場所をお借りしています
 。\n★エルピクセル社から移動しました。\n\n\n◆IMACEL A
 cademyとは\nIMACEL Academyとは、ライフサイエンスx画像解
 析メディアとして、主に画像解析技術に特化して情報
 を発信しているサイトです。ライフサイエンス分野で
 は、研究のビックデータ化により、画像処理・解析技
 術は重要な役割を果たすようになりつつあります。し
 かし、まだまだライフサイエンス分野では、画像処理
 ・画像解析に関する知識・意識が不足しています。こ
 れらを解消するために、本サイトを通じて研究者に有
 用な情報を紹介しつつ閉鎖的な研究環境をオープンに
 し、教育機関が大幅に不足しているライフサイエンス
 領域の画像処理・解析技術の向上を目指しています。\
 nURL：http://lp-tech.net/\n◆エルピクセル株式会社について
 \nエルピクセル株式会社は、東京大学のライフサイエ
 ンス(医療・製薬・農業)領域の画像解析に強みを持つ
 研究室が2014年3月スピンアウトして出来た会社です。
 創業以来、先端技術を用いた画像処理・解析ソフトウ
 ェアの開発をし、世界中の研究をサポートしています
 。現在、人工知能を活用した画像解析クラウドサービ
 スや、国立がん研究センターをはじめ複数の医療機関
 と連携し人工知能を活用した医療画像診断支援の研究
 開発などを進めています。\nURL：https://lpixel.net
LOCATION:新宿溝口クリニック 東京都新宿区新宿2-3-11-4F
URL:https://techplay.jp/event/656438?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
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