BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:抽選ページ【新規事業開発】視点を変えるデ
 ザイン発想〜Service Design Seminar Vol.22
X-WR-CALNAME:抽選ページ【新規事業開発】視点を変えるデ
 ザイン発想〜Service Design Seminar Vol.22
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:656548@techplay.jp
SUMMARY:抽選ページ【新規事業開発】視点を変えるデザイ
 ン発想〜Service Design Seminar Vol.22
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180227T170000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180227T203000
DTSTAMP:20260403T230032Z
CREATED:20180129T052550Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65654
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n事業開発・
 改善に取り組む際の観点を見直したい、視点の変え方
 を体感したい、事業開発の手法を学びたい方に。あた
 らしい事業企画やサービス開発をする際に、どのよう
 な観点、着眼点からアイデアを得るか、ということが
 多くの企業やチームがつまずく最初の難関です。論理
 的に考えると課題に対して「やれること」からの着想
 に陥りがちですが、「どのように解決されるべきか」
 「どう変化することが望ましいのか」を問い直すこと
 がイノベーションの鍵になります。今回ご紹介する「
 サービスデザイン」のアプローチでは、この課題発見
 と定義のフェーズにおいて、下記のようなことを行っ
 ています。・会社視点を離れて”人”をみる：アウト
 サイド - インの観点・望ましい、課題が解決された状
 態はどういうものかを考える：To-Beビジョンの策定・
 あるべき状態に向けてインサイトから発想する：デザ
 イン・アブダクション・価値の循環やアクター（関係
 者）の役割はどのように変化するか：サービスエコシ
 ステムの観点事業化するにはそこから価値提案を実現
 する手段を具体的に検討していくわけですが、本セミ
 ナーでは事業開発のスターティングポイントにフォー
 カスをあて、講義とともに、価値提案のアイデアの着
 眼点を探っていくワークショップを行います。【こん
 な方におすすめ】事業開発担当者、責任者の方サービ
 ス運営責任者の方【こんな事が学べます】課題発見と
 定義における視点の変え方サービスデザインのアプロ
 ーチによる発想方法※本イベントは抽選制です。開催
 概要の後にお申し込みの流れについて記載しておりま
 すので、必ずご確認ください。〈プログラム〉17:00-17:3
 0　基調講演（デザイン思考／サービスデザインの概要
 ）17:30-19:10　体験ワークショップ（途中休憩あり）19:10
 -19:30　振り返り　19:30-20:30　懇親会〈スピーカープロ
 フィール〉赤羽 太郎　Taro AKABANE株式会社コンセント／
 サービスデザイナー顧客視点での新規サービス事業開
 発や体験デザイン、またそれを生み出す組織やプロセ
 スをつくるコンサルティングに従事。コンセントサー
 ビスデザインチームの大規模プロジェクトにおいて多
 数リードを務めている。UX/SD関連セミナー登壇や国内
 外でのService Design Networkの活動のほか、UX TokyoのRosenfeld 
 MediaのUX関連書籍の翻訳チームにも参加。飛び込み営業
 が社会人としての原体験であるため、泥臭いプロセス
 もわりと得意である。HCD-Net 認定人間中心設計専門家
 。Service Design Park記事「はたらける美術館ではたらいて
 、サービスデザイン的に考察してみる」http://sd-park.tumb
 lr.com/post/155937305976/hatarakeru-bijyutukan-1「3時間でサービス
 デザイン：Adobe Design Jimoto @渋谷」http://sd-park.tumblr.com/po
 st/151788791801/adobe-design-jimoto〈開催概要〉【日時】2018年2
 月27日（火）17:00〜20:30（16:30開場、20:30〜懇親会）【会
 場】amu（恵比寿）※CONCENT Service Design Div. オフィス内 
 （http://www.a-m-u.jp/access/）【定員】20名（抽選制）【参
 加費用】5\,000円※同業社の方のお申し込みはご遠慮く
 ださい。※Peatixアカウントをお持ちでない方は、メー
 ルでのお申し込みも受け付けております。　ご参加さ
 れる方の以下①～⑥の情報を記載の上、下記宛先まで
 お申し込みください。〈記載内容〉①お名前②会社名
 ③部署名④肩書き⑤メールアドレス⑥本セミナーに期
 待すること／解決したいと考えている課題〈宛先〉serv
 ice-design@concentinc.jp〈ご応募について〉ご応募はお一人
 様１回限りとなります。（お一人様2枚まで）応募締切
 ：2月19日（月）23:59:59※PC・スマートフォンからお申し
 込みください。※お申込み後のキャンセル、応募枚数
 の変更はできません。※応募時にはメールアドレス等
 の入力間違いにご注意ください。※受信制限設定をし
 ていると、応募完了ならびに結果通知のメールをお受
 け取りいただくことができなくなります。〈結果通知
 について〉2月22日（木）に結果通知メールをお送りい
 たします。※個別の結果に関するお問い合わせにはお
 答えしておりません。〈当日のご入場方法〉名刺一枚
 と参加費5\,000円をご持参のうえ、会場受付までお越し
 ください。〈イベントに関するお問い合わせ〉※本ペ
 ージ内「主催者へ連絡」からご連絡いただくか、下記
 までお問い合わせください。株式会社コンセント サー
 ビスデザインセミナー事務局service-design@concentinc.jp
LOCATION:amu 東京都渋谷区恵比寿西1-17-2
URL:https://techplay.jp/event/656548?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
