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 るUIデザイン」
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 るUIデザイン」
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SUMMARY:04東京：知りたいことにちゃんと応える「伝わるUI
 デザイン」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65672
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nサイトを利
 用するユーザーがもっとも知りたいことに、的確に応
 えられるUI性能と内容をもっているからこそ、本当に
 求められているWEBサイトと言える！\n企業側が、広報
 戦略として一貫性をコントロールしたり統一されたデ
 ザイン表現をすることは、たしかにカッコよくもあり
 素晴らしい見え方を実現できます。\nしかし、ある意
 味一方的な情報コントロールは、「知りたい度」が異
 なる多様なユーザー心理に対して、画一的に情報発信
 されるために、その伝わり方にムラが生じてしまうこ
 とにもなりかねません。\nもっとも伝えたいユーザー
 に正しく伝わっていれば問題ないのかも知れませんが
 、ターゲットとするユーザーセグメントが多岐に渡る
 場合、それぞれのユーザーが思い描く「知りたい情報
 のカタチ」と、その結果が遠くなってしまっていたら
 、伝わるものも伝わらないことになり、特にWEBにおい
 ては、表面的なデザインの格好良さとは裏腹に、本質
 が実現できないという結果を産み出してしまいます。\
 n▼修得できるポイント\n【伝えるデザインが、伝わる
 デザインではありません！伝わるデザインに必要な考
 え方や表現方法を学べます！】\n単に、情報を「伝え
 る」という一方通行な取組であれば、一貫性や統一性
 という点でコントロールすればすむ話ではあるものの
 、その情報を的確に・正確に・同一のメッセージと「
 伝わる」ことに主眼を置くのであれば、受け手となる
 ユーザーがその情報とどう接触するのか？どんな感情
 を生み出すのか？など様々な「伝わり方」を想定しな
 ければ、企業が目指すプレゼンスとしての「真の価値
 」には成らないのでは無いでしょうか。\nそこで、伝
 えることだけを目的とするデザインと、伝わることを
 目指したデザインの違いについて学ぶ新しい講座です
 。\n▼具体的な講座内容\n【伝えるデザイン 編】\n企業
 のブランド戦略が実現したいメッセージ性と\nWEBが機
 能性として実現しなければいけないユーティリティ性
 能\n情報を発信する側だけの意識だけでは解決できな
 いWebサイトがになう役割\nサンプル動画「ユーザーの
 サイト内行動を踏まえたWEB設計を考える」\n\n自動車メ
 ーカーによる車両・WEB・店舗における統一コンセプト
 によるデザイン戦略がWEBサイトに与える影響\nトライ
 ベック社のユーザビリティランキングが示す使いやす
 さ\nデザイン統一によって失われたユーザビリティ\n接
 触ポイントとWEBの役割を見つけ出すカスタマージャー
 ニーマップ\n企業ブランディングと就活ブランディン
 グ\n\n【伝わるデザイン 編】\n日本を代表する大手有名
 旅館のWebサイトからわかる\n人と人の間にある「おも
 てなし」がもたらす価値とは違う、\nWEBサイト上で情
 報デザインが実現すべきホスピタリティのむずかしさ\
 nサンプル動画「旅館サイトが実現したいこととユーザ
 ーが期待する体験価値」\n\n37年連続１位にはならなか
 ったが、積み上げられた老舗旅館の価値\nホスピタリ
 ティとおもてなしの違い\nWEBサイトにおけるUIとは、ま
 さに、来訪者への｢おもてなし｣\nユーザーに対して
 どんなプライオリティでブランド価値やロイヤリティ
 を高めていきたいのか？\n縦書き構成によって、画面
 内を視線が左右に振られる原因を作る\nひとつの画面
 で、目的や用途が違う、複数のユーザーに対してアプ
 ローチ\n格安ビジネスホテルの宿泊プランと大差ない
 詳細情報表示\nゆったりとしたレイアウトの中に、明
 確な選択肢が示されたインタフェース\nサービスのひ
 とつと位置づけるWEB戦略\n\n【伝わるデザインを実現し
 ていくためには】\n\n世の中のセオリーに囚われない戦
 略を！\n表層的なニーズでなく深層的なエクスペリエ
 ンスを考える\nユーザのニーズを捉えるサイト設計の
 考え方\n
LOCATION:エッサム神田ホール1号館 東京都千代田区神田鍛
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