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X-WR-CALDESC:【大阪開催】高額な商用運用監視ツールのラ
 イセンス費用をどう削減すればよいのか？OSS運用管理
 ツールの多すぎるアラートをどう自動的に処理すれば
 よいのか？（FB）
X-WR-CALNAME:【大阪開催】高額な商用運用監視ツールのラ
 イセンス費用をどう削減すればよいのか？OSS運用管理
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SUMMARY:【大阪開催】高額な商用運用監視ツールのライセ
 ンス費用をどう削減すればよいのか？OSS運用管理ツー
 ルの多すぎるアラートをどう自動的に処理すればよい
 のか？（FB）
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65673
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「監視対象
 が多すぎる・・・」「商用の運用監視ツールはライセ
 ンスが高すぎる・・・」\n\n昨今、仮想化環境の普及に
 よって、監視するべき対象ノードが大幅に増加してい
 ます。\n\nそのようなケースにおいて、商用監視ツール
 では監視対象によってライセンス費用が決まる製品も
 多く、ライセンス費用が高額になる傾向にあります。\
 n\nこのような背景で、オープンソースの運用監視ツー
 ルとして、Zabbixの人気が高まっています。\n\nすべてZab
 bixで容易に実現できるわけではない\n\nしかし、商用の
 運用監視ツールとZabbixは別々の製品ですので、得意分
 野も異なります。\n現在商用製品を使って実現してい
 た監視の方法が、Zabbixのみでは実現が難しくなるケー
 スもあり得ます。\n\n「Zabbixのアラートが多すぎる・・
 ・」「Zabbixの機能だけでは解決できない・・・」\n\nZab
 bix単体では実現が困難な大量インシデント制御を持つ
 周辺ソリューションを合わせてご紹介します。\nZabbix
 の大量のアラートについて、どれが静観してよいもの
 か、どれがインシデント登録するべきか、１つ１つ、
 手作業で判断しなければならなかったり、また、１つ
 の障害でもいろいろな箇所（いろいろなサーバーやネ
 ットワーク機器）から膨大なアラートするためこれを
 １つの事象として人間が判断する必要があったりと、
 大変な負担がかかっているという問題があります。\n\n
 失敗事例から学ぶ、Zabbix導入時のポイント、注意点\n\n
 本セミナーでは、Zabbix導入において、設計時に見落と
 して運用後に問題になりやすい注意点について解説し
 ます。\n\nプログラム\n\n14:00～14:30　受付\n\n14:30～15:00
 　Zabbix をもっと「便利」に「安全」に！\n\n　～ ”企
 業ユース”を前提に提供するOSS監視ソリューション「M
 IRACLE ZBX」 ～\n\nサイバートラスト株式会社 Linux/OSS事業
 部　営業統括部　プロダクトマーケティング部　部長
 　松永 貴\n\nシステム監視ソリューションとして採用
 事例が増えているオープンソース統合監視ソリューシ
 ョン ”Zabbix”。より大規模での利用も増えて来ている
 昨今、システム監視に要求されるニーズも高くなって
 きています。サイバートラスト（旧ミラクル・リナッ
 クス）では、オープンソースに不安視される品質改善
 や長期サポートプログラム、冗長化監視システム、外
 部連携オプション製品など、企業利用に望まれる製品
 とサービスを提供しています。本セッションでは、ミ
 ラクルZBXがなぜ皆様に採用頂けるのか、弊社が提供す
 る ZBX製品やサービスの利点は何かをご説明致します。
 \n\n15:00～15:45　Zabbixの導入失敗事例から学ぶ、みんな
 が知らない ”正しい導入手順”\n\n　～設計時に見落
 として運用後に問題になりやすい注意点～\n\nサイバー
 トラスト株式会社 Linux/OSS事業部　営業統括部　プロダ
 クトマーケティング部　月城 史行\n\n重要なシステム
 の監視ソリューションとしてオープンソース統合監視
 ソリューション「Zabbix」製品の採用が増えてきており
 ます。Zabbixにて正確にかつ効率的に監視を行う為には
 監視対象に対する各種設定が重要な要素となってきま
 す。\n本セッションでは、監視設計の大原則（監視ツ
 ールの得意、苦手な点の把握）や、よくある落とし穴
 、経験から導き出されたノウハウ、商用監視ソフトか
 らの移行時の注意、便利な小技（留意すべきTips）など
 について、ポイントを絞って解説するとともに、設計
 時に見落として運用後に問題になりやすい注意点につ
 いて解説します。\n\n15:45～15:55　休憩\n\n15:55～16:40　Zab
 bixの膨大なアラートを自動的に集約・判断し、インシ
 デント管理、ジョブ管理に自動連携する方法\n\nサイバ
 ートラスト株式会社 パートナー　丸山 毅彦\n\n本セッ
 ションでは、Zabbixから発生する膨大なアラートを、自
 動的に意味があるインシデント単位集約し、かつそれ
 が静観すべきものか、インシデント登録すべきものか
 、障害対応のためのジョブを自動実行すべきものかを
 自動的に判断し、インシデント管理ツール、ジョブ管
 理ツールに自動連携する方法について解説します。\n\n
 16:40～17:00　質疑応答\n\n17:00　終了\n\n主催\n\nサイバー
 トラスト株式会社（旧ミラクル・リナックス）\n\n協力
 \n\nオープンソース活用研究所\n\n\n※ご記載いただいた
 内容は、株式会社オープンソース活用研究所にて収集
 し、オープンソース活用研究所 および講演企業のサイ
 バートラスト株式会社に提供させていただきます。ご
 記載を頂いた個人情報は株式会社オープンソース活用
 研究所および講演企業にて厳重に管理し、サービス、
 製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて
 いただきます。ご記載いただいた個人情報は、法律に
 基づいた、警察等の行政機関や司法機関からの要請が
 あった場合を除き、第三者には提供いたしません。\n
 〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　株式会
 社オープンソース活用研究所  個人情報保護管理者　
 連絡先：03-6809-1257\n\n※競合もしくは競合になる可能性
 のある事業者様や、個人としての方は、当社判断によ
 りご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい。
LOCATION:AP大阪　梅田東　ルーム「I」（アイ） 大阪市北
 区堂山町3-3　日本生命梅田ビル5F
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