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 イト設計＆提案書」
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SUMMARY:05東京：ユーザー視点で作る「UI性能が高いサイト
 設計＆提案書」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65673
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n知ってると
 知らないでは、制作するサイトのUI性能に大きな差を
 産む「UIデザインの設計ノウハウ」を本気で学んでみ
 ませんか？\n\nWebデザインのリニューアルや新規の提案
 の際は、議論の中心は常にデザイン表現になりますが
 、今の時代、デザインの善し悪しももちろん大切です
 が、「使いやすさ」や「わかりやすさ」と合わせてサ
 イトの「利用価値」が大変重要になって来ています。\
 n\nそんな中、サイトの制作費の関係で、どうしても表
 面的な改訂になってしまう実情も否めず、いかにクラ
 イアントに情報設計の重要性を説明でき、また理解し
 てもらうかが費用をアップさせるためにも重要な課題
 と言えるでしょう。\n成果や効果がないから費用が出
 ないという悪循環を脱却するためには、「成果の出るW
 EBサイト」を提案することに尽きるわけで、そのため
 のノウハウを勉強してみませんか？\n\nまったく新しい
 視点でUIを構築できるようになります！\n\nこのUIデザ
 イン講座は、どんなことに気をつけて制作をすべきか
 ？どんなことを想定してサイトを設計・構築して行く
 と、わかりやすく使いやすいWEBサイトを作れるのか？
 といった、UIデザインの根本となる基礎的考え方を改
 めて習得し、今までとはまったく違うWebデザインの表
 現方法を産み出せる意識を身に付けることを目的とし
 た教育プログラムです。\n\n豊富な実績をもったUIの専
 門家がレクチャーします！\n\n電通グループで16年にわ
 たり、著名なWEBサイトのリニューアルや新規構築プロ
 ジェクトを手がけた実績から、さまざまなUIに関する
 知見をご紹介します。\nそして、勉強になるUI専門書と
 して、大好評書籍「だから、そのデザインはダメなん
 だ。」の著者が、書籍には未掲載の最新ノウハウも交
 えて、「使いやすい・分かりやすいWEBデザイン」のた
 めのプロでも知りたいテクニックや知識をご紹介しま
 す！\n\nUIデザインの基礎知識編\n\n【１】WEBサイトの歴
 史と、今後のWEBサイトのトレンドと方向性\n【２】市
 場構造の移り変わりに対応して変化してきた消費行動
 モデル\n【３】ユーザーの消費行動に対するサイトの
 役割を見据える\n\n情報設計に絶対必要な着眼点\n\n【
 ４】サイトの課題をあぶり出す着眼点\n【５】WEB戦略
 に基づくターゲットユーザーとそのユーザーニーズ\n
 【６】企業のブランディングとWEBサイトの役割\n\nサイ
 ト構造設計 基本編\n\n【７】ユーザーのサイト内行動
 とビジネスゴールを洗い直す\n【８】決裁者はだれか
 を考えたBtoBサイトの着目ポイント\n\nサイト構造設計 
 分析編\n\n【９】競合分析による業界のトレンド（役割
 ）を洗い出す\n【10】重箱の隅をつつくような分析にし
 ないためのポイント\n【11】continue式ヒューリスティッ
 ク分析レーダーチャート\n\nサイト構造設計 情報デザ
 イン編\n\n【12】オリエンの内容を疑え！本質を見極め
 る提案ポイント\n【13】情報の要。ユーザー心理と対話
 するサイトナビゲーション\n【14】情報の多様性とター
 ゲットのバリエーションに密接に関わる検索性能\n【15
 】出口戦略に沿ったコンテンツ構成と問い合わせフォ
 ーム\n【16】ビジネスコンバージョンを上げるためのWEB
 フォームの設計\n【17】サイト構造図（サイト内遷移図
 ）の作成がアピールできるポイント\n【18】誰に何を知
 ってもらいたいのか？\n\n競合に勝つ！提案書の作り方
 \n\n【19】提案書のあるべき方向性を考察する\n【20】提
 案書をよりよくしていくためのポイント\n【21】「勝つ
 提案書」のための具体例\n【22】少ない時間で、個別の
 課題を調査できるノウハウ（着眼点）\n\nサンプル動画
 \n\nコンテンツをポジショニングマップで分析\n提案書
 のあるべき方向性（QCD）
LOCATION:エッサム神田ホール 2号館 東京都千代田区内神田
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