BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:NetTester ハンズオン - 沖縄オープンラボラトリ
 ・オープンフォーラム -
X-WR-CALNAME:NetTester ハンズオン - 沖縄オープンラボラトリ
 ・オープンフォーラム -
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:656970@techplay.jp
SUMMARY:NetTester ハンズオン - 沖縄オープンラボラトリ・オ
 ープンフォーラム -
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20180222T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20180222T170000
DTSTAMP:20260519T081410Z
CREATED:20180131T101512Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65697
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nNetTester ハン
 ズオン\n沖縄オープンラボ ネットワーク自動テストシ
 ステム で開発している、NetTester をつかった「ネット
 ワークテストの自動化」ハンズオンを開催します。\n
 ネットワークのテストでは、物理実体を直接操作する
 必要があったり、特定の場所に移動しなければ実施で
 きないテスト項目があり、なかなか自動化が進んでい
 ません。NetTesterは、そうした物理ネットワークのテス
 トを自動化するためのツールとして開発されています
 。\n今回、1-box VM 上にテスト対象の仮想ネットワーク
 と NetTesterを構成し、実際にテストシナリオの実装を行
 っていきます。テストシナリオ実装を通して、ネット
 ワークのテストはどのように自動化できるのか、ネッ
 トワークの構築や運用に対してどのようなメリットが
 あるのかを見ていきます。\nまた、今回 株式会社あく
 しゅ の山崎さんをお招きし、あくしゅ社にて開発され
 ているテストシステムとそのユースケースについて伺
 います。NetTesterとのアプローチの違いや、今後の(ネッ
 トワークを含む)システムのテストについてディスカッ
 ションします。\nハンズオン講師:\n\n萩原 学 (NSSOL)\n田
 島 照久 (NSSOL)\n村木 暢哉 (TIS)\n\nゲスト講師:\n\n山崎 泰
 宏 (株式会社あくしゅ)\n\n追加講演：\n\n講師：黒田貴
 之（NECシステムプラットフォーム研究所）\n講演テー
 マ: システム構成からPlaybookを自動生成\n内容:クラウド
 システムやネットワークの構築にAnsibleを活用する動き
 が広がる中で、Playbook(AnsibleにおけるWorkflow定義)の作成
 や維持に掛かるコストが課題として認識されてます。
 一方OASIS/TOSCAなどのコミュニティでは、作りたいシス
 テムの構成を宣言するだけでworkflowが自動生成される
 世界を理想として検討してきましたが、現状では細か
 い所に手が届く実用的なworkflowの生成は困難と言われ
 ています。本講演では、TOSCAのSystemTemplateと類似の構成
 定義表現から、AnsibleのPlaybook相当のworkflowを自動生成
 する技術を紹介。本技術の特徴は、VMの配備に加え、VM
 上のミドルウェア構築や、RouterやFWなどのNW設定、およ
 び構築後の構成変更にも対応。講演では手法の説明に
 加え、サンプル紹介やデモを通じて技術紹介を行いま
 す。\n\n2月22日アジェンダ\n10:00-11:00 講演：システム構
 成からPlaybookを自動生成\n11:00-11:30 NetTester概論とハンズ
 ・オンのガイダンス\n12:00-13:30　昼食休憩\n13:30-17:00　
 ハンズ・オンと討論会\n19:00-21:00　反省会(親睦会)　\n
 会場　うるま市兼箇段データセンター内\n注意事項：
 会場への公共交通機関がありません。アンケートにて
 お越しになる手段等を記載頂き、事前に調整が必要で
 す。\nご準備頂く持ち物等：\nハンズオンは仮想マシン
 (VM)上で行います。参加される方はVM実行可能なパソコ
 ンを持参ください。\nハンズオン用VMは、テストシステ
 ム(NetTester)だけでなく、テスト対象も合わせてVM内で起
 動するため、\nメモリ等が多めに必要になります。\n\nV
 irtualBoxで仮想マシンを実行可能であること (ハンズオ
 ン用VMは VirtualBox Image (ova) で配布します。)\nハンズオ
 ン用VMに 4GB 以上のメモリを割り当てられること\nハン
 ズオン用VM(イメージ)を保存・起動するため 15GB のHDD空
 き容量があること\nWifiが利用可能であること (ハンズ
 オン手順書等はWebで公開・参照可能にする予定です)\nU
 SBメモリが利用可能であること (必要に応じてUSBメモリ
 によるデータ配布を行う可能性があります)\n\n事前準
 備・ハンズオン資料\nハンズオン用VMのダウンロード等
 には時間がかかります。なるべく事前にダウンロード
 しておくようにお願いします。\n\nハンズオン用VMイメ
 ージダウンロード (4.2GB)\nハンズオン資料\n\n参加条件\n
 沖縄オープンラボラトリ会員所属の方とご紹介の方
LOCATION:沖縄オープンラボラトリ 沖縄県うるま市字兼箇
 段61番地1 沖縄情報通信センター
URL:https://techplay.jp/event/656970?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
