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SUMMARY:【関東】もっとD-waveハードウェアを理解する
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65705
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nはじめに\n
 どうやら私たちはD-waveマシンについてきちんと理解が
 進んでいないようです。量子アニーリングの理論と実
 装されたマシンの間には熱やノイズ、構造的な違いな
 ど大きな隔たりがありそうです。それらをD-waveの実機
 側の都合から理解して行こうと思います。\n回路につ
 いて\n磁束量子ビットで実装された回路が理論とどの
 ように同じで、どこが違うのかをみて行きたいと思い
 ます。\n熱の実装\n熱に関してどのような実装になって
 いるのかを確認します。\n分布\n得られる分布に対して
 物理学理論面からどのような状態になっているのか、
 アニーリング時間に対応させてみたいと思います。\n
 コヒーレンス時間\n量子アニーリングのコヒーレンス
 時間と計算時間、アニーリングに必要な平衡状態など
 の関係を見て行こうと思います。\nアプリケーション
 への影響\n量子効果が得られる範囲に関して、googleの
 論文であるweak-strong clusterなどの特殊形状も含めて考え
 て見たいと思います。\n勉強会オンラインコミュニテ
 ィ\n随時情報の更新や勉強会の資料が手に入ります。
 わからないところを質問したり、ニュースの交換があ
 ります。\n下記招待コードよりぜひご参加ください。\n
 https://join.slack.com/t/mdr-qc/shared_invite/enQtMzEzMjg0NDE2MTY2LTNhYmU
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 NzVhYzI\n場所について\n本郷三丁目を予定しています。
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