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SUMMARY:「テスト駆動開発」読書会 Vol.7
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65738
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n「テ
 スト駆動開発」の読書会です。\n今回は 第29章 xUnitの
 パターン ~ 第32章 TDDを身につける あたりまで進める予
 定です。    \n前回、開催された読書会に参加されてい
 なくても参加大歓迎です（＾＾  \n\n第I部 多国通貨のPH
 Pでのサンプル\nTDD読書会vol1 資料  \nTDD読書会vol2 資料  
 \nTDD読書会vol3 資料  \nTDD読書会vol4 資料\n\nテーマが、
 テスト駆動開発に関わることでしたら何を話していた
 だいても構いません。\n相談したいことや意見などあ
 れば、話す時間を設けたいと思います！  \n進め方\n各
 章ごと5分黙読し、10分ディスカッションタイムを設け
 ています。\n事前に質問したいことなどをまとめてお
 いて頂けると、みんなで議論しやすいかと思います。 
  \nテストの範囲でなら、議論の脱線は許容しています
 。\n業務でテストに困っている相談など、Welcomeです。\
 n実際にテストコードを持ってきていただいても構いま
 せん。  \n対象者\n\nテスト駆動開発に興味がある人(ビ
 ギナー)\nテスト駆動開発を実践している人(エキスパー
 ト)\nテスト駆動開発を愛している人(ラヴァー)\n\nテス
 ト駆動開発が未経験でも、お気軽にご参加下さい（＾
 ＾\n業務でのテストの相談をしたい方、歓迎です。\n私
 も相談します。  \nアジェンダ\n\n\n\n時刻\n内容\n\n\n\n\n1
 9:00\n開場\n\n\n19:30\n会場案内、自己紹介\n\n\n19:35\n読書
 会開始\n\n\n20:45\n読書会終了\n\n\n20:45\nふりかえり、今
 後の進め方\n\n\n21:00\n解散\n\n\n\n会場\n日比谷線: 広尾駅
 から歩いて約4分\n山手線 恵比寿駅から歩いて約9分  \n
 場所がわからなければ、@secret_hamuhamu まで、お気軽に
 ご連絡下さい。\n飲食物の持ち込み可。\n入退室自由。
 \n目次\n第I部 多国通貨\n    第1章 仮実装\n    第2章 明白
 な実装\n    第3章 三角測量\n    第4章 意図を語るテスト
 \n    第5章 原則をあえて破るとき\n    第6章 テスト不足
 に気づいたら\n    第7章 疑念をテストに翻訳する\n    
 第8章 実装を隠す\n    第9章 歩幅の調整\n    第10章 テス
 トに聞いてみる\n    第11章 不要になったら消す\n    第1
 2章 設計とメタファー\n    第13章 実装を導くテスト\n   
  第14章 学習用テストと回帰テスト\n    第15章 テスト任
 せとコンパイラ任せ\n    第16章 将来の読み手を考えた
 テスト\n    第17章 多国通貨の全体ふりかえり\n第II部 xU
 nit\n    第18章 xUnitへ向かう小さな一歩\n    第19章 前準
 備\n    第20章 後片付け\n    第21章 数え上げ\n    第22章 
 失敗の扱い\n    第23章 スイートにまとめる\n    第24章 x
 Unitの全体ふりかえり\n 第III部 テスト駆動開発のパタ
 ーン\n    第25章 テスト駆動開発のパターン\n    第26章 
 レッドバーのパターン\n    第27章 テスティングのパタ
 ーン\n    第28章 グリーンバーのパターン\n    第29章 xUni
 tのパターン\n    第30章 デザインパターン\n    第31章 リ
 ファクタリング\n    第32章 TDDを身につける\n\n\n\n開催
 履歴\n\n「テスト駆動開発」読書会 Vol.1\n「テスト駆動
 開発」読書会 Vol.2\n「テスト駆動開発」読書会 Vol.3\n「
 テスト駆動開発」読書会 Vol.4\n「テスト駆動開発」読
 書会 Vol.5\n「テスト駆動開発」読書会 Vol.6\n
LOCATION:株式会社タビナカ 〒150-0012 東京都 渋谷区広尾5-19
 -10 WILL HAGIYA BUILDING 3F
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