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X-WR-CALDESC:Rails Developers Meetup 2018: Day 1 大阪会場
X-WR-CALNAME:Rails Developers Meetup 2018: Day 1 大阪会場
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SUMMARY:Rails Developers Meetup 2018: Day 1 大阪会場
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65757
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nRails Developers
  Meetup とは\n\n\n  第一線で活躍する開発者・導入企業か
 ら、RubyやRailsに関する\n  発想・アプローチ・成功体験
 ・失敗体験を学ぶ、非営利技術カンファレンスです。\
 n  \n  今回は、2日間連続・2トラック同時進行・合計38
 セッションでお送りします。\n  \n  ※両日ご参加する
 場合は、Day 2もお申し込みいただく必要があります。\n
   ※大阪会場は、各トラックのライブ配信となります
 のでご注意ください。\n\n\nRailsコミッターへの質問募
 集中\n\nご登壇者（登壇順・敬称略）\n\n\n\n  \n    \n    \n
       \n        トレジャーデータ株式会社\n      \n      \n   
      国分 崇志\n        \n          \n          \n          \n       
    \n        \n      \n      \n        ERB\, Haml\, Hamlitなどのテン
 プレートエンジンをメンテナンスしているRubyコミッタ
 。Ruby 2.6に向けてJITコンパイラの開発も行なっている
 。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        freee株式会
 社\n        SRE / OSS developer\n      \n      \n        九岡 佑介\n
         \n          \n          \n        \n      \n      \n        kube-
 awsのメンテナ。freeeのSRE、ChatWorkの技術顧問として、Kub
 ernetes on AWSによるWebサービス安定運用と開発生産性向
 上の両立を目指して奮闘中。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n  
   \n      \n        Wantedly\, Inc.\n      \n      \n        竹野 創
 平\n        \n          \n          \n        \n      \n      \n        
 2016年にウォンテッドリー株式会社に入社。サービス開
 発を一通りやりながら、開発基盤の改善やアーキテク
 チャ設計なども必要に応じてやっています。\n      \n   
  \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        Classi株式会社\n        CTO\
 n      \n      \n        佐々木 達也\n        \n          \n        
 \n      \n      \n        からあげエンジニア\n      \n    \n  \n
 \n  \n    \n    \n      \n        Repro株式会社\n        エンジニ
 ア\n      \n      \n        荒引 健\n        \n          \n          
 \n          \n        \n      \n      \n        2017 年に Repro に入
 社し、fluentd のデッドロックの解消や Rails 5.1.4 へのア
 ップグレードなどを行いました。機能開発をはじめ、
 保守性の高いコードを書くことや、MySQL・MeCab 等、普
 段開発者が何気なく使っているツールの裏側にも興味
 があります。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        e
 sa LLC\n        Designer / Co-founder\n      \n      \n        赤塚 妙
 子\n        \n          \n          \n          \n          \n          
 \n        \n      \n      \n        エンジニアと組んでWebサー
 ビスを作るのが好きなデザイナー。esa.io\, pplog.net\, ズ
 ルいデザイン等をこれまで発表。ここ数年はRails界隈
 にお世話になっています。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \
 n      \n        株式会社DMM.comラボ\n        CTO室\n      \n     
  \n        佐藤 紘典\n        \n          \n        \n      \n      \
 n        SIer、ポータルサイトの開発/運用を経て2014年9月
 にDMM.comラボに入社。CTO室にてミドルウェアの開発、開
 発効率を改善するための基盤の構築/運用、技術サポー
 トを担当。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株
 式会社マチマチ\n        CTO\n      \n      \n        藤村 大介
 \n        \n          \n        \n      \n      \n        株式会社マ
 チマチCTO。Ruby on Railsとフロントエンド開発が得意。最
 近は実証分析に興味がある。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n  
   \n      \n        Quipper Ltd\n        Engineering Manager\n      \n   
    \n        長永 健介\n        \n          \n          \n          \
 n        \n      \n      \n小・中・高校生向けのオンライン
 学習サービス「スタディサプリ」を開発しています。
 妻とリラックマと猫二匹と一緒に暮らしています。自
 分専用の孫の手のようなニッチなソフトウェアを作る
 のが好きです。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n      
   BPS株式会社\n        開発部 部長\n      \n      \n        森 
 雅智\n        \n          \n          \n          \n          \n       
  \n      \n      \n        日本語Rails情報を毎日発信する技
 術ブログ TechRacho事業の責任者。PHP -> Railsと主旨替えし
 つつもWeb業界で10年以上、要件ヒアリングから開発・
 インフラ構築までの何でも屋です。たまに大学で非常
 勤講師もしています。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n     
  \n        BPS株式会社\n        TechRacho編集部\n      \n      \n 
        八田 昌三\n        \n          \n          \n          \n     
      \n        \n      \n      \n        日本語Rails情報を毎日発
 信する技術ブログ「TechRacho」の編集、執筆、翻訳を担
 当しています。「Railsチュートリアル」「Railsガイド」
 の日本語版の初期翻訳の大半を手がけました。日本語
 エラーチェックサイト https://enno.jp/ を個人で運営して
 います。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式
 会社永和システムマネジメント\n        シニアリーダー
 \n      \n      \n        伊藤 浩一\n        \n          \n          
 \n          \n        \n      \n      \n        OSS プログラマー。
 activerecord-oracle_enhanced-adapter のコミッター。Rails Contribut
 ors #100+。最近は RuboCop の開発にこもりがち。\n      \n   
  \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        Wovn Technologies\, Inc\n      \
 n      \n        久田 真寛\n        \n          \n          \n       
  \n      \n      \n        認証gem Sorceryのコミッター、認可ge
 m Bankenの作者。Webサイト/サービスの多言語化サービス
 「wovn.io」のスケーリングやパフォーマンス改善を担当
 。WEB+DB PRESSにてRuby連載(vol96~101)。\n      \n    \n  \n\n  \n  
   \n    \n      \n        株式会社ビットジャーニー\n        
 エンジニア\n      \n      \n        藤 吾郎\n        \n          
 \n          \n        \n      \n      \n        株式会社ビットジ
 ャーニーのエンジニア。株式会社Speee 技術顧問も務め
 る。CommonMark/Markdownで書ける情報共有サービスKibelaを開
 発中。最近関心のある技術はGraphQLやTypeScript、React Nativ
 eなど。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        フリー
 ランス\n      \n      \n        神速\n        \n          \n        
 \n      \n      \n        Rails歴は6年くらい。株式会社 grooves
  ではエンジニア向けの転職サイト Forkwell Jobs の開発を
 したり、Rails 5 へのアップグレード業やいくつもの負
 債と戦っていました。先日、色々な事情でフリーラン
 スになりました。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n   
      Repro株式会社\n        CTO\n      \n      \n        橋立 友
 宏\n        \n          \n          \n        \n      \n      \n        
 開発技術に関する何でも屋。サービスのコア部分のア
 ーキテクチャ設計や実装、開発環境の改善、インフラ
 のコード化等色々。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n
         株式会社FiNC\n        Web Application Developer\n      \n    
   \n        森 久太郎\n        \n          \n        \n      \n      
 \n        Microservices Meetupを運営しています。Rails歴は2年
 。最近は、Kotlin/gRPCでのBFF(Backends for Frontends)サービス
 の構築に力を入れています。\n      \n    \n  \n\n\n\n\nタイ
 ムテーブル（敬称略）\n\n\n  \n    \n      \n        時間\n   
      トラックA: 定員25名\n        トラックB: 定員25名\n    
   \n      \n        9:30〜\n        設営準備\n      \n      \n      
   10:00〜\n        開場・受付\n      \n      \n        11:00〜\n  
       オープニング\n        N/A\n      \n      \n        11:10〜\n
         \n          マイクロサービス\n          安全かつ高
 速に進めるマイクロサービス化\n          トレジャーデ
 ータ株式会社 国分 崇志\n          \n弊社には、多くの責
 任を担うモノリシックなRailsアプリケーションが存在
 しました。\n\nこれを複数のチームで開発するために、
 単一のアプリケーションのまま複数のリポジトリに分
 割されていたのですが、切り出す単位があまり適切で
 ないために、性能、安定性、保守性などの点で様々な
 問題を引き起こしていました。\n\nこの問題を解決する
 ために、我々がどのようにして素早く安全に適切なア
 ーキテクチャへ修正していったかについて話します。\
 n          \n        \n        \n          コンテナ技術\n          
 Rails on Kubernetes on AWS\n          freee株式会社 九岡 佑介\n  
         \n「スモールビジネスに携わるすべての人が創造
 的な活動にフォーカスできる」を目指しつづけていた
 ところ、いつのまにか会計サービスだけではなくなっ
 てきた「これからのfreeeを支える技術」について話し
 ます。\n\nキーワード: Kubernetes\, AWS\, Rails\, Docker\, 分散
 トレーシング\, 分散ロギング\, Small teams\, microservices\, p
 rivate PaaS: Rails on Kubernetes on AWS\n          \n        \n      \n  
     \n        11:40〜\n        休憩\n      \n      \n        11:50〜\
 n        \n          マイクロサービス\n          Rails in Microse
 rvices\n          Wantedly\, Inc. 竹野 創平\n          \nマイクロ
 サービスと一言で言っても、何をどこまでやるサービ
 スを作り、それらのサービスをまとめてどのようなア
 ーキテクチャにするのかというところにはかなりの自
 由度があり、技術的・事業的な変数に依存します。\n\n
 弊社では2016年に開発を始めた Wantedly People においてマ
 イクロサービス・アーキテクチャを採用しています。
 ここでは Rails に加えて Go\, Python など複数の技術を導
 入していますが、そういった中でどのように Rails が使
 われているかをご紹介します。またより大きなアーキ
 テクチャとして、事業的な中核価値であるユーザープ
 ロフィールデータの既存の Rails アプリケーションから
 切り出してより使いやすい形で各事業から活用できる
 ようにする変更を現在進めており、これについても少
 しご紹介したいと思います。\n          \n        \n        \n
           アンチパターン・技術的負債\n          学校をよ
 り良くするために、エンジニアができるたった一つの
 こと\n          Classi株式会社 佐々木 達也\n          \nClassi
 は学校向けのサービスを提供しています。システム的
 にはRubyとPHPが両方使われていて、なんちゃってマイク
 ロサービスで、、とたくさんの課題があります。そん
 な中で、安定してサービスを提供するためにやろうと
 していることについて発表します。\n          \n        \n 
      \n      \n        12:20〜\n        休憩\n      \n      \n        
 12:30〜\n        \n          データベース\n          MySQL/InnoDB 
 の裏側\n          Repro株式会社 荒引 健\n          \nRails で
 は ActiveRecord 経由で簡単に扱えるデータベースですが
 、データベースについての理解はおろそかにされがち
 です。データベースを正しく理解することはパフォー
 マンスの向上に繋がったり、無駄なキャッシュをなく
 すことに繋がったりと大きなメリットがあります。\n\n
 本発表では MySQL/InnoDB に焦点を当て、これらがどのよ
 うに動作しているか解説します。\n          \n        \n    
     \n          情報設計・UI\n          ノンデザイナーのた
 めのコンセプト & ロゴ作り実践講座 feat. savanna.io\n      
     esa LLC 赤塚 妙子\n          \n自分のWebサービスのプロ
 ダクトを作った時などに、デザインのオペレーション
 スキルがなくても良いプロダクトに導くためのはじめ
 の一歩について解説したいと思います。\n\nひとつは、
 具体的なデザインや機能実装の前に確立させたいコン
 セプト（プロダクトの世の中における存在価値の定義
 ）の作り方について解説します。\n\nもう1つは、プロ
 ダクトのシンボルとなる、ロゴの作り方です。ここで
 はクラウドソーシングのコンペを開いて作る方法、そ
 の時のよりよいディレクション方法などを解説します
 。\n          \n        \n      \n      \n        13:00〜\n        休
 憩\n      \n      \n        13:10〜\n        \n          スポンサ
 ーセッション\n          Presented by 株式会社Misoca\n          
 \n            お弁当スポンサーによるセッションとなり
 ます（大阪会場ではお弁当の提供はございません）。
 ご参加されない場合は、会場周辺で各自昼食をおとり
 ください。\n          \n          Railsバージョンを最新に
 保つ俺たちの話 〜2重弁当添え〜\n          \nMisocaではRub
 y/Railsの最新バージョンを現在も保ち続けています。\n\
 nベースとなっている開発スタイルや日常のことから、
 \n取り組んでいる技術的な挑戦、最新バージョンに追
 従していく理由などについて、\n過去をふりかえりな
 がらご紹介します。\n          \n        \n        \n          
 スポンサーセッション\n          Presented by タケユー・ウ
 ェブ株式会社\n          \n            お弁当スポンサーに
 よるセッションとなります（大阪会場ではお弁当の提
 供はございません）。ご参加されない場合は、会場周
 辺で各自昼食をおとりください。\n          \n          Rail
 s受託会社を作っている話\n          タケユー・ウェブ株
 式会社 竹内 雄一\n          \n自由すぎるフリーランスが
 、法人なりしてRails受託会社を作ろうとしてブチ当た
 った法律の問題と弊社独自の対応など、経験を通じて
 得た知見を紹介します。これからフリーランスや起業
 を考えている人にとっては参考になる話として、会社
 員の方には普段知る機会のない話として、本セッショ
 ンをお楽しみいただけたらと思います。\n          \n     
    \n      \n      \n        13:50〜\n        休憩\n      \n      \n  
       14:00〜\n        \n          mruby実戦投入\n          H2O/mrub
 y でつくる L7 Gateway\n          株式会社DMM.comラボ 佐藤 紘
 典\n          \n            DMM.comラボでは認証・認可の基盤
 に H2O/mruby を利用しています。この基盤はもともと Ngin
 x/Lua で実装されていました。それをなぜ書き直し、ど
 のような効果があったか、その過程で得た知見を交え
 てH2O/mrubyの活用事例をご紹介します。\n          \n        
 \n        \n          データベース\n          それPostgreSQLで
 できるよ\n          株式会社マチマチ 藤村 大介\n         
  \n            PostgreSQLには便利な機能がたくさんあります
 。業務の中で「これできないかな?」と思って調べると
 拡張機能が用意されていた、ということも多々ありま
 した。ActiveRecordおよび標準SQLを使って仕事をしている
 と見えてこない「レールの外」のPostgreSQLの世界をご紹
 介しようと思います。\n          \n        \n      \n      \n   
      14:30〜\n        \n          会場スポンサーPR\n          RMP
 の内製開発スタイルを語る\n          株式会社リクルー
 トマーケティングパートナーズ金谷 祐季\n        \n      
   \n          ドリンクスポンサーPR\n          メドピアの開
 発を支えるgem\n          メドピア株式会社 内田 雄太\n   
      \n      \n      \n        14:40〜\n        休憩\n      \n      \n
         14:50〜\n        \n          設計 (デザイン)\n          Qu
 ipperにおける「関心の分離」の歴史\n          Quipper Ltd 
 長永 健介\n          \nQuipperにおける「関心の分離」の歴
 史についてお話しします。\n\nQuipperはこの数年間で事
 業を大きく成長させました。それに伴い、サービス展
 開地域と製品ラインナップも増加しました。\n\n終わり
 なき新機能開発に明け暮れながら、Quipperの開発者は、
 最短手で目前の問題を解決することと将来のメンテナ
 ンス性を維持することの間のバランスを保つことに腐
 心してきました。\n\nその努力の跡は、システム設計上
 の「関心の分離」に関する取り組みに見ることができ
 ます。\n\nこのトークでは、「関心の分離」を実現する
 ために試してきた手法の紹介を通じて、システム設計
 上の意思決定の根拠とその結果を考察します。\n        
   \n        \n        \n          人気ブログの舞台裏\n          
 Railsエンジニアのための技術ブログ TechRachoの舞台裏\n  
         BPS株式会社 森 雅智・八田 昌三\n          \nTechRacho
 （https://techracho.bpsinc.jp/）はWebエンジニアのための技術
 ブログとして毎日更新を行っている「開発会社の」技
 術ブログです。\n\n本講演では更新が滞りがちな会社の
 技術ブログをどのようにして事業化したのか、TechRacho
 に込められた思い、そして日々の更新の裏側をご紹介
 します。\n          \n        \n      \n      \n        15:20〜\n   
      休憩\n      \n      \n        15:30〜\n        \n          OSS開
 発・コントリビューション\n          Rails コントリビュ
 ーションから学んだGit / GitHub 術\n          株式会社永和
 システムマネジメント 伊藤 浩一\n          \n          rails
 /rails という Rails プログラマーにとって源流となる GitH
 ub のリポジトリがあります。\n          \n          そこで
 は開発のやりとりやソースコードと同様に、コミット
 メッセージ、コミットの積み方もオープンになってい
 ます。ふだん着目してそうで見落としがちなコミット
 メッセージの書き方のフローや周辺の Tips について、O
 SS リポジトリからの実例や Rails コミッター、Rails コン
 トリビュータとの対話で得た見聞をベースにした実践
 の話が本トピックです。\n          \n          OSS の世界に
 限らず、明日からの現場のアプリケーション開発でも
 活用できる Git / GitHub でのちょっとしたテクニックを
 伝えられると良いなと思います。\n          \n        \n    
     \n          パフォーマンス・高速化\n          365日24時
 間稼働必須サービスの完全無停止DB移行 〜MongoDB to Amazo
 n Aurora〜\n          Wovn Technologies\, Inc 久田 真寛\n          \
 n高まるサービスの負荷、データ量の増大、そして次々
 と現れるボトルネック。サービスの成長に伴い、アー
 キテクチャの大規模な刷新が求められるケースは少な
 くないでしょう。\n\n昨年、wovn.io(ウォーブンアイオー)
 ではMongoDBからAmazon AuroraへのDB移行を不整合データや障
 害を起こさず、サービス無停止で行いました。\n\nこの
 トークでは、Rubyを用いて38億レコード分のデータをど
 のようにDB移行したのかについて話します(最終的にはR
 ailsアプリのルートディレクトリにRuby以外のプログラ
 ム言語ディレクトリが爆誕します)。\n          \n        \n
       \n      \n        16:00〜\n        \n          進行協力スポ
 ンサーPR\n          永和のコードレビューから学んだ新
 人が語るRails アプリケーションで押さえるべきポイン
 ト\n          株式会社永和システムマネジメント沼田 周
 ・亀澤 尚志\n        \n        \n          進行協力スポンサ
 ーPR\n          Railsのタイムゾーン\n          株式会社FiNC 
 澤井 宣彦\n        \n      \n      \n        16:10〜\n        休憩
 \n      \n      \n        16:20〜\n        \n          ミドルウェ
 ア\n          Elasticsearchによる全文検索の実装\n          株
 式会社ビットジャーニー 藤 吾郎\n          全文検索エ
 ンジンElasticsearchは柔軟である反面学習コストが高く、
 いい感じの結果を出すのが難しいミドルウェアです。 
 本セッションでは、このElasticsearchによる全文検索をRai
 lsアプリに実装するためのノウハウを紹介します。\n   
      \n        \n          アンチパターン・技術的負債\n     
      Railsアプリの育て方\n          フリーランス 神速\n   
        \nRailsアプリを1人で練習のために触ることと、お
 仕事で使うことには大きな違いがあります。\n\n開発メ
 ンバーが増えたり、運用期間が長くなってから初めて
 分かる問題は数多く存在します。\n\nこの発表では、中
 〜大規模の開発でツラくなるようなコード事例を紹介
 し、その上でどうやればメンテ性を維持したままRails
 アプリを育てられるかについて話したいと思います。\
 n          \n        \n      \n      \n        16:50〜\n        休憩\n
       \n      \n        17:00〜\n        \n          設計 (デザイ
 ン)\n          Realworld Domain Model on Rails\n          Repro株式会
 社 橋立 友宏\n          \n            ほとんどのRailsアプリ
 において、モデルの実装が本当の意味でファットにな
 ることは無い。では読みにくくなる原因は何なのか、
 モデルレイヤーを構築するにあたって意識しておくこ
 とを再度確認し、Railsにおいて現実的なモデル表現の
 テクニックや考え方を紹介する。\n          \n        \n    
     \n          マイクロサービス\n          Microservices Maturit
 y Model on Rails\n          株式会社FiNC 森 久太郎\n          \n
 マイクロサービスに関連する話題は技術論・組織論な
 ど多岐にわたるため、組織がその全ての能力を一朝一
 夕にして獲得することは不可能であり、段階的に習得
 していく必要があります。本セッションでは、FiNC社に
 おいてRuby on Railsを利用したマイクロサービスを構築し
 てきた実践例(失敗も含む)に基づき、マイクロサービ
 スの「成熟度モデル」を捉え、各ステージによってど
 のような能力を獲得していくべきか、をいろいろな側
 面から論じます。これからマイクロサービスの導入を
 検討している・導入し始めた、という方を主な想定リ
 スナーとしています。\n          \n        \n      \n      \n   
      17:30〜\n        クロージング\n        N/A\n      \n      \n 
        17:35〜\n        ご退場\n      \n      \n        〜18:15\n   
      後片付け・撤収\n      \n    \n  \n\n\nご協賛企業\n\n\n  
 \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n 
    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n\n\n注
 意事項\n\n\n  各セッションは定員があります。いずれ
 も事前申込不要で、先着順となりますのでご了承くだ
 さい。\n  各セッションは、定員に達した場合、ご入場
 いただけませんので予めご了承ください）\n  各セッシ
 ョンは、質疑応答の時間を含みます（質疑応答の際の
 質問は、こちらから承っております）\n  掲載されてい
 る登壇内容は、変更されることがあります。何卒ご了
 承ください。\n  会場内では、ランチなどのご飲食は可
 能です。ただし、各自ゴミの分別にはご協力ください
 。\n  13:00〜14:00までは、ランチ休憩となります。途中
 、お弁当スポンサー企業によるランチ付セッションを
 用意していますが、ランチの提供は東京会場のみとな
 りますのでご注意ください。\n\n\n対象者\n\n\n  業務でRu
 by on Railsを利用するエンジニア。今後、Railsに取り組ん
 でみたい学生・社会人も歓迎いたします。\n\n\n参加費\
 n\n\n  無料\n\n\n
LOCATION:株式会社Aiming 大阪府大阪市北区大深町3-1 グラン
 フロント大阪タワーB 18階
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