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X-WR-CALDESC:Rails Developers Meetup 2018: Day 2 大阪会場
X-WR-CALNAME:Rails Developers Meetup 2018: Day 2 大阪会場
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SUMMARY:Rails Developers Meetup 2018: Day 2 大阪会場
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65757
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nRails Developers
  Meetup とは\n\n\n  第一線で活躍する開発者・導入企業か
 ら、RubyやRailsに関する\n  発想・アプローチ・成功体験
 ・失敗体験を学ぶ、非営利技術カンファレンスです。\
 n  \n  今回は、2日間連続・2トラック同時進行・合計38
 セッションでお送りします。\n  \n  ※両日ご参加する
 場合は、Day 1もお申し込みいただく必要があります。\n
   ※大阪会場は、各トラックのライブ配信となります
 のでご注意ください。\n\n\nRailsコミッターへの質問募
 集中\n\nご登壇者（登壇順・敬称略）\n\n\n\n  \n    \n    \n
       \n        Cookpad Inc.\n        Software Engineer\n      \n      \n
         小野 大器\n        \n          \n        \n      \n      \nCo
 okpad の開発基盤チームで Microservices 移行に関わるライ
 ブラリ・アプリケーション・インフラの整備をしてい
 ます。最近は service mesh\, distributed tracing の構築が主な
 お仕事です。OSS 周りでは、AWS X-Ray　Tracing SDK を Ruby 向
 けに開発したり、Envoy proxy の開発も少ししています。\
 n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式会社SmartHR\
 n        エンジニア\n      \n      \n        藤井 哲平\n        
 \n          \n          \n        \n      \n      \n        株式会社S
 martHR で SmartHR の開発をしているエンジニアです。\n    
   \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        GMOペパボ株式会社\
 n        minne 事業部 チーフテクニカルリード\n      \n     
  \n        後藤 利博\n        \n          \n          \n        \n   
    \n      \n        2015 年に GMO ペパボ株式会社へ入社。入
 社後 2 ヶ月で EC から minne に異動し API 開発や検索改善
 に取り組む。その後 API のテックリードを経て 2017 年
 から minne 事業部 CTL に就任。最近はマイクロサービス
 とか PWA に関心を持っている。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n
     \n      \n        株式会社Aiming\n        エンジニア\n      
 \n      \n        黒木 慎介\n        \n          \n        \n      \n
       \n        スマホゲームの開発で、APIサーバーを書い
 たり、DevOpsしたりしてます。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n  
   \n      \n        SideCI\, Inc.\n      \n      \n        松本 宗太
 郎\n        \n          \n        \n      \n      \n        SideCIでCTO
 として仕事をしています。プログラム解析をやります
 。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式会社み
 んなのウェディング\n        技術部 マネージャー\n      
 \n      \n        高橋 一生\n        \n          \n        \n      \n
       \n        オンラインゲームやECサイトのスタートア
 ップでRuby on Rails、アジャイル開発を実戦。ユーザーフ
 ァーストでサービス開発している会社で貢献したいと
 考え、2016年9月にみんなのウェディングに転職。サー
 ビス開発に従事。現在は技術部マネージャーとして、
 採用、人材育成、レガシーシステムからRuby on Railsへ移
 行を担当。ユーザーファーストでサービス開発するこ
 とを促進することに全力で取り組んでいる。\n      \n   
  \n  \n\n  \n    \n    \n      Railsの教科書 著者\n      \n        
 五十嵐 邦明\n        \n          \n          \n          \n         
  \n        \n      \n      フリーランスのRailsエンジニア。
 高専生とその卒業生向けの勉強会「Rails寺子屋」を開
 催したり、島根県Ruby合宿にアシスタントとして参加し
 ている。著書に「Railsの教科書」。Railsの新人研修講師
 のお仕事募集中です。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n     
  \n        株式会社Fablic\n        サーバーサイドエンジニ
 ア\n      \n      \n        片山 潮美\n        \n          \n       
    \n          \n          \n        \n      \n      \n        Fablicの
 運営するフリマアプリ フリルのサーバサイドエンジニ
 ア。よいサービスを作る・提供することに対しての思
 いが強いタイプの生き物。\n        \n        学生時代に20
 13年にインターンとして入社後、2014年3月に卒業。後に
 、2015年に社会人として再度入社する。現在は開発部リ
 ーダーとして、業務ドメイン開発/運用知識に基づいて
 チームをサポートしつつ、機能開発から負荷対策、技
 術的負債の返還、SRE部署の設立などを広く行っている
 。\n        \n        RailsGirls Tokyoのオーガナイザーやコー
 チ等も行っている。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n
         株式会社Kaizen Platform\n        エンジニア\n      \n   
    \n        関口 亮一\n        \n          \n          \n          \
 n        \n      \n      \n        主に Web サービスのバックエ
 ンド周りをメインとしているエンジニア。Kaizen Platform 
 に入ってからはフロントエンド、データ収集分析、UI/U
 X などやれそうなことはなんでもやっている。"パーフ
 ェクトRuby" という書籍の共著者。\n      \n    \n  \n\n  \n  
   \n    \n      \n        株式会社万葉\n      \n      \n        櫻
 井 達生\n        \n          \n          \n          \n          \n   
        \n        \n      \n      \n盛岡生まれ、杉並育ちのRubyi
 st。北辰一刀流門下生。2009年、たのしい開発を求めて
 株式会社万葉でRailsに出会う。チームとタオルとたの
 しいことを考えること、飲み食べ歩きと漫画と餃子が
 好き。最近は https://bootcamp.fjord.jp/ に出てくるピヨルド
 というキャラクターをデザイン? しました。CoderDojoす
 ぎなみでメンターをしたり、DRAというRailsを学びたい
 人向けの勉強会をしたり、オンラインで読書会したり
 しています:)\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        Qu
 ipper Ltd\n      \n      \n        松島 史秋\n        \n          \n 
          \n          \n        \n      \n      \nQuipper Ltd の Web Deve
 loper。\nRuby と麻雀が好き。西日暮里.rb 主催。\n      \n  
   \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式会社お金のデザイ
 ン\n        SREリーダー\n      \n      \n        武田 慎之介\n 
        \n          \n          \n        \n      \n      \n        最初
 は大学時代にウェブサービスの会社を友人と起業。Rail
 sはこの時から。その後、いろいろあって料理レシピの
 会社で3年間Railsエンジニア。2016年10月に現職へ移り、
 ロボアドバイザーTHEOの開発へ。今はSREリーダーとして
 、Kubernetesのおもりをしたり、バックエンドのAPIサーバ
 をチョコチョコ作ったりしています。金融に転職した
 ので金髪にしました。美味しい担々麺を探すのが好き(
 花椒系)。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        MF KES
 SAI株式会社（株式会社マネーフォワードグループ会社
 ）\n        CTO\n      \n      \n        篠原 祐貴\n        \n      
     \n          \n        \n      \n      \n        2016年12月クラウ
 ド/コンテナ化を進める為に、株式会社マネーフォワー
 ドに入社したはずだったが、2017年3月にMF KESSAI株式会
 社のCTOとなる。\n        \n        Go歴4年 / AWS歴5年 / GCP歴1
 年 / Docker歴4年 / Rails初心者\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \
 n      \n        流しのルビースト\n      \n      \n        佐藤
  竜之介\n        \n          \n          \n        \n      \n      \n 
        フリーランスのプログラマとしていろいろな Rails
  アプリケーションの開発に関わっている。JavaScript も
 少しだけ書きます。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n
         esa LLC\n        エンジニア\n      \n      \n        深谷 
 篤生\n        \n          \n          \n        \n      \n      \nesa L
 LCでesaの開発・運用・ユーザーサポートから会社運営
 に関する事務処理まで。普段はRuby/Railsがメインで、必
 要に応じて他の言語やフレームワークを使います（私
 事ですが今年の1月末に結婚式を挙げました）\n      \n  
   \n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式会社Gunosy\n        エ
 ンジニア\n      \n      \n        榎本 敏丸\n        \n          
 \n          \n        \n      \n      \n        株式会社Gunosyで、G
 unosy Web版の開発や各種管理画面の開発を行なっている
 。主にRuby/Railsを書いているがたまにGoやPythonも書く。R
 oppongi.rb オーガナイザー。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n
       \n        株式会社ドリコム\n        スペシャリスト\n
       \n      \n        大仲 能史\n        \n          \n          \n
         \n      \n      \n        2006年に株式会社ドリコムに
 入社後、SNS やブログの構築を手がける。2009年より、
 ソーシャルゲーム事業の立ち上げに伴いソーシャルゲ
 ームの開発・インフラ構築に携わる。現在はドリコム
 全体の開発基盤を整えつつ、自分も最前線でコードを
 書き続けている。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n    \n      \n   
      Ruby/Rails コミッター\n      \n      \n        松田 明\n    
     \n          \n          \n        \n      \n      \n        Ruby on R
 ailsとRubyの両方のコミッター。kaminari\, action_args\, active_
 decorator\, database_rewinder\, gem-srcなどのライブラリの作者
 。地域Rubyユーザーグループ「Asakusa.rb」の主催。RubyKaig
 i のチーフ・オーガナイザー。\n      \n    \n  \n\n  \n    \n
     \n      \n        トレジャーデータ株式会社\n      \n     
  \n        上薗 竜太\n        \n          \n          \n          \n 
        \n      \n      \n        Railsコントリビューター（all-t
 ime）では、トップ10に入る貢献者。2017年8月にRailsコミ
 ッターに就任。Ruby Prize 2017受賞。\n      \n    \n  \n\n  \n  
   \n    \n      \n        y-yagi\n        \n          \n          \n     
    \n      \n      \n        地域コミュニティGinza.rbの主催の
 一人。普通のプログラマー。Ruby\, Go\, Javaを好んで使う
 。最近お気に入りのフレームワークはRoda。\n      \n    \
 n  \n\n  \n    \n    \n      \n        株式会社ウィルネット\n  
     \n      \n        前島 真一\n        \n          \n          \n  
       \n      \n      \n        フリーランスとして、スター
 トアップ企業でのサービス開発立ち上げの経験多数。
 地域Rubyコミュニティginza.rbを主催。著書にパーフェク
 トRuby on Rails(共著)、WEB+DB PRESSでRuby連載(vol93~95)\n      \n 
    \n  \n\n\n\nタイムテーブル（敬称略）\n\n\n  \n    \n      
 \n        時間\n        トラックA: 定員25名\n        トラッ
 クB: 定員25名\n      \n      \n        9:30〜\n        設営準備\
 n      \n      \n        10:00〜\n        開場・受付\n      \n     
  \n        11:00〜\n        オープニング\n        N/A\n      \n   
    \n        11:10〜\n        \n          マイクロサービス\n    
       Observability\, Service Meshes and Microservices\n          Cookpad
  Inc. 小野 大器\n          \nMicroservices における次なる課
 題について、Cookpad における observability engineering や serv
 ice mesh の構築の側面を中心にお話する予定です。前提
 となる、microsrvices を適用することで得られるプロダク
 ト開発上のメリットや、解決すべき技術的課題につい
 ても触れる予定です。\n\nObservability engineerging とは、mic
 roservices において次の課題となるシステム全体として
 の振る舞いの把握に焦点を当てています。今までブラ
 ックボックスになりがちであったサービス間の通信周
 りで起こっていることを記録・分析・アラーティング
 できるようにすることで、production issue の解決やキャ
 パシティプランニング等、複雑なシステムの運用を適
 切に行えるようにします。\n\nService mesh を構築するこ
 とで、ネットワーク層の関心事をアプリケーションか
 ら分離しながら、observability、fault isolation や production te
 sting を実現します。Cookpad で構築している AWS ECS と Hako
  に特化した service mesh について、利用している Envoy pro
 xy の詳細に触れながらお話します。\n\nその他、AWS X-Ray
  を使った distributed tracing の実現、gRPC を使った API 通
 信のためのインフラ構築といった内容になる予定です
 。\n\nkeywords: observability\, service mesh\, distributed tracing\, fau
 lt isolation\, prodution testing\, gRPC\, Envoy proxy\, AWS ECS\n        
   \n        \n        \n          OSS開発・コントリビューショ
 ン\n          ライブラリが生きているかどうかを監視し
 たい\n          株式会社SmartHR 藤井 哲平\n          \n        
     弊社では自社開発の OSS を含む大量のライブラリに
 支えられてサービスを提供しています。\n            \n   
          多くのライブラリは毎日のように機能追加・バ
 グ修正・パフォーマンス改善などが行われ、生きてい
 るように変化しています。一方で「眠っている」とも
 いえるライブラリもあります。サービスを提供し続け
 るため、生きたライブラリ・眠ったライブラリそれぞ
 れとうまく付き合っていく手法や新しい仕組みづくり
 についてご紹介する予定です。\n          \n        \n      \
 n      \n        11:40〜\n        休憩\n      \n      \n        11:50
 〜\n        \n          パフォーマンス・高速化\n          min
 ne での CM 対応でのハイブリッドクラウド運用\n          
 GMOペパボ株式会社 後藤 利博\n          \n            AWS + Nya
 h(OpenStack) で稼働中の minne のサービスの 2018年末の CM 
 対応時の構成変更やアプリケーションのパフォーマン
 スチューニングについてご紹介する予定です (Rails は
 あまり関係ないかもしれない)\n          \n        \n        \
 n          エンジニア育成・新人教育・採用戦略\n         
  冴えてるRailsエンジニアの育て方\n          株式会社Aimi
 ng 黒木 慎介\n          \n            エンジニア業務経験な
 し、Rails経験なしなどの人を採用してチームの戦力に
 なってもらうまでにやっている事を色々とお話しでき
 ればと思います。\n          \n        \n      \n      \n        1
 2:20〜\n        休憩\n      \n      \n        12:30〜\n        \n    
       開発体制・マネジメント\n          コードレビュー
 自動化の最前線から\n          SideCI\, Inc. 松本 宗太郎\n  
         \n「コードレビュー自動化」というと、「RuboCop
 とESLintでインデントが崩れたコードがないか自動でチ
 ェックします」みたいな話を想像されるかもしれませ
 ん。それはそれで悪いことではないのですが、2018年の
 人類としては、もっと上を目指していきたいものです
 。このトークでは、私たちがどのようにコードレビュ
 ーを自動化しているかを紹介します。\n\n私たちは、特
 に「チーム内のローカルルール」に注目しています。
 チームローカルなルールは「どれだけ優れた開発者で
 あっても、そのチームに長くいる人しか知らない」「
 一般のベストプラクティスとは一致しないことがある
 」という特徴から、RuboCopやESLintなどの一般的な検査ツ
 ールではカバーできない厄介者です。SideCIでは、Querly
 とGoodcheckというこの問題にフォーカスした検査ツール
 を開発しており、SideCIそのものの開発に活用していま
 す。これらのツールを使うことでどのような体験が得
 られるのか、皆さんと共有したいと思います。\n        
   \n        \n        \n          他言語からRailsへの移行\n     
      Railsと非Railsの間\n          株式会社みんなのウェデ
 ィング 高橋 一生\n          \n当社ではPerl製フレームワ
 ークで作成したウェブサービスをRailsに置き換えるべ
 く積極的に活動しています。Railsに置き換えるにあた
 って遭遇した不都合をいかにして乗り越えているかを
 ご紹介したいと思います。\n          \n        \n      \n     
  \n        13:00〜\n        休憩\n      \n      \n        13:10〜\n  
       \n          スポンサーセッション\n          Presented by 
 株式会社スタディスト\n          \n            お弁当スポ
 ンサーによるセッションとなります（大阪会場ではお
 弁当の提供はございません）。ご参加されない場合は
 、会場周辺で各自昼食をおとりください。\n          \n  
         テストがないRails アプリをリファクタした話\n   
        \nスタディスト開発部\n坂野 元紀\, エルドーシュ
 ・バーリント\, 北野 勝久\n          \n          \nアンチパ
 ターンのオンパレード、テストコード1行もなし、のべ
 4.5万行のレガシーRailsアプリ。\n\nそんなアプリの、Rail
 sバージョンアッププロジェクトが発足。炎上覚悟のこ
 のプロジェクトを支えたのが「リファクタリング」で
 した。\n\nテストコードを書きながらリファクタリング
 し、半年で約1.5万行を削り、Railsバージョンアップも
 成功させた弊社のリファクタ話、ランチのお供に聞い
 てみませんか?\n          \n        \n        \n          スポン
 サーセッション\n          Presented by esa LLC\n          \n      
       お弁当スポンサーによるセッションとなります（
 大阪会場ではお弁当の提供はございません）。ご参加
 されない場合は、会場周辺で各自昼食をおとりくださ
 い。\n          \n          LT大会(\\( ⁰⊖⁰)/)\n          \n一
 般公募\n@bash0C7\, @chiastolite\, @kakutani\n          \n          \ne
 saについてのLT (5分) を行います (\\( ⁰⊖⁰)/)\n\nesaの使
 い方や情報共有で工夫していることなど、esaに関する
 ことならなんでもOK! esaについてのトークをお待ちして
 います。\n\nLTご登壇者にはもれなく、お弁当が提供さ
 れますのでお楽しみに。\n          \n        \n      \n      \n
         13:50〜\n        休憩\n      \n      \n        14:00〜\n     
    \n          エンジニア育成・新人教育\n          知性の
 習得 - 新人研修内容の一考察\n          Railsの教科書 著
 者 五十嵐 邦明\n          新人研修で新人さんへ教える
 べきことについて考察します。Railsエンジニアを育て
 る定番の研修内容と、より長いエンジニア人生で役立
 つであろう「知性」の習得方法について考察します。\
 n        \n        \n          開発体制・マネジメント\n       
    バス因子が自分でバス因子を脱するための方法\n     
      株式会社Fablic 片山 潮美\n          \nあなたのプロジ
 ェクトには、バスに轢かれたらプロジェクトが破綻す
 る人が何人いますか?\n\n自社サービスを運営している
 組織において、サービスのスケールのためには開発組
 織のスケールが必要不可欠です。\n\n急成長中である日
 本初の Ruby on Rails で作られているフリマアプリ フリル
 を開発するFablicのエンジニア組織において、バス因子
 である私が、組織のスケールのために脱バス因子する
 ために同僚と行ってきたことを成功失敗両事例お話し
 ます。\n          \n        \n      \n      \n        14:30〜\n      
   \n          会場スポンサーPR\n          ChatWorkMentionTaskを
 作った\n          株式会社ドリコム 末吉 剛\n        \n     
    \n          ケータリングスポンサーPR\n          社会構
 造をハックする 〜電子申請編〜\n          株式会社SmartH
 R　宮國 渡\n        \n      \n      \n        14:40〜\n        休
 憩\n      \n      \n        14:50〜\n        \n          開発体制
 ・マネジメント\n          正しく失敗しつつ進むプロダ
 クト開発\n          株式会社Kaizen Platform 関口 亮一\n      
     \nKaizen Platform は創業から5年になるスタートアップ
 ですが、その成長の過程で様々な成功や失敗をしてき
 ました。\n\nプロダクト開発に起きる諸問題には技術、
 人的リソース、事業構造など様々なものが存在します
 が、Kaizen Platform ではこれらの問題に対してたくさんの
 チャレンジと失敗とその先の良い開発プロセスを模索
 し続けています。\n\nそのなかで培ってきて実践してい
 るプラクティスを失敗したものも合わせて紹介しつつ
 、エンジニア\, デザイナー\, プロダクトマネージャー\
 , セールスなどプロダクト開発に携わる全ての人達が
 、どのような取り組みをしていくことができるかにつ
 いてお話しします。\n          \n        \n        \n          
 開発体制・マネジメント\n          チーム開発積み重ね 
 〜Railsの上にも9年〜\n          株式会社万葉 櫻井 達生\n
           \nチームはどこかの誰かが作ってくれるもので
 はありません。チームにいるメンバーが1人1人動くこ
 とによって作られていくものです。\n\nメンバーが動き
 やすいきっかけ作りが大切だと考えています。\n\nRails
 を使って、チームで開発をするようになって9年。さま
 ざまなチームで積み重ねた知見を共有します。\n\n開発
 をたのしくするきっかけになれたらうれしいです:)\n   
        \n        \n      \n      \n        15:20〜\n        休憩\n    
   \n      \n        15:30〜\n        \n          コンテナ技術\n   
        Qall - Docker で作る Quipper の開発環境\n          Quipper
  Ltd 松島 史秋\n          \nQuipper では学習サービスを展開
 していますが、先生向け、生徒向け、保護者向け、管
 理者向けといったように多くのアプリケーションが存
 在しています。\n\nアプリケーションを跨いだ機能を開
 発するにあたって、これらを全てセットアップする必
 要があります。また、機能の追加により依存するパッ
 ケージやミドルウェアが追加される場合もあり、これ
 らの管理は非常に煩雑です。\n\nこの問題を解決するた
 め、1 コマンドで全ての環境を Docker 上に構築できる Qa
 ll を作成しました。\n\nQall 自体の構成や、Qall を作っ
 て日々の開発に利用している中で分かった、開発環境
 として Docker を利用するにあたってのハマりやすい点
 やその解決方法、現在抱えている問題について共有す
 る予定です。\n          \n        \n        \n          マイク
 ロサービス\n          FintechとRailsとgRPCと\n          株式会
 社お金のデザイン 武田 慎之介\n          \n            ここ
 数年盛り上がりをみせるFintech。その中でも私達は、第
 一種金融商品を扱い、投資一任を主軸としたロボアド
 バイザーTHEOを提供しており、まさにレガシーな金融と
 WebのようなTechとの中間に位置します。\n            \n     
        そんな私達が、どういうところでRailsを使い、ま
 たサービス全体をどのように構成しているかを全体的
 にご紹介します。\n            \n            また、最近私達
 はアプリとAPIサーバの通信を中心にgRPCを導入しはじめ
 ていますが、これをRailsでどのように扱うかついて、
 実験的ではありますが、現在の取り組みをご紹介しま
 す。\n          \n        \n      \n      \n        16:00〜\n        \
 n          進行協力スポンサーPR\n          みんなのウェデ
 ィングのサービス、開発について\n          株式会社み
 んなのウェディング 松久浩伸\n        \n        \n          
 進行協力スポンサーPR\n          サービスクラス、その
 前に\n          株式会社Aiming 植森 康友\n        \n      \n   
    \n        16:10〜\n        休憩\n      \n      \n        16:20〜\n
         \n          技術選定・アーキテクチャ\n          マ
 ネーフォワードの子会社が選択したアーキテクチャ\n  
         MF KESSAI株式会社 篠原 祐貴\n          \nRailsの会社
 として知られているマネーフォワードですが、もうす
 ぐ2年目を迎える子会社MF KESSAIがどの様な体制で、どの
 様なアーキテクチャを選択してきたのかをお話したい
 と思います。\n\n弊社はGo言語をメイン言語として採用
 しておりますので、この場では言語の話ではなく、新
 規事業を立ち上げる際に何を考えて、何を採用してき
 たのか。そして現在どのようなアーキテクチャでサー
 ビスを運用しているのかを中心にお話しする事になる
 と思います。\n          \n        \n        \n          開発体
 制・マネジメント\n          リモートなチーム開発\n     
      流しのルビースト 佐藤 竜之介\n          \nここ数年
 でリモートワークを導入している会社はだんだんと増
 えてきましたし、その良さと難しさについては各所で
 語られるようになってきました。\n\nわたしはここ七年
 間、リモートワークという働き方で多くのチーム多く
 のプロダクト開発に関わってきました。\n\nその経験を
 通してわかったことは、リモートワークとは個人の働
 き方ではなくチームのあり方だということです。\n\nリ
 モートワークをしたいモチベーションはひとによって
 様々でしょう。\n\nしかしチームが違えば価値観が違う
 ように、チームに合うリモートワークのやり方も違っ
 てきます。\n\nこの発表では、わたしのいままでの経験
 から見えてきたリモートなチーム開発をよい感じにす
 るための心がけをお話しいたします。\n\nこれからリモ
 ートワークを始めようとしているチームにとってなに
 かのヒントになれば幸いです。\n          \n        \n      \
 n      \n        16:50〜\n        休憩\n      \n      \n        17:00
 〜\n        \n          開発体制・マネジメント\n          esa
  を支える技術と気持ち\n          esa LLC 深谷 篤生\n       
    \nesa.io が、とある趣味の開発合宿で初めてデプロイ
 されてから、もうすぐ4年になろうとしています。\n\n
 この発表ではesa の開発や運用・ユーザーサポート等に
 ついて、技術的/心理的な側面から、様々なリソースが
 制限されている中でどのように自分達なりに工夫して
 きたかを共有できれば幸いです。\n          \n        \n    
     \n          アンチパターン・技術的負債\n          Active
 Recordデータ処理アンチパターン\n          株式会社Gunosy 
 榎本 敏丸\n          \n            ActiveRecordはWebエンジニア
 達が嫌う（？）SQLを書かずとも、Rubyオブジェクトで気
 軽にデータベースへアクセスできる魔法のようなツー
 ルです。しかし便利な反面、何も考えずにゴリゴリActi
 veRecordを使ってDBアクセスしていると、劇的に重たいク
 エリが発行されたり非効率的なクエリが量産されたり
 します。\n            \n            本発表ではそれらActiveRec
 ordで陥りがちな罠をパターン化し、ActiveRecordデータ処
 理アンチパターンとして発表します。\n            \n      
       ※発表では実際のサンプルコードとともにパフォ
 ーマンスの計測結果も紹介します。\n          \n        \n 
      \n      \n        17:30〜\n        休憩\n      \n      \n        
 17:40〜\n        \n          社内OSSの紹介\n          「社内ツ
 ール作成サークル」活動記録\n          株式会社ドリコ
 ム 大仲 能史\n          \nイベント管理ツール「DATND」\n
 ドキュメント共有ツール「Diita」\nスケジュール調整「
 調整ちゃん」\nソーシャルブックマーク「だてブ」\nス
 ライド共有ツール「sharedoc」\nの他、自動出退勤打刻や
 近所の飲食店のスクレイピング、slackbot、ChromeExtension
 、その他こもごもとした「隣の人を笑顔にする何か」
 を作るサークル活動をしています。\n\n社内用のライブ
 ラリ/サービスを作ったり、それをメンテしたり広めた
 りする際に考えたことを共有させていただきます。\n  
         \n        \n        N/A\n      \n      \n        18:10〜\n      
   休憩\n      \n      \n        18:20〜\n        \n          基調 Q&
 A\n          これからの Ruby on Rails\n          \n            Rails
 コミッター 松田 明・上薗 竜太・y-yagi\n            （モ
 デレーター: 前島 真一）\n          \n          \n            
 日本時間1月31日に、Rail 6.0の開発が始まりましたが、
 『これからの Ruby on Rails』について、Railsコミッターの
 3名様より、皆さまから事前に募った質問にご回答いた
 だきます。\n            \n            質問は、未来のRailsの
 話だけでなく、これまでのRailsの話や、日頃の疑問な
 ど、ささいなことでも結構です。\n            \n            
 ぜひこの機会に、いろいろな質問をご投稿ください。
 最後のセッションですので、リラックスした雰囲気の
 もと、Ruby on Railsという“我々のフレームワーク”につ
 いて、理解を深められたらと思います。\n            \n   
          なお、質問の投稿先はこちらをご覧ください。\
 n          \n        \n        N/A\n      \n      \n        19:00〜\n   
      懇親会（会費制: 2\,000円）\n      \n      \n        20:30
 〜\n        退場\n      \n      \n        〜21:00\n        後片付
 け・撤収\n      \n    \n  \n\n\nご協賛企業\n\n\n  \n    \n  \n  
 \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n 
    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n  \n    \n  \n\n\n注意事項\n\n\n
   各セッションは定員があります。いずれも事前申込
 不要で、先着順となりますのでご了承ください。\n  各
 セッションは、定員に達した場合、ご入場いただけま
 せんので予めご了承ください）\n  各セッションは、質
 疑応答の時間を含みます（質疑応答の際の質問は、こ
 ちらから承っております）\n  掲載されている登壇内容
 は、変更されることがあります。何卒ご了承ください
 。\n  会場内では、ランチなどのご飲食は可能です。た
 だし、各自ゴミの分別にはご協力ください。\n  13:00〜1
 4:00までは、ランチ休憩となります。途中、お弁当スポ
 ンサー企業によるランチ付セッションを用意していま
 すが、ランチの提供は東京会場のみとなりますのでご
 注意ください。\n\n\n対象者\n\n\n  業務でRuby on Railsを利
 用するエンジニア。今後、Railsに取り組んでみたい学
 生・社会人も歓迎いたします。\n\n\n参加費\n\n\n  無料\n
 \n\n
LOCATION:株式会社Aiming 大阪府大阪市北区大深町3-1 グラン
 フロント大阪タワーB 18階
URL:https://techplay.jp/event/657576?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
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