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SUMMARY:MobileApp Design #1 【Ionic Japan/JXUG共催】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65816
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n2018年2月13日
 　好評のため、参加者枠を増やしました\nイベント趣
 旨\nモバイルアプリにフォーカスして、情報設計、UIの
 設計であったり、どういう意図でUIを変更してどうユ
 ーザに提供する価値が変わった、などの具体的知見を
 共有するイベントです。\n現在、登壇者絶賛募集中で
 す！モバイルアプリのUIをこうやって工夫したという
 経験談、またMaterial DesignやFlat Designのデザインガイド
 ラインを読んでみた、などぜひ前でお話いただけまし
 たら幸いです！\nイベント運営\n当イベントは、次のコ
 ミュニティが運営に関わっています（名前順）\n\nIonic 
 Japan User Group\nJXUG（Japan Xamarin User Group）\n\nタイムスケ
 ジュール\n\n\n\n項目\n時間\n\n\n\n\n開場＆受付\n13:00 - 13:3
 0\n\n\n会場説明\n13:30 - 13:40\n\n\nIonicとXamarinの概要紹介\n1
 3:40 - 14:00\n\n\nMaterial DesignとFlat Designの比較\n14:00 - 14:40\n
 \n\n休憩\n14:40 - 15:00\n\n\n実践から考える「UIデザインの
 前にやらないといけないIAとUX設計」\n15:00 - 15:40\n\n\n【
 Xamarin.Forms】デザインと「よしなに」する方法\n15:40 - 16
 :10\n\n\n休憩\n16:10 - 16:20\n\n\nLT（5-8本）\n16:20 - 16:50\n\n\n
 片付け・撤収\n16:50 - 17:00\n\n\nそのあとどっかで懇親会
 （任意参加）\n17:00 - 20:00\n\n\n\nセッション\nIonicとXamarin
 の概要紹介\n登壇者　Ionic Japan 榊原昌彦 / JXUG 田淵 義
 人\nハイブリッドアプリ開発フレームワークとしてIonic
 とXamarinとそのインパクトについてご紹介します。\nMate
 rial DesignとFlat Designの比較\n登壇者　JXUG 福田 / Ionic Japan
  桑原 \nモバイルネイティブなデザインとしてMaterial Des
 ignとFlat Designは当たり前となりました。このデザイン
 ルールに沿ってデザインを行うことで、ユーザはUIに
 学習コストをかけることなく、自然にアプリを使うこ
 とができます。\n本セッションでは、それぞれのデザ
 インを改めて見直したあと、実例から違いをみていき
 ます。\n実践から考える「UIデザインの前にやらないと
 いけないIAとUX設計」\n登壇者　Ionic Japan 榊原昌彦\nUIデ
 ザインはユーザのファーストビューのインパクトを大
 きく変えるために重視しがちですが、アプリ開発・デ
 ザイン全体をみるとごく一部のプロセスであり、それ
 はIAとUX設計に大きく左右されます。ちゃんとUIデザイ
 ンをするための、IAとUX設計についてお話します。\n【X
 amarin.Forms】デザインと「よしなに」する方法\n登壇者
 　ohtagawa\nデザイナーがアプリのデザインを提案するフ
 ェンリルに所属する登壇者が、幾つかやってきたプロ
 ダクト内での経験から自分がやったことについてお話
 します。\nLT\niOSのUI周りの開発Tips\n登壇者　なかしょ\n
 Sketchで実装しやすいデザインデータをつくる\n登壇者
 　株式会社ディー・エヌ・エー 中江 亮\n105問のエムグ
 ラム性格診断の離脱率を激減させてバズらせるUIのお
 話\n登壇者　m-gram Inc. 松村有祐
LOCATION:日本マイクロソフト品川本社 セミナールーム 東
 京都港区港南 2-16-3 品川グランドセントラルタワー
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