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SUMMARY:ベイズ統計の理論と方法 輪読会@沖縄 第6回
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65828
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nベイズ統計
 の理論と方法 輪読会について\n毎週火曜日、朝8:30~10:00
 の90分を予定しています。\n1章から読み進めていきま
 すが、8章は各自必要に応じて読むという形にしていま
 す。\n会場にwifi環境は用意できないですが、参考書、
 ノート、筆記用具などが有れば問題ないと思われます
 。\n(勉強会の日程や開始時間は参加希望者の要望に応
 じて変更可能ですので、要望があれば西銘まで連絡お
 願い致します)\n今回は建物が 琉球大学 産学官連携棟 2
 01号室(これまで使用していた所) から 地域創生総合研
 究棟 3F (すぐ近くの建物) へと変更していますので、注
 意してください。\n建物に関しては資料に写真を用意
 しているので、ご確認ください。\n参考書\nベイズ統計
 の理論と方法 渡辺澄夫 著\n過去の輪読会の資料は担当
 表にある過去のイベントページにUPしています。\n参加
 のためのルール\n\n毎回1人の担当者を決め、発表を行
 う\n黒板ベースで書き進めるスタイル\nスライド発表禁
 止\n補助的にレジュメなどを使用する事は可能だが、
 その資料をスクリーンに投影しての発表はNG\n\n\n参加
 者は該当パートを必ず読んだ上で 輪読会に参加する\n
 本を持参しての参加が望ましい\n\n\n章末問題、各章の
 質問と解答は、担当者を決めて全員で行う\n輪読会の
 最後に、次回の発表者を決める\n8章初等確率論は各自
 で読む\n\n全22回 担当表\n輪読会は、参考書に沿って\, 
 以下のように進める\n注意: 読み進めるために時間が必
 要な箇所は分割するかもしれません\n\n\n\n\n日程\n予定
 内容\n担当者(敬称略)\n\n\n\n\n第1回\n1/9\n1. はじめに1.1 
 ベイズ推測の定義1.2 考察される量1.2.1　分配関数と自
 由エネルギー\n西銘\n\n\n第2回\n1/16\n1.2.2　推測と汎化 1.
 2.3　計算できる例1.3　さまざまな推測方法1.4　事後分
 布の例\n西銘大塚\n\n\n第3回\n1/23\n1.5　確率モデルの例1.
 5.1　確率モデルがわかっている場合1.5.2　確率モデル
 が仮のものである場合1.6　本書の概略1.7　一般的注意1
 .7.1　本書の厳密性について1.7.2　表記法1.8　質問と回
 答章末問題\n橋本章末Q1:金城章末Q2:西銘章末Q3:大塚\n\n\
 n第4回\n2/1\n章末問題[3]2.　基礎概念2.1　真の分布と確
 率モデルの関係 (p32まで)\n大塚チャブ\n\n\n第5回\n2/6\n2.
 　基礎概念2.1　真の分布と確率モデルの関係\n西銘\n\n\
 n第6回\n\n2.　基礎概念2.1　真の分布と確率モデルの関
 係 (p37 補題4以降)\n西銘\n\n\n第7回\n\n2.2　理論の基礎2.2.
 1　基礎概念2.2.2　正規化された変量2.2.3　キュムラン
 トと母関数\n\n\n\n第8回\n\n2.3　ベイズ統計理論の構造2.4
 　質問と回答章末問題\n\n\n\n第9回\n\n3.　正則理論3.1　
 基礎数学の公式3.1.1　転置行列，トレース，行列式3.1.2
 　対称行列，固有値，正定値行列3.1.3　積分公式3.1.4　
 平均値の定理3.2　分配関数の挙動3.2.1　準備3.2.2　分配
 関数の非主要項3.2.3　分配関数の主要項\n\n\n\n第10回\n\n
 3.3　スケーリング3.4　汎化損失と経験損失3.5　事後確
 率最大化法3.5.1　推定量の漸近分布3.5.2　汎化誤差と経
 験誤差\n\n\n\n第11回\n\n3.6　サンプルから計算する方法3.
 6.1　自由エネルギー3.6.2　汎化損失と経験損失\n\n\n\n第
 12回\n\n3.7　質問と回答章末問題\n\n\n\n第13回\n\n4.　一般
 理論4.1　多様体4.2　標準形4.2.1　特異点解消定理4.2.2　
 標準形\n\n\n\n第14回\n\n4.3　状態密度の挙動4.3.1　超関数
 4.3.2　状態密度関数\n\n\n\n第15回\n\n4.4　統計的推測の一
 般理論4.4.1　分配関数4.4.2　繰り込まれた事後分布\n\n\n
 \n第16回\n\n4.5　相転移4.6　事後確率最大化法4.6.1　平均
 プラグイン法4.6.2　事後確率最大化法\n\n\n\n第17回\n\n4.7
 　質問と回答章末問題\n\n\n\n第18回\n\n5.　事後分布の実
 現5.1　マルコフ連鎖モンテカルロ法5.1.1　メトロポリ
 ス法5.1.2　ギブス・サンプリング5.1.3　ランジュバン方
 程式を用いる方法5.1.4　自由エネルギーの近似\n\n\n\n第
 19回\n\n5.2　平均場近似5.2.1　平均場近似とは5.2.2　変分
 ベイズ法\n\n\n\n第20回\n\n5.3　質問と回答章末問題\n\n\n\n
 第21回\n\n6.　ベイズ統計学の諸問題6.1　回帰問題6.2　
 モデルの評価6.2.1　評価の規準6.2.2　バイアスとバリア
 ンス6.2.3　偏差情報量規準\n\n\n\n第22回\n\n6.3　クロスバ
 リデーション6.4　統計的検定6.4.1　べイズ検定6.4.2　ベ
 イズ検定の例\n\n\n\n第23回\n\n6.5　質問と回答章末問題\n
 \n\n\n第24回\n\n7.　ベイズ統計の基礎7.1　確率モデルと
 事前分布がわかっているとき7.2　確率モデルあるいは
 事前分布がわかっていないとき7.3　確率モデルと事前
 分布7.3.1　指数型分布について7.3.2　線形回帰モデル7.3
 .3　構造をもつ確率モデル7.3.4　ハイパーパラメータの
 最適化7.4　質問と回答章末問題\n\n\n\n各自で読む\n\n8.
 　初等確率論の基礎8.1　確率分布と確率変数8.2　平均
 と分散8.3　同時分布と条件付き確率8.4　カルバック・
 ライブラ情報量8.5　極限定理8.5.1　確率変数の収束8.5.2
 　大数の法則と中心極限定理8.5.3　経験過程\n\n\n\n
LOCATION:琉球大学 地域創生総合研究棟 3F 沖縄県中頭郡西
 原町字千原１ (琉球大学 地域創生総合研究棟)
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