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SUMMARY:CNET Japan Live 2018※お申込は特設ページより
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/65854
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n※お申込は 
 CNET Japan Live 2018特設サイトからとなります。TECHPLAY上で
 は満席表記となっておりますが、特設サイトからは早
 割チケットのお申込を受付中です！皆様のご参加をお
 待ちしております。\n\nAI時代の新ビジネスコミュニケ
 ーション\n\nあらゆるものにコンピュータと通信機能が
 搭載されるIoT時代が到来し、\nこれまで以上に大量の
 データが飛び交うようになった。\n\nそれらをいかに効
 率的に分析、活用してビジネス成長につなげられるか
 が鍵となるため、\n人の力のみではなく、AIに代表され
 るテクノロジをいかに活用できるかが勝負となってき
 た。\n\nこういう時代において、「コミュニケーション
 」の重要さは増している。\n人と人のコミュニケーシ
 ョン、つまり社内コミュニケーション、社外コミュニ
 ケーションはもちろん、\n人と機械、機械と機械のコ
 ミュニケーションをテクノロジの力を借りていかにし
 ていくかが、\nビジネス成長の肝となるかも知れない
 。\n\nこうしたIoT時代でAI活用があたりまえになった世
 の中で、\nビジネスを成長させるためのコミュニケー
 ションのあり方を議論する。\n\n詳細・お申込はこちら
  CNET Japan Live 2018特設サイト\n\n\n\n■□Program□■\n\n■Day
 1(2/27)\n\nKeynote\n\nSpeakers\n\n\n\n\n\n  \n  Time\n  Track\n  Title\n 
  \n\n\n\n  10:00-11:00\n  K-1\n  セブン銀行の新たな挑戦　社
 内外コミュニケーション強化による事業創出\n  株式会
 社セブン銀行常務執行役員セブン・ラボ担当松橋 正明
 氏\n  \n\n  11:05-11:55\n  K-2\n  スピーディーかつ最適コス
 トでAIを導入する秘訣をご紹介～最新のマイクロソフ
 トのAIテクノロジーと国内パートナーソリューション
 ～\n  日本マイクロソフト株式会社プラットフォーム戦
 略本部本部長大谷 健氏\n  \n\n\n\nLunchTime\n\n\n\n\n  Time\n  T
 rackA\n  Title\n  Speakers\n  TrackB\n  Title\n  Speakers\n\n\n\n\n  13:3
 0-14:20\n  A-1\n  「コミュニケーションの会社」は、AIを
 どう見るか\n  株式会社　電通\n  B-1\n  国産AIの真の実
 力と富士通が描く企業の未来戦略\n  富士通株式会社\n\
 n\n  14:30-15:20\n  A-2\n  リアルとAIの融合で価値を見える
 化する\n  ハウスコム株式会社\n  B-2\n  AIが加速するデ
 ジタルトランスフォーメーション～お客様との共創事
 例～\n  NEC\n\n\n  15:30-16:20\n  A-3\n  研究現場から見た人工
 知能とその未来--「知能」の本質とは\n  合同会社アイ
 キュベータ\n  B-3\n  顧客を惹き付け、離さない！AIを活
 用したマーケティング＆コミュニケーションの促進\n  
 株式会社FRONTEOコミュニケーションズ\n\n\n  16:30-17:20\n  A
 -4\n  ライブ会場の満足度が見える--AIによる“感情”分
 析\n  エイベックス株式会社日本マイクロソフト株式会
 社\n  B-4\n  人工知能はどのようにして現役の将棋名人
 を超えたのか、そしてこれからどうなるのか？～HEROZ K
 ishin AIの活用最前線～\n  HEROZ株式会社\n\n\n\n\n■Day2(2/28)
 \n\nKeynote\n\nSpeakers\n\n\n\n\n\n  \n  Time\n  Track\n  Title\n  \n\n\n
 \n  10:00-11:00\n  K-3\n  AI、ロボット、IoTを社会に活かす。
 ～人がより幸せになるような未来を創る会社の使命と
 は？～\n  株式会社hapi-robo st代表取締役社長富田　直美
 \n  \n\n  11:05-11:55\n  K-4\n  GPUによる新しいコンピューテ
 ィングの時代\n  エヌビディア合同会社エンタープライ
 ズマーケティング本部シニアマネージャ佐々木 邦暢氏
 \n  \n\n\n\nLunchTime\n\n\n\n\n  Time\n  TrackA\n  Title\n  Speakers\n  T
 rackB\n  Title\n  Speakers\n\n\n\n\n  13:30-14:20\n  C-1\n  Yahoo! JAPAN
 のAI・ビッグデータ活用（仮）\n  ヤフー株式会社\n  D-1
 \n  “AI×住宅”が実現するスマートホームのその先--住
 民の行動を学ぶ家\n  株式会社インヴァランス\n\n\n  14:3
 0-15:20\n  C-2\n  ドコモAIエージェント：「色々できるは
 何もできない」を克服するために\n  株式会社NTTドコモ
 \n  D-2\n  対談：ロボット＆モビリテイとのコミュニケ
 ーション\n  株式会社Nextremerユカイ工学株式会社\n\n\n  1
 5:30-16:20\n  C-3\n  AI利活用による超高齢社会のコミュニ
 ケーション革命\n  株式会社エクサウィザーズ\n  D-3\n  A
 I・ビッグデータの知的財産権\n  骨董通り法律事務所\n
 \n\n  16:30-17:20\n  C-4\n  準備中\n  \n  D-4\n  対談：AI英会話
 学習アプリケーションテラトーク\n  ジョイズ株式会社
 株式会社ステージライン日本体育大学柏高等学校\n\n\n\
 n\n詳細・お申込はこちら CNET Japan Live 2018特設サイト\n\n
 ■□PickUP□■\n\nA-4(2/27 16:30-17:20)\nライブ会場の満足度
 が見える--AIによる“感情”分析\nお気に入りのアーテ
 ィストによるライブは当然楽しいもの。しかし、さら
 に一歩踏み込むと、ライブ終演間際の「悲しみ」、好
 きな曲が流れた時の「笑顔」、新曲が演奏された時の
 「驚き」など、さまざまな感情が見えてきます。\n\n今
 まで歓声やリアクションでしかわからなかった会場内
 の盛り上がりをAIを活用し、8つの感情に分析。ライブ
 を仕掛けるエイベックスとAI機能の1つである「Cognitive 
 Services」を提供するマイクロソフトが、“満足度の高
 いライブ演出”を導き出します。講演会場内ではリア
 ルタイムでのAIによる来場者分析も実演します。\n\nエ
 イベックス株式会社\nグループ戦略室マーケティング
 ・アナリティクスユニット\n山田 真一氏\n\n日本マイク
 ロソフト株式会社\nパートナー事業本部 クラウドプラ
 クティス技術本部 本部長\n田中 啓之氏\n\nB-4(2/27 16:30-17
 :20)\n人工知能はどのようにして現役の将棋名人を超え
 たのか、そしてこれからどうなるのか？～HEROZ Kishin AI
 の活用最前線～\n昨今、羽生永世七冠や藤井四段の活
 躍により将棋ブームですが、昨年春に将棋AI「Ponanza」
 が名人に勝利したことも話題となりました。\n本セッ
 ションでは、将棋AI「Ponanza」がどのように強くなり名
 人に勝利したのかという話を通して、将棋AIでの強化
 学習やディープラーニングの活用についてや将棋AIが
 将棋界にもたらした影響を語り、今後人間がAIとどの
 ように関わっていくべきなのかをお話します。\nまた
 、後半ではHEROZのAI活用最前線を実際のサービス事例と
 ともに紹介します。\n\nHEROZ株式会社\n開発部 リードエ
 ンジニア\n山本 一成氏\n\nHEROZ株式会社\n開発部 プロデ
 ューサー\n大井 恵介氏\n\nD-4(2/28 16:30-17:20)\n対談：AI英
 会話学習アプリケーションテラトーク\nジョイズ株式
 会社が提供するAIを活用した英会話学習アプリケーシ
 ョン「テラトーク」を導入し活用している今年30週年
 を迎える仙台発の老舗英会話スクール・企業研修事業
 者「株式会社ステージライン」難波優代表と、4月より
 正式導入を決定した「日本体育大学柏高等学校」ICT推
 進室長酒巻圭一先生を迎えてテラトーク導入に至った
 経緯と英会話教育の場での優位性についてジョイズ株
 式会社代表の柿原祥之が対談いたします。英会話教育
 にAIを活用した事例等ご確認下さい。\n\nジョイズ株式
 会社\n代表取締役CEO\n柿原 祥之氏\n\n株式会社ステージ
 ライン\n代表取締役\n難波 優氏\n\n日本体育大学柏高等
 学校\nICT教育推進室室長\n酒巻 圭一氏\n\n\n■□展示□
 ■\n\n特別展示：鉄道コム×Microsoft Azure\nMicsoroftのAI - Cog
 nitive ServicesとIoTプラットフォームを使った作例を、鉄
 道ファン向けポータルサイト「鉄道コム」とコラボレ
 ーションでご紹介します。\n展示予定内容：\n・Machine L
 earningを用いた列車運行遅延予測デモ：過去の鉄道運行
 情報と気象データから、翌日の運行遅延予測を行いま
 す。\n・鉄道模型による線路状態監視IoTデモ：3軸加速
 度センサーを取り付けた鉄道模型車両を実際に走行さ
 せながら、線路の状態を監視し、見える化と閾値監視
 によるアラート通知のデモを行います。\nほか\n\n朝日
 新聞社メディアラボ\n朝日新聞社メディアラボは、新
 規事業開発やR&D専門のイノベーションオフィスです。A
 Iを使った自動校正技術の特許出願や、約800万本の弊社
 記事を使った「朝日新聞単語ベクトル」の提供など、A
 Iにも積極的に取り組んでいます。会場ではこれらの取
 組みのご紹介のほか、VRを使ったニュース配信「NewsVR
 」の体験、メディアラボが応援するスタートアップ企
 業のデモンストレーションなど、イノベーションオフ
 ィスならではの展示をご用意してお待ちしております
 。\n\n株式会社インキュビット\n株式会社インキュビッ
 トは、AI開発を中心に、新規事業やサービス開発の支
 援をする会社です。お客さまの課題抽出や戦略策定か
 ら、実際のアルゴリズム/アプリケーション開発までを
 一気通貫してサポートいたします。画像解析、自然言
 語解析など複数の技術領域をカバーし、目的に合わせ
 た技術の適用やサービスのカスタマイズを行います。
 「ひび割れの検知」「異常品検知」など、特定の領域
 においてはモジュール化したアルゴリズムを提供し、
 工数を抑えた形でご利用いただくことが可能です。\n\n
 株式会社Cogent Labs\nKaidoku - カイドク- AIを使った文書検
 索システム\nKaidokuはさまざまな資料から必要な関連情
 報を素早く特定し、従来のコンピューターデータベー
 スでは分類・分析できなかった非構造化データを扱う
 ことができる文書検索システムです。Kaidokuを使えば、
 欲しい情報を見つけ出すために大量の文章を読む必要
 はもうありません。今まで熟練者が時間をかけて行う
 必要があった文書検索作業を圧倒的な抽出力とスピー
 ドで完了させ、さまざまな業務で革命を起こします。
 弊社プロダクト、Tegakiと併用することにより、今まで
 実現しえなかった手書き文書/書類のデータ化から、そ
 のデータの利用までが一気に実現します。\n\n株式会社
 Cogent Labs\nKaidoku - カイドク- AIを使った文書検索システ
 ム\nKaidokuはさまざまな資料から必要な関連情報を素早
 く特定し、従来のコンピューターデータベースでは分
 類・分析できなかった非構造化データを扱うことがで
 きる文書検索システムです。Kaidokuを使えば、欲しい情
 報を見つけ出すために大量の文章を読む必要はもうあ
 りません。今まで熟練者が時間をかけて行う必要があ
 った文書検索作業を圧倒的な抽出力とスピードで完了
 させ、さまざまな業務で革命を起こします。弊社プロ
 ダクト、Tegakiと併用することにより、今まで実現しえ
 なかった手書き文書/書類のデータ化から、そのデータ
 の利用までが一気に実現します。\n\nストックマーク株
 式会社\n「Anews」はビジネスパーソンの労働時間の20%を
 占める情報収集を効率化するサービスです。\nVUCAの時
 代と言われる昨今、自分を取り巻く個別のビジネス環
 境を理解した上で、日々の意思決定を行えているビジ
 ネスパーソンは多くありません。\n「Anews」はビジネス
 ニーズを簡単に入力するだけで、世界中のニュースか
 らあなたのビジネスに直結する情報とインサイトをAI
 が提供します。\n昨年４月のリリース後、経済産業省
 様、三菱商事様を始めとして、計500社に導入実績があ
 ります。\n\nSENSY株式会社\nSENSY株式会社が開発するパー
 ソナル人工知能「SENSY」は、一人ひとりの感性を個別
 に解析するディープラーニング技術です。この独自技
 術を活用し、ファッションから食品、美容・健康食品
 、旅行などライフスタイル領域で幅広く、マーケティ
 ングや需要予測、レコメンドエンジン、接客エンジン
 などを提供しております。\n今回展示する「SENSY Marketin
 g Brain」はリードジェネレーション、リードナーチャリ
 ング、クロージングそれぞれの過程で、お客様とのパ
 ーソナルなコミュニケーションを実現するサービスで
 す。レコメンドを最適化し、よりお客様へ響くことが
 可能となるパーソナライズメール/DMのご紹介をします
 。\n\n日本マイクロソフト株式会社\nマイクロソフトのA
 Iテクノロジーを使うと、学習済みのAIを活用してスピ
 ード感をもって初期導入を始めることも、モデルを最
 初から作るフルカスタマイズのソリューションを作る
 こともできます。また、約100社のAIパートナーと連携
 しており、特定分野に特化したAIソリューションを利
 用できます。展示では、マイクロソフトの提供する最
 新のAIテクノロジーと国内のパートナーソリューショ
 ンのソリューションご紹介を通じてスピーディーかつ
 最適コストでAIを導入する秘訣についてご紹介いたし
 ます。\n\n株式会社 日立ソリューションズ\n設備AI×IoT
 保守ソリューション　日立ソリューションズ Connected Fi
 eld Service は、マイクロソフト社のIoTおよび機械学習サ
 ービスである Azure IoT、Azure Machine Learning と、Dynamics 365 
 Field Serviceを基盤とする異常検知から点検指示までを自
 動化するソリューションです。 日立ソリューションズ
 の多数の企業への予知保全導入サービスの実績に基づ
 き、日本だけでなく北米、欧州、中国、東南アジアの
 各地域にグローバル提供が可能です。\n\n前年度CNET Japa
 n Live2017の展示レポートは こちら\n\n\n■Ticket\n\nCNET Japan
  Live 2018では、3つのチケットをご用意しております。\n
 お申込みをいただいた後も、定員に到達するまで各セ
 ッションのご変更は可能です。\n\n\n\n\n  種別\n  金額\n 
  内容\n\n\n\n\n  Premierチケット（2日券）早割※2月15日（
 木）迄\n  ¥6\,480(税込)※通常¥10\,800(税込)\n  2月27日（
 火）、28日（水）の全セッションに参加いただけます
 。\n\n\n  学割チケット（2日券）\n  ¥4\,320(税込)\n  2月27
 日（火）、28日（水）の全セッションに参加いただけ
 ます。※当日学生証をお持ち下さい。\n\n\n  Generalチケ
 ット\n  無料\n  展示会場にご参加いただけます。\n\n\n\n
 \n■概要\n\n●名称：CNET Japan Live 2018 AI時代の新ビジネ
 スコミュニケーション\n●開催日時：2018年2月27日（火
 ）、28日（水） 受付9:15～　開演10：00～\n●会場：ソラ
 シティカンファレンスセンター ACCESS\n●主催：朝日イ
 ンタラクティブ株式会社 / CNET Japan\n●定員：400名\n●
 受講料：一部有料、事前登録制\n\n詳細・お申込はこち
 ら CNET Japan Live 2018特設サイト\n
LOCATION:ソラシティカンファレンスセンター 東京都千代
 田区神田駿河台4-6
URL:https://techplay.jp/event/658549?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
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